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2009-11-26 Thu 03:21
PVを見て、そこで大きな口を開けて笑ってる仁がいっぱい居たり、
ライトに追われるように逃げるようで、しっかりこっちを掴んで誘うような仁が居て、 何度も何度も、その一つ一つを逃したくないようなPVです。 その一つ一つが、どれも好きな仁だと実感するPVです。 きっとJ-storm側でのメイキングなんだろうなぁとも思うけど、 裏側ばかり見たいのではなく、そこに至る過程を少しでも知ることで、 仁の持つ感性を感じられるのが、嬉しいのです。 ぽつぽつと、ぼそぼそと語る仁のインタビュー。 その一言があたしにとっては、一番だったかなぁ。 「人に任せるってことを覚えた」 映画を通して、小林さん自身もきっと最初に感じてたものが、どんどん膨らんで 行ったんじゃないかと思うのです。 それは、仁がまるっと身体を預けられるくらいの環境だったからだろうし、 そのくらい仁が開いて行ったんだろうとも。 もちろん、KAT-TUNのPVでも新しいものや色んな表現、コンセプトを やってきたんだけど、それもそれでとっても珠玉の作ばかりで。 だけど、こうやって別の角度から、角度って言うか違う視点からのもの、 そこに今までと違う刺激があったんだろうなぁ。 だって、子供みたいにワクワクしてるような顔もあったし、 いつもたくさんの人の中にいると、溶け込んでいるようで距離を置いてるような そんな仁が、大勢の人の中で、しっかり一部分であり、 それでいてきっちりとメインでもあり。 ドラマでも何でも、仁のスタンスはナチュラルで、自分の感性のまま、 その瞬間のある種閃きみたいな取り組み方だったのが、 こうして、誰かに身を委ねることを知った。 これがね、すごく大きなことかなぁと思う。 今までのも、仁の持つ感性がうまく表現されていて好きだけど、 自分の中に無い人の感性で、それを自分の中に取り込んで表すこと。 映画は見てないけど、きっとそこにはあたしの知らない仁が居る、 ものすごくワクワク期待感でいっぱいになった。 もちろん、人に任せたって言うけれど、ただ人の言うなりにやっていたのでは、 そこに広がりは生まれない。 個になった時に、きっと迷いでいっぱいになっちゃう。 「どこか芯がちゃんとある」Mステでの小林さんの言葉。 委ねているようで、それを相手の描くように動くには、 今までの経験があってこそ、個性の集団のKAT-TUNで培われたものが あってこそ。 自分をどう魅せよう?周りとのバランス、対比・・・みたいな、 そういうことをたくさんの仕事を通じて身体で覚えてきた。 それがあったからこその仁の言葉かな。 最初から色んな可能性を引き出すような指導もあるだろうけど、 常に自分で色々アプローチしながら探り当てる。 そういうベースって強いと思う。 で、それを踏まえて、人に任せる楽しさ、発見があったってことでしょ。 これからどんどん、色んな人に仁をプロデュースしたいって、 そんな風に思ってもらえたら、そこにまた枝が広がる。 誰かの色に染まりきるのではなくて、融合というか、 あ、これがミクスチャーでもあるのか、なんて。 だって、ただ、そこからあそこまで歩いて・・・って言う指示ですよ。 細かく指示されるわけじゃなくて、小林さん大まかですよね。 後は、そこの仁の持ってるプロモーション力がプラスされて、 それをちゃんとわかってて期待してくれてるでしょ。 そして、そういうベースってちゃんと見える。 仁が質問することが、とてもピンポイント。 ただ委ねてるだけじゃない、ちゃんと流れもわかってる、 更に瞬時にナチュラルでありながら、すごく考えてる。 これってやっぱり凄いことなんだろうな。 誰にでも出来ることじゃないと思う、贔屓目は承知してるけど。 だけどいつもと違うのは、「カメラ目線気持ち悪い」って言うあれ。 「そんなこと無いよ」って言いながらも、 「自分でこうやろうって思いすぎだったからでしょ、もっと自然で」 あ、仁の心の内をちゃんと感じてくれてるなって、 このやり取りがすごく良かった。 その言葉の瞬間に、スッとスイッチの切り替わった仁がいて。 こういうことが、メンバーそれぞれに様々な形でプラスされて、 そしてKAT-TUNとしての進化していく。 そうあったらいいなぁ。 しかし、・・・モザイクかかってる仁さん、小林さんも遊び心のある人だな。 あぁ、ますます映画が楽しみだ。 仁を探す暇も無いくらい、ナツで満たされるであろう、その日を。。。 |
