KAT-TUN大好き!赤西仁中毒ちゃお☆の徒然日記
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少クラプレミアム たっちゃん♪

2008-10-20 Mon 01:58
やっぱり、あたしはたっちゃんがトークをしてる姿が好きだなぁと、
今回のプレミアムでもすごく自分の気持ちや状況を話すのが上手かったですよね。
・・・あのゆっちのテンパリ様と比べれば(^^ゞ それはそれでゆっちらしいけど。
スラスラと先輩とでもちゃんと話せるたっちゃんの姿が、何だか男っぽくも見えたり。

次にあたしのツボだったのは、あの何度もずり落ちるパーカー(笑)
PVでもずり落ちるのを見て欲しい、ってLIPSのときも言ってたけど、
決してなで肩でもないのに、たっちゃんはいつもどこかずり落ちてるイメージがある。
仁だとはだけてるって感じだけど、たっちゃんだとずり落ちるって表現が合ってる様な。
ゆっちとか聖は・・・暑くて脱ぎかけてるって感じだし(爆)
仁がはだけるとそのちょっと見える肌から色気が溢れてしまうのよね(うふ)

聖が出たときは衣装だって言ってたから、今回のも衣装なのかなぁ?
ゆっちがアーガイルだとしたら、たっちゃんはパーカーっていうかふわっとした
衣装が多いような気がするんだけど。
今回のあのモワモワのパーカーは、すっごく好き・・・自分でも欲しいくらい(笑)
で、何故だかやたらとずり落ちる(爆)
まぁ下はロンTだけど、それを何度も何度も直す仕草が、妙にたっちゃんらしかった。

それにしても、たっちゃんのエンジェルスマイルは可愛い。
本人も言っていたけれど、あのロックは頃は本当に笑うことをしなかったですもんね。
色々キャラとか考えなくなって、すごくナチュラルになってからは
とってもキュートな部分が見えるようになってきたから、良かったよ(笑)

オーディションの様子は、誰の話を聞いても同じじゃないですね。
・・・途中で面接に飽きちゃうジャニーさん(爆)
ネコをかぶるのが上手かったたっちゃんにも笑ったけど。

太一くんは特に話を聞いてるからだろうけど、先輩達にもそんな印象が強いのかな、
KAT-TUNはとにかく喧嘩が多くて、お互いが嫌いだったって。
それを個性としてどこか一人歩きしてる感じもあったような、
だけど、そんな時期もあって、デビュー前に色んな経験をさせてもらったからこそ、
強く太くなっていったKAT-TUNらしさと絆が、今の彼らの強さだと思うのです。

ダンスが揃わない、揃えようと思ってない(笑)
でもその後に映ったPJの時のバックのKAT-TUNのダンスは綺麗でしたけど(^^ゞ
仁がまず映って、あぁ~カッコイイなぁと仁ばかり追ってしまいましたわ。
薔薇の乗ったピアノの前で詩の朗読をして、あのあとのアンダルシアは
仁がまず登場してすっごくsexyなんですよね・・・リアルでは見てませんが。
ロックなたっちゃんは・・・あのトゲトゲのアクセサリーの頃のもあっただろうけど。

テレビでやった貴重な仁とのButterfly♪
あれが最後でKAT-TUNとしては少クラから卒業したんでしたね。
リアフェの衣装で、サングラスをあのタイミングで持ち上げる仁に
クラクラしたのを覚えてます(^^)v

メッセージは岡田くんから・・・どこに接点が?と思っていたら、格闘技だったんですね。
それにしても、記憶を辿り辿りしゃべる岡田くんに、笑。
KAT-TUNは話しかけにくいオーラがあるんですって!
・・・KAT-TUN的には、岡田くんの方がそんなオーラを感じてる気もしますけど、
話しかけられるのを待ってるだなんて、嬉しいじゃないですか!

