KAT−TUN大好き!赤西仁中毒ちゃお☆の徒然日記
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長野初日行ってきました!初上陸!

2012-03-27 Tue 01:49
無理をしてでも交換を探して参加して良かった、
長野で初めてのKAT−TUNコン♪
『記憶に残るコンサートになりました(byゆっち』
・・・なんとMC最長記録、50分(笑)

改めて、あたしはKAT−TUNのライブが好きなんだ!そう実感できました。

入口は仁だったけれど、そこでKAT−TUNに嵌って、
仁がソロになってそれでも離れられない訳は、これだったんだと。

大好きなKAT−TUNが、LIVEの申し子と言われる彼らが、
さらに進化をしてる、ものすごく作りこまれたコンサートでした。

とにかくド頭からの映像の素晴らしさ、出てきた時の圧倒的な存在感!
色んなジャンルを歌い、踊り、魅せる。
(最初のあれは、シティ オブ エンジェルでいいのかな?)

1つのステージのコンセプト、そして前にも増して折り重なるハーモニーの
重厚さ。

これなんだよなぁ、彼らの持つスタイルの強さは。

MCでは大いに笑い、2年ぶりっていうのはこんなにも生で見る曲が
たくさん出来たんだなぁと。
シングルもライブで見るとその威力は増すし、カップリングやアルバムの曲も
コンサートがすごく考えられているなぁって。
そこには、去年コンサートが出来なかった彼らの想いがたくさん詰まっていて、
ファンとのこの空間をすごく楽しんで、見せられることの幸せな雰囲気が、
やっぱり待っていたファンにも伝わってる。

ビッグハットはあたしはなんと6年ぶり(笑)

初めての長野でのコンサートを楽しんでもらいたいなぁって、
密かにだけど、心の中で願っていました。

初めての空気感は彼らも感じていたようで、それを言葉にしてくれて、
でも途中からなんだかスイッチが入ったように盛り上がるMC(笑)
「ここまできたら1時間でも?(byたっちゃん)」
「でもマウピの時に最長1時間MCやったら、すっげー怒られたからね(^^;)」
それじゃあと後半に移ろうとすると「えー」というファン。
「じゃあ、あと10分話して後半の3曲削ってもいい?」
なんていうやりとりも。
なんか嬉しかった。

仁ファンとして、そこにはもう寂しさも無く、ただただKAT−TUNが好きで、
こんな彼らをもっともっと声を大にして自慢したい!

そんな幸せで楽しい3時間越えの初日でした。

本当なら明日も行きたかった。。。
でも、今日行けたことがあたしの中でものすごく大きなものになりました。

なぜこんなにもKAT−TUNが今までも今も好きなのか?
それを確かめたいのなら是非見て欲しい、
っていうか、確かめてほしい!

これからもあたしはハイフンでいるよ!

きっとまた次も長野に来て欲しいなぁ、絶対来てね!


もっと早く帰って来る予定が、どうしてもこの感動を誰かに伝えたくて、
車を止めてお友達に30分以上も語り倒し(笑)
そして珍しくこんなすぐにアップするなんて。

色々覚えてる限りは、また書きます。
(そう言って書かないことは多々ありますが^^;)
今回は書きたいと思っております。

明日入るあたしが譲った地元の初参戦のお嬢さんたち、楽しんでくれると
願って。(あの席ならまぁまぁかなぁ?)

さて、感動も一息ついたので寝ます。
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KAT-TUNデビュー6周年おめでとう!

2012-03-22 Thu 05:09
ものすごくお久しぶりです
あれもこれもと始めるあたしですが、最近はどうにもPCの前にいる時間が少なくて。
ネットライフも変わりつつあるなぁと思ったりしています。
携帯が(もう携帯とさえ呼ばない時代?)進化してるから、
そっちで色んな情報を得る一方、文字を入力する面倒くささもあり(笑)
あたしみたいな長文バカは、PCの方が合ってるわけで。
・・・だからつぶやきって中々出来ず(苦笑)

そんな日々の色んな進化、変化のある中で、久しぶりに日記を書くこの日は、
こんな生活を始めたきっかけでもあるのだから、
そして今の自分の生活における割合の多数を占めるのだから、
やっぱりお祝いしたいのです。

KAT−TUNデビュー6周年おめでとう!
あの狂喜のデビューから(←そんな表現?笑)ホントにこんなにも色んなことの
ありすぎたグループではあるけれど、(仁のファンが言うか?みたいな)
それでもKAT−TUNに出逢って、堕ちて、大好きだからこそ泣いたり悩んだりした日々も、
あなた達が大好きだと言うことだけは、一瞬も変わらなくて、変えられなくて、
そんな自分が不思議なんだけれど、
でも、それだけKAT−TUNを愛していて、KAT−TUNが誇りで、
その魅力に気付いて堕ちてしまったのだから、
それは不思議でもなんでもないのか。