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2009-11-25 Wed 22:49
何だか幸せですねぇ。
こんな日が来るなんて、ホントに。。。 朝からコンビニで表紙のドアップの仁にくらくらしながら、何冊も抱え、 車に乗ればPVと仁の歌♪ そしたら、仁からメールまで来た! そうかぁ、仁マニュでちょっとあっさりめだったのも、こうやって小出しに 色々発信されると、きゅんきゅんします♪ KAT-TUN全員からは来たけれど、仁からですもんね。 しっかり読む前に保護だけバッチリして、仕事に戻りました、ハイ(^^ゞ 仕事中もふわふわしてるんですよ、追いかけなきゃって想いやなんやら、 必死で頭の中が、分裂状態(笑) 身体も頭も一つしかないのが、はがゆいくらい(^^ゞ 寝る前のカツカツまで、もう、これぞ仁祭り♪♪♪ 明日、早番なのが恨めしいですが・・・(笑) でもいつもと変わらない更新時間だったりもする。 日付詐称しちゃうけど、別でPVの感想書こうかなぁ。 今日、休憩中に同僚の人にガイドとジョンを見せたときに言われた言葉。 『目がすっごく綺麗だよね』 テレビ誌なのに、こんな風にアップの表紙を企画してくれたこと、 仁の魅力は、周りの方が良くわかってるかも。 でも、それに応えてくれる、こんな仁が大好きだ♪ |
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2009-11-24 Tue 11:07
期間限定だから?ライブの申し込みしなきゃだから?
たまたま遅番だったあたし、いつもより1時間家を出るのが遅い。 そんな朝8時半、チャイムが鳴り、そこには箱を抱えたお兄さんが。 ・・・抱えたってのが笑える。 あたしいくつ頼んだんだっけ?(笑) ホントに色んな偶然が重なったんだろうけど、しかもフラゲ一番乗り♪みたいな。 さっそく、車でPV流しながら、そして、ようやくフルコーラスで聴いたBANDAGE♪ 今までのテレビで歌った中で、歌われていない部分ね、 WSとかで最初にいっぱい流れてたところ。 その部分がすごく好きかな。 言葉のキャッチーな感じも、もしかしたら映画で色んなものを抱えつついるであろう、 ナツがそこにちょっとだけ香ってきたから。 とにかく、今日はフラゲに迷う子羊にならずに(誰が子羊?) まっすぐ家に直行します♪ そして、応募券を貼らないとね。 ・・・切手代、ハガキ代と細かく出費だなぁ。なんて事は言いません(^^ゞ |
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2009-11-23 Mon 13:46
珍しく、いくつエントリー揚げるんだ?(^^ゞ
天気が変わらないといいけど(笑) そういえば、MJの映画を見に行った映画館が山間でして、 そっちに向かいながら連なる山々を見ていたら、山の上は雪でした。 期せずして向かった霊園近くでは、雨なのか、みぞれなのか?って感じで。 (ちょいちょい出してごめんね 笑>超私信) 厚手のタイツを履いて、モコモコのブーツを履いてたことに、 あたしにしては珍しく天気に合ってた服装でした(^^;) えっと、金曜だったかな?深夜に日テレでやってるシネマガを 予約して、土曜に見たら・・・ホントにやった、BANDAGE(^^)b キャイーンのお二人が、映画の紹介をしてくださる番組なんですよね。 あたしは深夜族なので、度々拝見してました。 公開日の予定のフリップを持っていて、12月もたくさんありますしね、 まさか1月のはまだかな〜なんて思ってたら、 一番下に隠されてる1つがあって。 天野君が最初の部分をめくるとそこには・・・BANの文字がーーーーー! それを見てウドちゃんが「坂東英二さんの」って言うんですよ。 