どうも先輩との間にそんな何かがあるような気はしてたんですけど、
異端児のように言われてたKAT-TUNのイメージと、
本人達はそれに対して、それをバネにして負けねーって思ってたのかな。


そう、たまたまなんですけど、昨夜はリンク様のNAOKOさんのところでの
DVD鑑賞会チャットに参加させていただいて、今回は「ジャニーズ感謝祭」でした。
昔は今の時期の恒例イベントだったですよね。
あたし・・・やっぱりカウコンもそうだけど、KAT-TUNの登場する辺りが
ちょうど見なくなってしまった時期だったりするのが、残念だわ。

で、まぁサッカーで活躍する仁にみんなで萌え萌えしてたり、
バックステージが映ってる方のだったので、先輩達も含めて楽屋の様子とかが
見られて楽しい作りになってるDVDですね。

その中で、そう先輩とのコラボのダンスシーンがあるんですよね。
それを短時間で先輩と振り練習する様子が映ってたりして、
たまたま岡田くんと組んだのが仁亀だったんですよね。
「もいっかいお願いします」と言う仁がキュートだったりね。

サッカーでも岡田くんは活躍してましたっけ(^^ゞ
ああいうときの先輩の優しさと言うか気配りをちょっと見られたりもしました。
メンバーを選ぶ時に上手い人を選んだりもしますけど、
たっちゃんが長瀬くんに「サッカー出来る?出来ない?でもちょっとやってみなよ」と
言われて頷いてるシーンを思い出しました。
仁はもちろん上手いのを長瀬くんに認めてもらえましたしね。
パスを出すのに仁の動きを見てるような気がしたり、仁からのコーナーキックは
走ってくる長瀬くんに向けて蹴ってゴールになったし(^^)v
その場面を、終わってからの楽屋で(ん?楽屋というかちょっとした一角だけど)
すごく嬉しそうに語ってる仁が・・・その仁の胸の縦のラインで盛り上がりましたけど(笑)

楽屋に挨拶に行くところも映ってて、タキツバのところへは嬉しそうだったし、
Kinkiにーさんのところでは超緊張してましたね(笑)

岡田くん繋がりで話が大分脱線しました(笑)

ソロコンの様子も映って、あの日を思い出しました。
とっても楽しそうに跳ねて、笑顔で、たっちゃんの歌を堪能できたあのステージ。
本当に、今までいっぱい胸の中に溜めてきたものを形に出来たんだなぁって。
これからやりたいこと・・・と言われて答える前、たっちゃんの顔がキラキラした!
そういう風に個人としてのやりたいことも増えて行くといいですよね。

・・・最近トークが短くなったような気がしてならない。
太一くんと接点が無い後輩が増えてきたからなのか?番組の構成もあるのか。。。

今までだとだいたいメンバーに対しての質問とかもあったのになぁ、
たっちゃんのそんな気持ちも聞いてみたかったな。。。
でも、何度も「赤西」って言ってくれたのが、嬉しかったり。
その時に画面に出された写真が、髪を耳にかけたアルバムの時のでしたね。
あの美仁さんが映ってテンションが上がりました~(^^)


MAのダンスコラボのところで、とっても綺麗に千手観音をやってるMAを見て、
ドームで仁がメンバー紹介で聖とゆっちとやったのを、
一瞬にして思い出してしまいました(笑)
あれは、きちんと出来ないのを前提に、それを狙ってだったのよね、きっと(^^ゞ

それを思い出して、女王コンのweb写真を一緒に頼んでもらって
この間、仁友redさんから渡されたのを、整理してみました。
・・・千手観音繋がりで(笑)

今年はKAT-TUNから三人、NEWSも来週はシゲで三人かな。
もう今年は廻ってこないでしょうね。
仁が出る時は・・・もうちょっと長めにしゃべって欲しいなぁと(^^ゞ
それもまだ今後の楽しみの一つですね。

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少クラプレミアム・・・田中 聖

2008-06-15 Sun 23:58
ショック・・・書いたのが消えた。

やっぱりメンバーから色んな話が聞けるって良いですね。
その度に知らなかったエピソードが出てきて・・・
まさかデビュー曲が「ひらけゴマ」になるところだったなんて、初めて聞いた。
・・・そのタイトルだったとしても、ファンだったらあたしたちは受け入れて、
何とか自分たちの中で消化して盛り上がったんだろう。。。考えたくないけど(爆笑)
っていうか、それはあの曲があっての話なのか?
あの曲にそのタイトルは・・・ビッグネームのお二人がどう思っただろう(笑)
いや、阻止してくれて良かった、マジで(^^;)

