KAT−TUN大好き!赤西仁中毒ちゃお☆の徒然日記
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2周年・・・
2008-05-21 Wed 23:46
あの日、自分の胸にふつふつと芽生えた何かを書きたいという気持ち。
毎日毎日、「じんじん」言うことだけは、変わらずに続けてこれた。

書くことが好きなはずが、どうにもペンが進まなかったり、やたらと語りたかったり・・・

ここは、いつしか自分にとって大切なかけがえの無い場所になっています。


いつも、陰で支えてくれるリン友さん、仁友に、
いつも、コメントなどで言葉を下さる方に、
たまたまここに辿り着いてしまった方も、

全ての方に・・・ありがとう。


そして、仁・・・いつも笑顔をありがとう。
色んな想いに気付かせてくれてありがとう。
いつまでも、行けるとこまで、仁とKAT−TUNを追いかけたい。
一瞬を見逃さず、二度と来ない今日を大切に。。。

全ての人に、愛をこめて・・・


そして、仁へ・・・だーい好き♪


これからも、どうぞヨロシクお願いします♪
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あるがまま…
2008-03-06 Thu 23:59
20080307000644
いちご教の神様から、
偶然のプレゼント!

…なんてね(笑)

後ろは振り返らないよ。

だって、今のあたしだから、
仁に逢えたんだから!

みんなに逢えたんだから…

これからも、あなたへの愛を紡いで、

ここにいたい。

良いか悪いかなんて、今はわからなくても。
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背中合わせ・・・
2007-10-13 Sat 03:54
日付が変わる、あの日のことを思う狭間のとき・・・

あの日の空の色を覚えてる?

自分がどこにいるのか、この足はちゃんと地に着いているのか、

身体の真ん中に、見たことも無いような大きな穴が開いていた・・・

そこを埋めるのは君しかいないのに、

君がいない自分を想像できなくて、

だから・・・君の名前を何度も呼んだ、何度も、何度でも。

それだけが、あたしの支えであるかのように。。。

日付が変わるこの狭間のとき、まるで背中合わせのよう。

背中合わせだから、今はもう見えないんだよ。

顔を前に向ければ、ほら、そこには待ってた君の笑顔。

全ては、この今に繋がっていた。

あの時も、この時も、変わらなかったのは・・・青い空と静かな月。

そう、それも背中合わせ。

だけど、どちらも大切な大好きな君。。。

そして、今日もあたしは呼ぶよ、君の名を、何度も、何度でも・・・

これからも・・・ずっと・・・ね。
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きみとあわない たまのやすみ・・・
2007-07-29 Sun 23:59
この週末、仁を見ない珍しい週末。
土曜の夜、暑さもあったけど、そんなに飲みたくも無い缶ビールを
2本も飲み、始まった27時間テレビを見ながら、ボロボロ泣き・・・
そのまま寝たり起きたり、彷徨う心を持て余す休日。。。

別にどうってことはない、そう思いながら何だか自分と向き合う時間も
必要だなぁと思ったり、そんな時間だから仁を見ることを、何となく
しなかったのかもしれない。

前にもあったことだけど、あれは仁がいなかった頃。
その時とはちょっと違うかもしれないな。

あの時は想いが心に溢れてて、仁を見なくても身体中が仁でいっぱいだったから、
そんな気持ちに漂っていられた。

たまに距離を取ってみる・・・これは日常生活や人間関係でもある事。
その場所にいたままでは気づかない事、少し離れたところで見つめなおす事。
そうすることで、改めての自分の気持ち、方向・・・つまり本心と
向かい合えるのかもしれないね。

こういう時間があっても、常に頭の真ん中には仁がいる。
それは変わらないし、今更どうなるものでもない。

相手の立場に立つ、もっと大きな視野で考える・・・

あ〜あたしは自分の欲望ばかりだなぁと、気付いたりする。
でも気付いた事を良かったと思おう!
自分は小さいなぁと思うことは、後ろ向きでは無い。
それによって、小さい自分の中でガチガチに考えてたことから
開放されるって事もあるんだからね。

離れることは無い、そんな簡単な事じゃない・・・
離れられないというのとは違う、そんな緊迫したものじゃない・・・

そっといつもそこにいて、それは当たり前で
必要としてもいるし、必要とされたい

だからたまのこの距離も、それ自体は大したことじゃない。
離れてみるからこそ、ものすごく大きな存在であることを
感じる時間でも有るのだから。。。

この空洞は、他のものでは埋められない、
だから今度は1秒たりとも離れずに、君といようと明日へ想う。

別にどうってことはない、そんな日もたまにはあっていい。。。

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Call your name・・・
2007-03-10 Sat 16:24
何の前触れもなく突然湧き上がる寂しさは
きっと行き場を探す あたしの想いが
引いては寄せる波のように
仁へと引き寄せられるからなんだ

毎日君への言葉を紡いでいるけど
本当は大声で叫びたいんだ きっと

叫ばずに心に溜まった声が
君に引き寄せられる引力で ゆらゆら揺れて
外へ出たいと 胸の中を駆け回るんだ

声に出したって届きはしないのに
一度口から漏れた君の名前は
言えば言うほど 胸にこだまして
身体のあちこちから想いが 出て行くようで
しっかりと身体を抱きしめてると
愛おしい想いで包まれていく

その想いが嬉しくて でも寂しくて
何度も何度も 君の名前を呼ぶ
そこに胸の中にずっと渦巻く想いを乗せて
仁・・・jin・・・
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三寒四温
2007-02-21 Wed 16:33
いつもより暖かかったこの冬は
まだ眠たそうにしてる春を急いで起こしているようで
まだ冬枯れの木々なのに もう満開の花をそこに見てるよう

咲く日はいつかなんて
大きな木の花ばかり見上げてたら
足元の小さな春を見落としてない?

長い冬を耐えた新芽が土を持ち上げる姿は見ずに
大輪の花が咲いてしまった夢を描いてない?

時が来れば春は必ず来るのに
未だ上着を手放せないそんな自分で
春になったと、まだ時間はあるのに
彼を急かして起こさないで

もうすぐ…と、すぐそこ…は似てるようで違う

春が来たよって色んな声がするけれど
自分の身体で感じたら起きたらいいよ

だって冬の次の季節は春なのだから
まだまだ寒い日も続くよ
あたしは春の準備をしながらいるよ

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溢れる想い。。。
2007-02-18 Sun 06:12
時にあなたを想って涙してしまうのは
きっと溢れる前のコップのように
いつもあなたへの想いが あたしの身体を満たしてるからだね

常に胸の辺りまで あなたでいっぱいで
だからきっと 胸がドキドキするんだね

そこにあなたを いっぱいいっぱい注ぎこむから
きっと溢れて出た想いが 涙となるんだね

あなたでいっぱいな嬉しさも
あなたを恋しい切なさも
あなたを探してる この愛おしい時間も
色んな色の涙となって 溢れ出る

それを満たしてるのは 透明なあなたへの想い
なんの濁りも無い あなただけの色
どんどんあなただけを 注ぎこむから
あなた以外は 混ざらないの

そして今日も いまにも溢れそうになってる想いが
ぎりぎりのところで 震えてる
あとひとつ あなたの笑顔を注ぎ足したら
また 溢れてしまいそう

別にこらえないよ
溢れるくらいの想いを 素直な想いを
いつも身体に蓄えたまま
溢れても またあなたで満たされたまま

流れ落ちた涙は 蒸発して空へとのぼり
あなたのもとへ 雨となって届くかしら

だったら雨も嫌がらないで 優しく彼を包んで欲しい
あなたの呼吸が和らぐように
愛で潤していて
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