今年のドームで、BANDAGEの紹介の時にゆっちがボケてましたよね、 ・・・同じ発想か(笑) でも、最後に天野君が、「最初の坂東英二さんって近かったんだよね」と(^^ゞ 確かに。 BAND AGE(バンドエイジ)と言う意味もあるから、ホントに発音すると 坂東英二さんみたいで。 おっと脱線。 そうするとですね、HPのTRAILERで流れてるあれが・・・って、 あれが予告編なんですもんね、当たり前ですけど。 あの冒頭部分からいきなり流れたんですよ。 うはぁ〜ってなりながら、リピしようと思ったら、 天野君がね、すっごく素敵な言葉を言ってくれました。 「今までの赤西くんのイメージとは違う顔が見れる、 バンドの中での葛藤とか・・・ホントはギターのヤツの方が才能 あるんじゃないか?とかね」 天野君、お仕事とはいえ、しっかりと見てくださったんですね。 人から、仁の名前を聞くと嬉しくなっちゃいます。 そして、バタバタしてるうちに見てなかった0号室も、ようやく見て。 丸ちゃんとヤスが、すっごく演技がうまくなったなぁって。 ヨコもね、とっても雰囲気があるし。 ・・・うらましいなぁ。 ここにKAT−TUNのメンバーが一人でも参加できたらなぁ、 なんて今更に。 そう、この番組はJ-stormの提供だったんですね。 実はそれを狙って録画したのではなくて、純粋にドラマを見たくてだったので、 いきなり仁が歌ってる姿が映って、ぽけーっとしてました(^^ゞ dwangoの時よりも長めで、また更に色んな仁の表情があって。 ますますPVが楽しみだ! なんて言ってるうちに・・・明日はフラゲ? あたしは、いい子で届くのを待つ・・・予定(笑) |
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2009-11-23 Mon 13:22
話題だから、限定だから・・・そんな簡単な気持ちだったかもしれない。
でも、この映画に導いてくれたのは、確実に、仁でありBANDAGEでした。 2つ目の映画館に着いて、たまたまその時間から一番早く見られるのが、 「THIS IS IT」だった。 迷いも無く、あたしの口からタイトルが滑り出た。 終わった後に味わう想いなんて、その時は少しも思いもせずに。。。 それまで、あたしの中でのMicheal Jacsonは、有名な人だった。 特に手にしなくても、どこかで必ず曲は耳にして、知ってたし。 でも、どうしてそこまで熱狂的なのか?は、わかってなかった。 あたしにとってのMJの入り口は、=ジャニーズの入り口でもある。 そんなことに、改めて思い出させてくれたのも、 今回のあまりに急な出来事と、毎日繰り返される報道によって 蘇る当時の記憶。 最後まで、ものすごく惹きつけられる映像と、彼の音楽に対する姿勢、 想い、厳しさ、そして・・・愛。 今回のツアーがここまで完成されてたこと、 MJがどれくらい力を入れていたのか、 何を伝えたかったのか。 邪なことを考えれば、元気でこのツアーをやっていたのなら、 あたしはこの感動を一生受けることは無かったんだろうな。 奇しくも、これが映画化されたから、きっと今までよりも多くの人に、 知るはずも無かった人たちに伝わったんじゃないかなぁとも。 陳腐な表現しか出来ないけれど、ほんとに素晴らしい才能と、 カリスマ性を持ち、その完璧さゆえにアーティストの我がままとも 映る部分も、お互いに認め合い分かり合ってるスタッフに囲まれて、 MJが常に言ってた 「God bless you」 愛があるから、そこに妥協があってはならない。 そんな姿が印象的でした。 あたしは、本当は、BANDAGEでLANDSが歌うシーンを、 この映画でシュミレーションするつもりもあったんですよ(^^;) あんまりバンドとか歌の映画を見たこと無かったので。 それがスクリーンやスピーカーから、身体にどんな風に伝わるのかを。 でも、見始めてすぐに、そんな気持ちはすっかり忘れてました。 それほどに引き込まれて。 途中、自分でもなんでだかわからないんだけど、泣いた。 その曲自体は知ってたし好きだったけど、 そこまでの思い入れも思い出も無いのに、ぶわぁーっと涙が止まらなかった。 それから最後まで、何度もそれは訪れる。 