いやわかる人にはわかるし、わかんない人にはわかんない。
ファン心理ってどこもそんなものかも。
言葉にしてこれ、と言えることは少なくて、結局は「だって好きなんだもん」に尽きる。
それを堂々と言える、誰にでも言える、これこそが離れられないでいる最たる理由なのかなぁ。

今年は2年ぶりのライブツアーをやっていて、その感動のかけらをちらほら見るたびに、
うずうずとしています。

2年前、何度も泣いてしまったツアー。
心の隙間を埋めようと、仁の居場所を守ろうと、必死で参加した2年前。

あれからそれぞれのたくさんの活動を見て、やっぱり彼らのライブが見たくて、
そんな時、待ちに待った地元開催!
周りに地元のファンが少なくて、しかも平日(^^;)
初の地元上陸を楽しみにチケットを申込み・・・間違えて日にちがダブり(笑)
ホントは両日行きたかったんだけど、地元の初めて行ってみたい!という妹の知人に譲り。
(だって底辺を増やすのはファンの務めだから!)

そんな矢先・・・その日が休めないと
今回はやめた方がいいのか?行くなと言われてるのか?
なんて葛藤がここ数日続いて。。。
その原因は、今月の初めに休んだ一週間にあり、それは仁のためにアメリカに行ったからであり、
(あ、そっちの報告を先にしなきゃなのに未だ出来ず^^;)
同じ月にKAT−TUNに逢いたい!ってことが、こうも阻まれるとは。

それでも、やっぱり行きたい!逢いたい!

これが今の、6周年の今日の想いです。

あなた達に出逢えてもらったもの、本当にたくさんある。
キラキラワクワクした気持ちや、ドロドロした気持ち(どんな?笑)
好きだからこそぶつかったり離れたり(ファンもね)
こんなにも泣いたり笑ったり出来る気持ちと、それを一緒に感じてくれる仲間との出逢い。
全てがKAT−TUNからもらったものです。

今、一番手放したくない想い、きっと離れられない愛、
それに出逢えたことの感謝を込めて。。。

KAT−TUNへありがとう。
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My BirthdayとJAPONICANA発売♪

2012-03-07 Wed 23:44
誕生日のお祝いメールなど、お友達からたくさんいただいてありがとうございました。
今年はいつになく誕生日が待ち遠しかったのは、もちろんJAPONICANAの発売が
あったからです。
本当にこんなに嬉しいプレゼントはありませんでした。

仁さんがソロになって、CDになって歌を聴けた喜び。
その数曲を必死に聴いて聴いて・・・
いつか仁さんの想いの詰まった、仁さんでいっぱいの一枚が欲しい!
そう願い続けて、そして仁さんがそれに向けてたくさんの時間をかけて
創ってくれた一枚が、こうしてようやく手に出来たんですもんね。

日本では6日はフラゲの日でしたよね。
あたしも会社で手にした色んな方のつぶやきを見て、うずうずして。
しかし仕事がバタバタしていて残業をして、家に帰ってみると・・・
うちには何も届いておらず(笑)
まぁ発売日当日を待つことになりました。

そういえば、みなさん各CDショップの予約特典どれをチョイスしましたか?
あたしは、最後にギリギリ一枚増やして、新星堂さんとタワレコさんです。
でも、最後の一枚はポスターの確認もせずだったので、
今日届いていた箱を見て、ちゃんとポスターサイズだったので一安心(笑)
・・・ってまだ箱に入ったままなんですけど。

というのも、実は明日からちょっと旅に出ることになりまして、
今(本当は2時半)も準備中、というかこれから準備だったりして。

詳しくは書きませんが、定年を迎えた父を旅行に連れて行くことが、
長年の夢でもあり、すねっかじりのあたしが出来るほんのわずかな親孝行
なのです。

海外旅行に父と二人なので、もう準備から全て自分でやらなければで、
まぁだから最近更新が出来なかったりもしたわけなんですけど。

仁生の中で、一番の冒険になるかもしれませんので、すごく不安ですけど、
しっかり楽しんできます。
会社にもこの忙しい時に、無理を言って休みをもらったので、
同僚には本当に申し訳ないんですけど。

で、準備の合間にアルバムを聴いて・・・いません、まだ全く(^^;)
一応ipodには入れたので、旅のお供に連れて行きます。

なので、少しの間更新は出来ないかもしれませんが・・・
って最近の更新からしたら、驚くことではありませんけど(苦笑)


とりあえず、
仁さん、アルバム発売おめでとう!
これでまた新たな一歩ですね。
あたしにとっては、とっても嬉しい誕生日プレゼントになりました!
(勝手にではありますが^^;)
これが、たくさんの人、色んな国の人に届きますように。
順位も大切かもしれないけれど、仁さんを知らない人の耳に届いて、
好きになってもらえることを願っています。
もちろん、そうなるという期待はファンとして十分にしています。
ありがとう、仁さん。
もう一度・・・おめでとう!

