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Author:ちゃお☆
長野県在住。 KAT−TUNをこよなく愛する、赤西仁の中毒患者! いよいよ、30代もカウントダウン。 それでもやっぱり仁が好き☆ 毎日、じんじん言い続ける日々をただ綴っています。
15年来の福山雅治ファンでもあるので、たまにましゃの話題も。
コメント、リンクも大歓迎です。
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| 一年に一度・・・ |
何日分泣いただろう。。。 そして、今かなり眠いです(^^;)
一年に一度、自分がこうして毎日普通に生きていることへの感謝、 自分がいかに幸せなのか、 それを改めて考え、感じさせてくれるのが、24時間テレビ。
今年もすっかり始まりから深夜、そして朝早くから最後まで見てしまいました(^^ゞ 色んな状況を乗り越えて頑張っている姿、人のために頑張ってる姿、 家族を支えて、家族の絆や支え。 自分がとっても小さく感じるのもこの日。
番組を通して一番強く感じるのが、“笑顔”かもしれません。
つい忘れてしまいがちな色んなことへの感謝、 ずっと考え続けてる生まれてきた意味、 そして、誰かに必要とされるということ。
最近・・・うん、この数ヶ月、会社のことでたくさん迷って悩んで、 どうしようもない流れの中、それに対抗して反抗して前向きになれず、 今の自分のこれから先をどこか投げやりになっていたり。 そこに自分を必要としてくれてる、それを忘れてたかもしれないなぁ。 そんな時はやっぱり笑ってないと思うんです。
自分の過酷な運命を受け入れて、それでも周りの人へ笑顔を与え続ける姿。 ・・・かなわないなぁって、その強さにいつも驚かされる。 24時間テレビはそんな自分を原点に戻してくれる番組だと思う。
エドさんの頑張ってる姿、どこまでも周りに感謝する姿、そして笑顔。 それを迎える、4年前とはホントに大きく成長した嵐の5人。 本当にたくさんの事を教えてもらった気がします。 お疲れさまでした・・・そしてありがとう。
2年前、KAT-TUNがパーソナリティをやって・・・それからあの半年があって、 だからこそ、誰がパーソナリティをやっても、そこにはKAT-TUNの姿が目に浮かびます。 番組が終わって、あたしは何となく2年前の録画を見ていました。 そう、あの仁のお手紙の辺りから。。。
久しぶりに見た彼らは、ちょっぴり若かった(笑) 今年の番組を見て、今改めて感じるのはKAT-TUNは新人であの大役を任されたんだなぁって、 だからこそ新鮮な目線での番組への取り組みだったかな、視聴者の代表のような。 そこからきっとそれぞれが色んなことを感じて、今へと繋がっているのかなぁと。 仁が、世界へと目を向ける気持ちが強くなったのも、こうして自分の知らないことを 目にすることでさらに気持ちが一歩前に進んだのかもしれないですね。
きっとずっとあの夏の彼らの事は、この番組が続く限りあたしは思い出すんだろう。 KAT-TUNを、そして仁を好きになったことを誇らしく思えた時間だったから。
しかし、嵐のメンバーはあの忙しいスケジュールの中、あちこちの企画に参加していて、 そんな姿を見てたら、KAT-TUNも今なら・・・次は・・・なんて想いを馳せてました。 ヤンクミの姿に淡い期待もしたり(^^;)、昨日の松潤のドラマの中で出てきた anegoのマンションにすっかりアッキーを思い出したり、 タキツバが登場すれば、去年、帰国してあの場所に6人で立ったことを思い出したり。 どんな場面でも、小さな欠片でもKAT-TUNへと戻っていってしまうあたしです(^^ゞ
アイドルが人を集めるために・・・とかってとかく言われたりするけれど、 一人でも多くの人が番組を見るきっかけになるのなら、そういう存在も必要。 否定する人は、そんな小さなことよりももっと考えることがあるって気付いて欲しいなぁ。 たくさんの笑顔や、感動の涙がいっぱい詰まった番組を見たら、 みんなが少しでも優しい気持ちを持つこと・・・そっちへ向かって欲しい。 そんな風に感じます。
これが終わると夏も終わるなぁと、そんな季節も感じさせてくれますね。
一年に一度、色んなことを気付かせてくれることに、今年も流した涙の数だけの 感動をもらいました。