だけど、時には足でリズムを・・・映画館じゃなければ、ガンガンと(笑) そうやってリズムにノリながら、踊りたくなるような。 っていうか、あたしまでこのツアーに参加してるスタッフのような感覚で(^^ゞ そうそう、KAT−TUNの写真集で、ドームのリハの風景がありましたね。 ステージから見た風景とか、リハしてるメンバーの様子。 あれを見ていたから、どこか重なる部分もあったような気がする。 きっと、あたしたちが見てるステージは、誰のどんなものであっても、 大なり小なりこういう過程を経て当日を迎えるんだろうなぁと。 だからこそ、少しくらいのアクシデントを、スッとカバーできるような、 それくらいの見えない時間があることを。 そして、いくつになっても、魅せることへの強い想い。 その瞬間の閃き、ファンを驚かせたい、そして自分も楽しむこと。 更には・・・日々の鍛錬。 正直、あそこまで踊ってるのは、本当にビックリしました。 エンターティナーと呼ばれる所以、天才と呼ばれる所以。 ショービジネスという世界に、多大な影響を与え続けてるMJ。 そして、きっとその一端を、あたしたちはジャニーズのステージでも 見てきたんだろうとも。 多分、あたしなんかが見てきた世界はすごく狭くて、 田舎だし、そこまでのバイタリティも無かったし。 でも、今からでも色んな世界に触れてみたいなぁ、 触れて欲しいなぁと思いました。 それほどに、この映画がくれたものは大きかったです。 その先には、数ヵ月後の仁がどんなことを魅せてくれるのか? (あくまでも当たると信じて^^ゞ) あっという間の時間のこの映画に、出会えたことに感謝して。 そして、MJに・・・“God bless you” もう一度、改めて、アルバムを聴いてみようと思います。 今までときっと違う顔が見えそうです。 |
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2009-11-22 Sun 23:06
前売り初日は仕事、メールもPCも開く暇も無いくらいの、
ハードな一日でした。 なんでこんな日にと、ホントに何かに追われるような感じでした。 そんな中、わざわざ並んで、あたしの分も確保したよ!とご連絡いただいたり、 相方redさんとは、お昼の短い時間の電話・・・すげー久々に声聞いたし(笑) 一緒に買いに行こうという、ギリギリの連絡も無理となり。 周りから聞こえてくるのは・・・行列??? 明日大丈夫だろうか?連休だし。 ポストカードは、ホントにありがたいお気遣いをいただいたので、 それよりも、前売りは自分で買わなきゃ応募出来ない!ってこと。 ホントは、仕事終わってから買いに行くつもりだったのが・・・ 終わったのがもう7時近くで、しかも色んな意味でぐったりしちゃって。 夜には、愛方ちゃんと作戦会議・・・のような雑談(笑) そこでも、もし前売りダメだったら、走るからね〜なんて嬉しい言葉を 言ってもらえたりして・・・すでにその時が明け方(^^;) あたしってどこかノー天気なんですよ、基本的に。 あれ?心配性でもあるんだけど、差し迫らないとノー天気・・・みたい。 結局、日曜も起きたのが10時過ぎ。 すぐに出掛ければいいのに、なんか今一つ腰が重い。 うだうだと見てもいないテレビをボーっと見てたり、 寒そうだなぁとか思ってるうちに、ふつふつと不安が! 何かのスイッチで、急に出掛けることに決心・・・したのは3時(^^;) ホントにどこまでのんびり屋なんでしょうね。 とりあえず、前売り買ったら実際見に行くことも想定して、 行ける範囲の2つのどちらに行こうか?ナビをセットして。 ・・・実は、両方とも近くまでは行った事あるけど、映画館自体は初めて。 日曜だし、連休だし、午後のピーク時だしね、 まんま国道走ったら、ホントに何時間かかるかわかんないですから。 それで、裏道を考えながら、とりあえずは高速へ。 (やっぱり仕事終わりに見るには、高速かなぁ。。。) 最初に考えてた方に向かってたんだけど、よーく考えてみたら、 後から決まったところの方が近いことに気付き(笑) 急遽変更、って言っても、降りるICは変わらないけど。 そこからは、裏道を記憶をたどりながら。 