リアフェのPVのあの帽子とバンダナに、そんな裏話があったとは。
坊主を隠せって無理矢理だったんだね。
それでも坊主を貫き通して、いつしかジャニーさんも認めてくれたと。
・・・勝ったって(笑)
ある意味、KAT-TUNってそれぞれがブレない自分を持っていて、
そのこだわりは岩をも砕く、みたいな(笑)
決して仁だけが、ぶれないってことじゃないんだよね。
その強すぎる個性だからこそ、6人が集まった時のパワーは計り知れないし、
その強いこだわりが、お互いを尊重して領域を侵さないっていう、
すごい絆で結ばれてるって思うから。

メンバーに対しては・・・
仕事でメリハリが付いて、一番すっと入れるやりやすい、亀ちゃん。
反対にプライベートで気を使わなくていられる、ゆっち。
初めは水と油だったけど、やって行く中で趣味とか共通点を見つけられた、たっちゃん。
やられキャラで、その立場を良くわかっていて、ウザイけどKAT-TUNの中和剤で、
逆にいないと成り立たない、じゅんの。
遊ぶ場所が似ていて、音楽の好みも似ていて、声とラップでセッション出来る、
メンバーの中では一番音楽性が合うという、仁。
聖のメンバーの分析って、好きなんだなぁ~リアフェのPVのもすごく良くわかるし。

そして、そんな中で自分は特攻一番機みたいな感じで盛り上げ隊長でいなきゃだし、
そうしていたいと。
うるさいって言われても叫んでいきたい。
そうよね、聖から「命はねーからな~」が無くなったら、ファンも寂しいと思うし(笑)

太一くんの絶妙な誘導で、グループの転機は?と言う流れで話してくれた
あの仁の留学の半年のこと。
「このまま空中分解するのなら、行くのは反対」と言ったという聖。
その想いは仁も解っていたのだろうし、だからこそ守ってくれたその場所。
6人でNYで話した時、ジャニーさんはメンバーに今後を委ねてくれた。
そこには彼らを信じていたんだろうなぁと言う思いに、改めて触れられた気がする。
そして、そこで思いっきり吐き出して、新たに進もうとしてくれたことに、
今もこれからも感謝し続けることです。

ジャニーズの中では異色と言われる聖との対談を楽しみにしてたと言う太いっちゃんが、
前のめりですごく興味津々だったのが、すごく面白かった。

あ、テゴのコメントは・・・ヤマップからもメールが来ました。
NEWSのメンバーって、こういう時そつ無くキッチリとコメントするよね(^^ゞ(ってそこ?)

それにしても、ゆっちの時の「~っす」に、聖の「逆に・・・」って口癖が気になったり(笑)
まぁ「逆に」は、仁もすごく良く使いますよね(^^;)

聖のシャイな部分も見えたり、語るその瞳のキラキラとして前を向いてる姿、
あぁ、KAT-TUNは今、ものすごく団結していいチームになったなぁと、
そんな彼らが、やっぱり愛おしくてたまりません。

・・・あれって衣装なんだ(笑)
キャラでスタイリストさんも、そういうのを探してくるんだなぁと、改めて感じたり(^^)

いつか仁もあの場所で、どんな話をしてくれるのか?
それまでにもっともっと色んな活動をして、また違った話を聞けるのを楽しみにしたいですね。


あ~書き直したらこんな時間だ(只今16日のam4;25)
日付は詐称してアップしよっ。
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『SHOT!』

2008-05-19 Mon 04:06
少クラプレミアムの歌の時に、リハの様子をさりげなく映してくれる
そんな心遣いが、いつもすごく好きだったりします。

ダンスの確認をしている様子、仁はポイントを繰り返し練習してることが多いかな。
今日はゆっちを相手に確認作業(^^)
その後は全体で、中心は聖とじゅんの。
こういう時のじゅんのは、ほんとに頼りになるなぁと。
・・・最後に、ポケットから何かを取り出したのが、すごく気になってリピっちゃったよ、仁。

ポップティーンの時のあの衣装。
仁は、カラフルな模様のハット姿と、前身ごろがすごく長い白いジャケット。
前奏でちょっと帽子に片手をかけて、腰に手を当てて立ってる仁のそのオーラ。
これがさっき振りの確認をしてた人と同じかって思う、本番のスイッチが入った仁。
・・・それなのに、聖の歌ってる時に耳に「ふーふー」ってしないで~