明日から、一分でも多く笑顔で過ごせますように・・・それが今の“誓い”です。
| Back!! |
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| 24時間テレビ・・・ |
今年の24時間テレビが終わりましたね・・・
昨夜はKAT−TUNが出たのを見て、テンションが上がりすぎ(笑) 仁友二人とメールをしながら見てました。 なので、終わってから感想を書こうと思っていたのですけど・・・ 余韻に浸っていました。
あれから1年が経ったんですよね。。。 実は、去年24時間テレビの2ヶ月くらい前にHDDレコーダーが 不調になり、修理に出したのですが戻ってくるのを待てずに、 今の新しいレコーダーを衝動買いしたのです(^^ゞ なので、今のレコーダーは去年の24時間テレビの特番から録ってたんですよね。
そして・・・未だにまだ消せずに残ってます(笑) 編集してDVDに落とす作業が未だ途中なのもあるけど(まだかよっ!) でも、どうしてもどうしても消せなかったですね。 あの半年の間も、見て励まされたり、逆に見れなかったりしながら、 とうとう1年経っちゃいました(^^ゞ
そして、結局今年も全部ベタ録りしましたので、2年分が残ってる状態(笑) 今年のは早めに編集できそうですけどね。
初日のKAT−TUNの登場は、先日のカツカツで聖がしょうや君の 企画があるって言ってたので、どんな形で参加するのかなぁと思ってたら、 まぁタキツバがメインなので、応援の形もあるかなぁとは思ってたけど、 仁の登場が可愛かった(^^)v そして・・・今年も小窓率が高かった(笑)
しょうや君が映ったときに、手を振って笑ってた仁。 VTRを真剣に見入って、去年と同じように色んな表情を浮かべてた仁。 なのに、映る顔は茶髪の短いスタイルで、去年より若くなってたり(笑)
でも、1年経って、それぞれが色んな経験を積んでの6人で歌うReal Faceは、 何だかひと回りもふた周りも大きく感じました。 聖がいないのでどうなるかと思ったら、ちゃんと中継先からrapで参加して、 それがスクリーンに映って、ロクーンになってるのも良かった。
今年も色んな企画があって、その度に何度も何度も泣いてしまったけど、 どうもそこに去年の仁の姿が見えてしまっていました。 なので、出るわけ無いのに深夜の熱湯風呂も見てしまったし(笑) しかし、去年は仁が一人で残っていたのとは違って、タキツバ二人だったのも あるからか、まさか熱湯風呂に入るとはねぇ(^^ゞ びっくり!
そう、去年は番組中にCMも相当流れましたけど、今年もリップのCMが 流れる回数多かったですよね!
そして、最後の翼くんからタッキーへの手紙で、涙で読めなくなってしまった 翼くんを見ながら、去年の仁の手紙を思い出しましたね。
・・・なので、さっきレコーダーの最初に録ってある去年のものを 見てしまいました(^^ゞ 最初の登場やReal Faceを歌った場面、そして仁の手紙。 あの時が蘇るけど、見てるあたしも仁もメンバーもちゃんと1年経ったんだなぁと、 そこには前ほどの辛さは感じませんでした(^^ゞ
今年は、先輩の応援と言う形だったので、少し控えめな仁でしたけど、 歌声も、そう今年は映してくれた舌打ちも・・・また同じ場所で見れたこと、 何だかとても嬉しくて胸がいっぱいになりました。
これで、ようやく去年の24時間テレビを編集して消せるかなぁ・・・ と思ったりしてます。
何だか、去年とダブらせての感想になってしまったけど、 色んな感動、それぞれの人からの勇気をもらった事は、明日からまた 頑張れる気がしますね。
そうそう、偶然前日から東京に行っていた友人ヤマップは、 武道館に数分だけ入ったときに、テゴを見れたそうです。 喜びのメールがバンバン届きました(^^)b
ちょっとお盆から毎日の更新が出来てませんが、明日からも3日間 仕事が少し立て込んでますけど、元気でいますので(^^ゞ 少しでも頑張って更新します(^^;) ・・・今夜も実はかなり時間を詐称してますけど(笑)
| Back!! |
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| 改めて感謝する思い。 |
早いものであれから1週間。 HDDの編集もそろそろ終わります。 先週の今頃はまだまだどうなるんだろうって思ってたっけ(^^;) そんな気持ちと共に、少し(?)振り返って・・・