ようやくたどり着いて、映画館の入り口も初めて見て、 ・・・並んでない・・・のは当たり前だけど、もしかしたら売り切れとか? ホント、今更ながらに焦り・・・恐る恐る中へ入り。 とりあえず、今から見られる映画あるかな〜なんて、予定を見ながら、 キョロキョロしていたら・・・「あった!」真後ろに、小さな看板が! そこには、ポストカードの仁と、5枚まで、という文字。 恐る恐る聞いてみたら、「何枚ですか?」と笑顔の店員さんに、 すっかり舞い上がりましてね、あたくし(^^ゞ 「5枚までなんですよね?それなら、ポストカード付きを1枚と、 無しで4枚・・・」とか言ってるわけですよ。 いや、やっぱり買えるならみんなに手にして欲しいですし。 そうしたら、「無しは、5枚以上の場合なので・・・」と、 この時点であたしの思考回路はショートしてまして、 『じゃあ、5枚で!』 自分がCDを何枚予約したのかなんて、もうすっかりわかんなくて、 5枚までって言われたから、5枚・・・にしたんですけどね(^^ゞ あまりにもあっさり買えたことで、なんか都会の人に申し訳ないような(笑) お気遣い頂いたお友達にも申し訳ないような、 そして・・・『長野じゃこの程度の人気なのか?』と、違う心配までして(^^;) それからあたしは・・・もう一つの映画館へも足を運ぶことにしたんです。 まぁどっちでも行けるようにという下調べのつもりもあったんだけど。 そのもう一つの映画館にたどり着くまでには、ホントに笑える珍道中も あり、いやぁ一人で笑った笑った。 それは別で書きますけど。 でね、考えてみた。 あたしも映画の前売り券なんて買ったことあったかな〜って。 それこそ、田舎で満員の客席なんて滅多にないし、 最近はね、安く見られる時間帯やレディースデーもあるし。 ようやくこっちにもシネコンは出来たけど、あたし、夏に隣県に見に行って、 その時に初めてだったことがいっぱいあったの。 チケット売り場が、新幹線とかの空席状況みたいになってるでしょ。 うちの近くのところなんて、未だに普通に窓口で、もぎりだからね。 整理券は出ても、まぁそれも初日とかしかないし。 そして、都会はもっと凄いシステムらしいじゃないですか? ・・・田舎丸出しですが、だって、座席指定とかビックリだもん。 だから、そういう時点でもう、映画を見ることに対する意識が、 田舎とは全く違うんだろうなぁって。 それに、今は少し待てばDVDにもなるし、別に、旬の時に見なくても・・・ って人が、あたしの周りでは多いんだよね。 なので、うちの22歳の後輩ちゃんと一緒に映画を見に行くのは、 すっごく嬉しいんですよ。 やっぱり大きな画面でしか味わえないことを、わかってくれてることがね。 ・・・そう言いながら、あたしも殆ど見に行くことはしなくなっちゃいましたが。 うちは父が、熱狂的な映画好きなので、そういう影響もあるかな。 急に誘っても、まぁよっぽどのことが無ければ、父は一緒に行ってくれるし。 前にも書いたけど、クリスマスイブにタイタニックを見てた父娘だったし(爆) クロサギも連れてったし、ましゃの容疑者Xもね(^^ゞ そんな昨日、BANDAGEの前売りを買いに行ったからこそ、 こんな出会いもあったんだろうなぁと。 それは、次に・・・ |
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2009-11-22 Sun 17:56
立ち見席だけど、メンバーのためにと、
友人ヤマップが山ピーソロコンに行ってまして、 今、メールで報告が! 最初はKAT-TUNのメンバー来たよ〜 なんて書いてきたのに、誰?って聞いたら… じーーーーん マブダチの初めてのソロコンだし、きっと行くとは思ってたけど、 あ〜ヤマップが羨ましい だって、なんであたしが一緒じゃないときに、 仁に逢えるのよ〜 ビックリした メールは最後まで読みましょう(笑) 彼女のイタズラでした。 ゆっちが来たようです |
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| 仁類愛☆〜仁にもらった笑顔〜 |
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