今日のたっちゃんはちょっとクールな感じ、「タイミング~♪」での両手のグーは超クール。
亀ちゃんとたっちゃんが二人で向かい合って踊ってると・・・どこか双子みたいな
ストレートのボブの二人(^^ゞ

白と黒の衣装ってのはすごく好き、テイストがばらっばらなところもKAT-TUNらしい。
・・・ゆっちの首のスカーフが、珍しかった(^^;) こういうのもいいのにね。
亀ちゃんと仁はいつも衣装の生地の量が多いと思う(笑)

今日の仁は・・・色んな目線でした(いつもだけど)
最初の自分のパートの時は、はすに構えてじーっとカメラ目線(^^)
これがね、きゅーとなんだけど、やっぱり殺傷能力があります。
あたしは、仁のカメラ目線じゃないところも、すごく好きだったりするの。
確実にカメラで抜かれてるのをわかってるのに、わざと焦らすように外しちゃうのよね。
それが今日は、右に左に、上に下に、遠くを見たり近くのちょっと下とかね。
切れ長の目じりが際立って、そして焦らされてるのがまたたまんない(笑)

仁と亀ちゃん二分割ってのも、すごく良かったなぁ、久しぶりに見たかも。

あ、曲の感想が一番最後になっちゃった(笑)
17人のビッグバンドって話だったから、もちろん曲調も気になってはいたけど、
そうかぁ、こうきたか!って感じ。
ホーンセッションっていうのは、KAT-TUNでは初めてかもしれないし、
女性のバックコーラスもね、ブルースっぽいの♪
(ましゃがよくツアーでやるから、ちょっと雰囲気が似てたなぁ^^)

最初の全員での踊り出しの時、下向きの仁はハットの口元しか見えないけど、
その口元が綺麗にゆるく微笑んでいて、楽しんでる様子が嬉しい♪
そして・・・曲が終わって、真ん中に全員が集まった時、腰に手をあてて
仁がふとハット越しに見上げたじゅんのに、ふと笑い返すじゅんの。
あ~いいなぁって。


いつも次回のゲストをドキドキしながら待つ。
来たよ、次は来ると思ってた・・・来月のトークゲストは聖です!
順番的に次は聖の話を是非聞きたいと思ってたから。

・・・半年ごとにってなると・・・冬か年末あたりには
仁がゲストにならないかなぁ、と期待したりして(^^)v

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自分がもどかしい 今だけを見て 生きていればいいのにね・・・

2007-07-18 Wed 13:52
地震の件では、たくさんご心配を頂いてありがとうございました。
コメレスをしっかりしなければ、と思いながら・・・
実はあの晩、雨がかなり降りましてちょっと寝られなくて(^^;)、
それで昨夜はドラマだけがっつり見て・・・寝てしまいました(笑)
うちは本当に少し遠い方なので、全くその後の余震も無いのです。
リン友さんに実はもっと近い方がいらっしゃいまして・・・
最初はご本人がお住まいを公開してなかったので、こっそりとメールしましたけど、
ご自分のところでも書かれてたので、書いても良いかな?
キョンちゃん、その後余震もそちらは無くて良かったです。
被災された地域の方、まだまだ心配は続いているかと思いますが、
再度お見舞い申し上げます。。。


さて、昨夜寝てしまった一つに、KinKiのアルバムを手に出来なかったのも理由の一つだったりして(爆)
いや、予約が遅れた自分も悪いんだけど、ショップに帰りに寄ったら・・・
無いの、しかも2軒も寄ったのにすごい土砂降りの中。。。
限定と聞くと、コレクター魂がふつふつと、そしてDVDに仁がちょこっといるなんて聞いたら・・・暴れそうです(^^ゞ
今日は、隣町まで足を伸ばしてみます。。。

地震の日は、前の晩から明け方まで、KinKi三昧でした(^^ゞ
法事から帰ってきて、オーラの泉やらスシ王子の番宣、堂本兄弟も見て、
そして・・・少クラプレミアム。
本当はあの日書くつもりが、何だか気持ちが落ち着かなくて、
昨日フラゲ出来たらそれつながりで書くつもりがね。。。(^^;)