さて、本格的に準備をしないと(^^;)
こんなことを書くとあちこちから心配の嵐が・・・
とりあえず、出国前にはちゃんと挨拶しますね。
メールとか返信できないかもしれませんが、ヨロシクです。
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亀ちゃんHappy Birthday!

2012-02-24 Fri 23:51
1日遅れてしまいましたが、亀ちゃん26歳のお誕生日おめでとう!

去年、ドリボを2年ぶりに観に行って、その時に改めて感じたこと。
思い出したのは、あたしが初めて生のKAT−TUNを観たのは、
このステージの亀ちゃんだったなぁと。
その時、とってもキラキラした亀ちゃんに衝撃を受けたんだった。
(・・・仁は天井付近で吊られていたので、あたしには見えなかったので^^;)

あれから6年、今でもキラキラしている亀ちゃんが大好きだなぁと、
いつからかホントにテレビで観るのが楽しみで、
その頑張ってる亀ちゃんに一年に一回は逢いたいって思っていて。

これは仁を想う気持ちとはちょっと違っているというか、
なんだろうなぁ?同じような。うん。

歌い方とか色んな癖とか(笑)もうね、何もかもが亀ちゃんで、
それがどこか愛おしいというか、可愛いというか。

その隣にいつもいた仁をどこか想わずにはいられなかったけど、
最近はそれもだいぶ少なくなったのかも。
それはそれで、今の彼ら両方の活動がしっかりとしているから、
どっちもそれぞれに好きでいるからなのかもしれませんけどね。

野球が好きで、それがお仕事になって、ものすごく恵まれてる環境
なのかもしれないけれど、その中で視聴者に近い目線で伝わるような、
その与えられたものに全力で取り組む姿が、ぐっとひきつけられますね。

そういうことで、きっと亀ちゃんやKAT−TUNにも大きな
影響も与えてるんじゃないかなぁと、嬉しく感じます。

大きな口を開けて思いっきり笑う亀ちゃん、
常にカメラ割りが身体に入っていて、狙ったものを見せられる亀ちゃん、
いつも背筋を真っ直ぐにピシッと立って、スーツが本当に似合うように
なった亀ちゃん、
たくさんの男の人たちに可愛がられてる(変な意味じゃなく)亀ちゃん。

これからも、その狙いすました目線と亀ちゃんらしいダンス、
そしてKAT−TUNでの歌と、そして野球を通して、
たくさんの人を、そしてあたしたちを魅了し続けてください。


時々ね、ドキッとする仁と似てる写真があったりして、
そんなところで嬉しくなっちゃう仁亀ファンも、こっそり許してね。

来月のコンサートで2年ぶりの「Say!」を待ってます(笑)そこ?
いや、思いっきり弾けたステージを期待しつつ、
今年も素晴らしい1年になりますように。
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笑顔の仁・・・

2012-02-12 Sun 23:54
怒涛の週末でしたね。
あの報告の日から連休で、土曜日仕事をしてまた今日も休みで、
なんだかどっぷりとじんじんしたここ数日でした。

どこかスッキリしなかった理由、それは多分みんなが感じていること
かもしれませんね。
思いっきり全開でお祝いしたいのに、そこまでの経過を思うと、
どことなくうーん。って感じで。

昨夜の出国の時の仁を見逃して、でも笑顔がいっぱいだったと聞いて、
今朝はその仁を見たくてあちこちチャンネルを変え、録画をして。

シューイチでのゆっちのコメントに、シューイチでは無いだろう?
なんて思ってた自分にちょっと恥ずかしくなったり。
おめでたいことなんだし、そこを触れないのもおかしいですよね。
なんだかあたしの方が勝手にタブー視してたみたいで。
こんな時もやっぱりゆっちなんだ!って、仁ファンはホントに
ゆっちに救われることが多いなぁってね。

それにしても仁さんのこぼれんばかりの笑顔に、こんな風に報道陣の
前で仁を見るのって初めてかもなぁ?
それほどに嬉しい気持ちは隠せないって感じかな。

前日のジャニーさんの苦言にも、たくさんの愛情を感じましたし、
仁さんのこれからに全て掛かってるんだってこともね。

これからまだまだ色んなことを言いたい人たちはいるでしょうし、
そんな報道も出るでしょうけど、
甘いと言われても、やっぱりあの笑顔には勝てませんね(^^ゞ

これからもその笑顔のパワーで、今まで以上の仁を見せて欲しいと
願うばかりです。
そしてその仁を応援しています。


あ、全くの偶然ですが今日の午後、以前に買っておいた文庫本を読もうとして、最初のページにいきなり「結婚」って出て来て(笑)、
そうしたら登場人物にこれまた「ジン」って(笑)
どうにもあたしはそういう運命らしい、なんて思ったりして。
ミステリーだったので、今日裏を読みたくなってるのかも?f^_^;)