昨日小窓ばかり編集してて思ったのは、いつもと違う彼らの姿勢。 なんで仁が、仁だけじゃなくてみんなが小窓であんないい顔をしてたのか・・・ あたしもっと落ち着きが無いんじゃないかって思ってたんだよね。 失礼な言い方かもしれないけど(^^ゞ それがVTRを真剣に見る眼差しに、まず反省した(^^;) 仁が言ってた、視聴者のつもりでって言うのが何となくわかったりして。 きっと、今まで目を向けたことの無い色んな現実がそこにあって、 それをありのままの自分で受け止めようとしてたんじゃないかって。
仁っていつも前髪とか結構気にする人じゃん? それが映ってる時にはほとんど髪をいじる姿を見なかったのも それを忘れるほど真剣だったってこと。
舞台裏を写した時に、CM中になるとスタッフがわぁ〜っと集まってメイク直しとかしてて だから本番中も周りがわさわさしてるんだと思うの。 そうすると、いつもなら少し周りに気を取られたりするのかな?って思って・・・ そういうのを心配してたことを反省したよ(^^;) メンバー同士も感想程度の最低限の会話だったように見えたし、 だからこの番組に対する姿勢がわかったんだよね。 素直に感情を出してた表情も、リアルな気持ちが伝わってきたし・・・
そして何より、一緒にパーソナリティや司会をしてくれたベテランの方々の心遣い。。。 台本で決まってるところもあるだろうけど、それぞれにコメントを求めて 言葉を引き出そうとしてくれたこと。
徳光さんの長年培われたそれは、改めて見るとすごく感じた。 仁の手紙の後にそれぞれにコメントを求めてくれた時、 じゅんののことを「じゅんちゃん」って最初呼んだよね! あの時は気付かなかったんだけど、 今回苗字がかぶってる人が二人ずついたんだよね。 くりぃむしちゅーの上田さんとたっちゃん。 アンガールズの田中さんと聖。 それを呼び方を変えてたんだよね、ちゃんと。 たっちゃんのことは「たつやくん」 聖のことは「こうきくん」って。 じゅんののことは何で「じゅんちゃん」だったのかは・・・ 涙の多かったじゅんのの姿を見てたからかな?
深夜のスタジオ収録になっても、くりぃーむしちゅーさんも何かにつけて 「KATーTUNは?」とか話を振ってくれたり、 仁が一人になった時にも、芸人さんみんなで絡んでくれたし。 そういうのはバラエティーで培われたものなのかなって。 だから、仁もそんなに知り合いのいない中で、楽しそうな顔を見せてくれて・・・ それはKAT−TUNの参加してる姿勢を見て、感じてくれてたからなのかなぁと (少しばかりひいき目かも)
それに気付いて、やっぱり周りのバックアップあっての メインパーソナリティの大役を成し遂げられたんだなって。
そんなことを改めて感じて、本当に多くのことをこの番組を通して 学べたんじゃないかな。 彼らのこれからにきっと・・・絶対価値のある仕事をさせてもらえて 感謝します。
24時間テレビの事前のテレビ誌のインタビューを改めて読んで発見した言葉。 「もうちょっと周りの人に目を向けてみるっていうことを、みんながやれば 絶対世界が変わっていくと思う。 俺はもともと、親とかがそういう風に教えてくれてくれたんだけど・・・」 仁はこんな風に言ってました。 そんなことを教えてくれるMy Familyだから大事なんだと、それが仁の一部になってるんだと羨ましくもあり、 自分もそうなりたいと思ったリしました。
少しのつもりが・・・めっちゃ長い(^^ゞ それにしても24時間テレビなのにどこまで続くんだ?あたし。 これじゃあ、24日間テレビになりそうな勢い(笑)
| Back!! |
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| 後遺症・・・ |
昨夜3時まで編集してたら・・・夢にまで出た!(^^;)
そして4時間以上同じ体勢でいたので・・・肩がパンパン(>_<;)
みなさん、せっかく24時間を乗り切ったのに、こんな後遺症出ないように 編集やるときはお気をつけて!(お前がな!と言われそう 笑)
そんなこんな毎日思いつきでしか書いてませんが、また相リンの声をかけていただきました! 毎回、とっても嬉しいです。
自分を信じて jin&hisami (ひさみさん) どうぞよろしく!