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仁、結婚おめでとう♪

2012-02-09 Thu 23:59
朝早くの久々のメールにはドキドキする。
そしてこんな日に休みだったりするあたしと愛方ちゃん(^^ゞ

いつか来る、そのうち・・・と思いながらもう何年かなぁ?
常々仁さんが言っていた家族を持つという意味。
そうやって何かを守り背負うことで、より自分の道を貫いて行く自信と
強さを、今まで以上に持てるようになるんだろうなと、
漠然と思っていたことでした。

仁ファンは意外にも衝撃はあっただろうけど、受け止めるのに時間は
掛からなかったんじゃないかなぁ?と思う。
でも仁さんからの言葉を待ちたかったんだよね。

ともあれ、

『仁さんメイサさんご結婚おめでとうございます。
お二人の末永い幸せと、今後のご活躍を祈っています。』



きっと今日仕事だった方は大変だったでしょうね。
詳細も気になるし、ファンだと知られていれば質問攻めだろうし(苦笑)
そんなことはあたしたちも知らないのが本音だけど、
周りはファンは何でも知っていると思ってるのも、いつものこと。

ただ、一般仁と違うのは、仁の人となりを知っていて、今までの経験や、
今の彼の頑張りを目の当たりにしてるから、受け止めるということの
レベルが違うんだとは思う。

人が誰と出逢い、誰と愛を育んで結ばれるのか?なんて神のみぞ知ること。
実際、あたしは誰かと出逢ったんだろうか?それを逃したんだろうか?
それも本人でもわからないこと。

仁さんの仁生のまだまだこれから長い道のりの一つの出来事であり、
その道のりの中での仁生の大きな決断でもある。
これから先も仁さんは仁さん。

あたしたちファンは、変わらずに彼の歌声と笑顔が見られるなら、
それが一番なのだから。


みんなが言ってたけれど、発表されたFAXに仁さんの愛を感じました。

宛先が、『ファンの皆様』で始まっていたこと。

そして、いつものwebメッセージと同じく、『赤西仁です』と
まるで口語調の書き出しに、
自分から発信されるものを信じて欲しいといつも言う
仁さんらしくもあり、その短い中にも行間にいっぱい愛を感じて、
それはファンだから伝わるものでもあるし、それが伝えてくれたことに、
だから仁が好きなんだなぁと、ね。


明日から、周りの喧騒と雑音に振り回されず、笑顔で祝福を、
何度でも、誰にでも言おう。



あ、全く余談ですが・・・

つい一昨日、会社の後輩から「夏に結婚します」と告白を受けたばかりで、
実はそっちの衝撃の方が大きかったりもする(笑)
確か・・・彼はメイサさんと同い年だったような?
交際を聞いたのが去年の秋だったので・・・何と。
それが今回のクッション材になっていたのかも、あたしの場合。
周りでおめでたいことが多いのは良いことだ!

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ましゃハピバ♪

2012-02-06 Mon 23:31
すっごく久しぶりな更新ですが、元気です(^^;)
とりあえず、今日だけは書かねば!
(って、日にち変わっちゃったので日付詐称ですが^^;)

ましゃ、43歳のお誕生日おめでとう!

去年は今までで一番ましゃに逢えた年でした。
そして改めて想うのは、どの瞬間でもましゃが好きだなぁということと、
ましゃの歌があたしの仁生の色んなページを彩っているということ。

そして同い年のあたしとしては、ましゃが頑張っている姿は、
自分への教訓としてでもあり、そしてどこか安心する場所でもある。

毎年同じようなことだけれど、これがましゃのファンでいる一番の理由だと、
この日に感じることでもあるのです。

いい歳を重ねて、ますます素敵な兄貴でいるましゃ。
これからも素敵な歌を届けてください。

そして、それを同じ空間で味わえるその時を楽しみにしています。


そして・・・
ましゃと同じ誕生日の妹へ。

歳を重ねるごとに、姉妹が逆転していくようで(笑)
何かあると助けてもらっていますが、そんな関係がとてもありがたいです。
それでもどこかであたしも姉としての役目を果たせているかなぁ?とも。
無理をせず、家族で笑顔いっぱいの年になりますように。
そう、妹のあなたも母の歳になりましたね。
早いものです。
ここから先は、お互いの人生を母の分も過ごしていこうね。

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