しかし、今日はさすがに眠いぞzzz
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| 小窓のプリンス! |
帰ってから取り掛かったこと・・・編集(-_-;) 気が遠くなるだろうなぁとは思っていたが。まず、本番前の番宣から片付けました・・・
さて、本番・・・どうすっかなぁ〜(^^;) みなさん、編集にとりかかった方いますか? こんなのどうしたらいいか、わかりません(笑)
うちの小窓のプリンスをどこまで残せばいいんですか〜?(笑) ハイ、自分次第なんですけどね・・・ 誰だかわかりますよね? 仁の小窓率の高いこと(^^ゞ 嬉しい悲鳴です。。。
マジメに語るのも良いけど、少々脱線して・・・
今回色んな顔を見せてくれたKAT−TUNですが、あたしなりの6人のプリンス(^_-)-☆
☆涙のプリンス、じゅんの。 (ハンカチ持ってりゃ、ハンカチ王子(^^ゞ) ☆眠気と戦った早朝のプリンス、ゆっち。 (明け方一番大変な時間帯で、無表情になってたもんね) ☆ヤクザのイメージの全く消えた水のプリンス、聖。 (あんなに深い時間帯に潜水、そしてしょうや君との水泳と水にまつわることが多かったね) ☆いつもの優等生じゃなくて温かい仁への気持ちを見せた、コメントプリンス、亀ちゃん。 そして、今回一番の驚き・・・ ☆最後まではじける笑顔のプリンス、たっちゃん! (とっても頼りがいのある感じで、やっぱり昔のリーダーは嘘じゃなかったかも(^^;)) ☆自他共に認めるカメラ目線No.1のはずが目線は無くても、 とっても素直な感情をそのまま出してくれた、小窓のプリンス、仁。
・・・すみませんm(__)m 決してふざけてる訳じゃないんですけど。 いつも見られないそんな彼らの姿を、違った表現にしてみたかったの(^^ゞ
これも、編集に煮詰まってるからってことで、お許しを!
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| アイドルでもなく、特別でもない姿 |
今日吹いてる風が夏の終わりを感じます。 24時間テレビとともに、KAT−TUNとあたし達の長かった?夏も 終わりに近づいてるのかなぁと、少々寂しい感じです。
改めて・・・そこにいた彼らは、アイドルでも特別な6人でもない姿だった。 いつも見ている彼らとは全く違ったと感じた。 あたし達の大好きなカメラ目線も、やんちゃなボケやツッコミをするトークも ほとんど見られず、 あれだけ「俺が、俺が」と言う6人が佇み、色んな話に耳を傾けるその姿は 全く飾らない、特別ではない普通の男の人。 そう感じた。
もちろん、飾らなくてもカッコいいのも、オーラもあるんだけど、 たまに変顔する仁も、わちゃわちゃとメンバーで戯れるところもあったけど、 それ以外は本当に見たことの無い、或いはこれが彼らの素顔なんじゃないかと 思ったりした。
カメラを気にせず、辛い顔や、ものすごーくあったかい笑顔、ぬぐうこともせずに流す涙、 映らない所でも大声で声援を送る声。
こうやって書いてるだけでも、何だかすごく逞しい彼らを思い出して 泣けてきちゃいます(^^;) ・・・って、仕事中なんですけどね(笑)
亀ちゃんがどこかで言ってた、自分は真っ白で、色んな色になれるように。かな(うろ覚えだけど) それがまさに昨日の彼らだと思う。 何の気負いも無く、プレッシャーはみんなの絆で乗り越えて、 後はまっさらで、その舞台に身を委ねられる。 そして、メインではあるけど決して前に出過ぎず、目立たず・・・ そういう姿勢で望むことを、彼ら自身が身を持って感じてやったことかな? だからこそ見せてくれた、本当の笑顔だったような気がする。
こういう仕事が出来たのも、今年だったのも全てはデビュー出来たから。 デビューとはこういう大役もしなくてはならない、 逆にいえば、経験できるという立場に立ったということなんだね。
昨日の彼らを初めて見て、新たにファンになってくれる人がいたら こんなに嬉しいことは無いですよね?
なんて、まだまだ24時間テレビは・・・終わらないですね、やっぱり(^^ゞ どんな言葉でも、うまく言えない自分が歯がゆいです。 でも、見た人にはきっと伝わってるね! これからの彼らもどうぞ、見てやってください!・・・なんてね(^^ゞ
きっとまた、今夜も語って泣いてるぞ〜あたし(笑)
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| お疲れ様でした! |
感動をありがとう! 無事に終わっておめでとう!
そして・・・ また更に、惚れました!!KAT−TUN最高!
つたない言葉で綴ったあたしの気持ちを読んでくれた方 ありがとうございました。
これからも“絆”を大切に・・・
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