KinKiの二人がああやって、二人でトーク番組で語るのは本当に珍しいかなぁと思いながら見てました。
最近の雑誌は、10周年記念で色んなインタビューもあったりで、
そこからも感じてた二人の空気感。
本当に、長年連れ添ったご夫婦のようで、すごく素敵な雰囲気でした。
そこで披露された3曲は、KAT-TUNファンも色んな思い出がある曲でしたね。
特に「愛のかたまり」はね、先日のカラオケの話でも書きましたが、
毎回必ず歌う曲としては、本当に定番となっています。

でも、実はこの曲を聴いたのは、KinKiご本家のもののイメージがすごく
強かったのですよね。
どこでどう聴いたのかは、ちょっと記憶が薄れておりますが・・・
二人の作詞作曲ということと、すごく好きな曲だったのは確かです。
これがファン投票で1位というのも、二人で作った曲という事も大きいのでしょうね。
あ~アルバムぅ~~~(爆)

プレミアムの中で、剛君がKAT-TUNの名前を出してくれたのに、びっくりしたり、やっぱり彼らを結成当時から見ててくれた先輩としては、5年の月日は気にしてくれてたのでしょうね。
今となっては、ジャニーさんの戦略もわかる、焦らすのもわかる・・・って、言葉が嬉しかったですね。

あたしは実は、KinKiはデビュー前からかなり好きでした。
だから、デビュー当時も覚えてますし、1stアルバムもドラマの曲が入ってたりして、妹とかなり楽しみにしていて聴いてたのを思い出します。
ドラマも彼らのものが一番多く見てると思うなぁ。

彼らのあの雰囲気を見てると、今のKAT-TUNもそういう面ではすごくお互いの呼吸がわかってると感じます。
たまに、仁はうまく入れなくてタイミングを逃してるところもあるけど(笑)
本当にね、長い時間の中で培われた絆って目に見えないところで、
しっかりと繋がっていて、それが仕事面にもちゃんと反映されてるなぁと思うと、やっぱりKAT-TUNがすごく大好きだ~って、改めて思ったりします。
・・・あんまり説明できてないけど(^^ゞ

さて、今夜はお楽しみのカツカツですね~
あたしはね、今はここで仁が見れることがすごく有難いし、そこにいる仁が
キラキラしてるって思ってます。
はじける笑顔ってのを、こんなに毎週色んな笑顔やトークで見せてくれる、
それが今は一番の幸せ☆

あれこれと、大きな期待をするのは仁が好きだから・・・かもしれないけど、
あたしは、仁と一緒に歩んでいけたらそれで満足してる今です。
歌も演技も・・・確かにね、見たいですよ。
でも、仁の笑顔でお腹いっぱいな今も楽しみたい。
全く期待しないわけではなくて、微かな希望として胸の奥に置いておいて、
そしてその時が来たら思ってたより倍増する喜びを分かち合えればって思いますね。

寂しくなんかないよ~、少し足りないくらいでも平気!
相変わらず雑音からは遠くにいますので、まぁもし見たり聞いたりしても、
ぜ~んぜん平気(笑)
なんだろう・・・
あたしの中で思ってる仁は、すごく大きくてちゃんと前を見てるからかな。
帰ってきた時に言ったことは、ちゃんとしてくれてる。
言葉にして語ってくれてるよね?
「目の前のことを一つ一つ・・・」
闘志は胸の中にきっとある、でもそれにはしっかりと自分の準備をする。
「見ててください」って言うんだから、逃さないようにパッチリと目を開けて
見ますよ!・・・これ重要でしょ、逃さないようにね!

だから、カツカツの30分は・・・すごく充実していて、見所満載で・・・
疲れる(笑)でも、すごい満足感がある。
あたしは、今はそれが一番のご馳走です・・・えぇ、ダイエットもしなきゃだから、他のご馳走は程ほどにね(爆)

炭水化物抜くのは無理~(笑)
どっちかっていうと、炭水化物ばっかりな時もあったり。。。
じんじん・・・程ほどにね、炭水化物はエネルギーでもあるんだからさ~
な~んて(^^ゞ

はい、仕事中にものすごい勢いで書きました(^^;)
2日分の溜まったものを吐き出したかな?・・・って、いうか最近気付いた。
昼間の方が、すんなりと言葉になるんだよなぁ。。。(^^ゞ
でも、深夜族のあたしだから、結構時間をかけて夜に書くのも・・・あたしらしいか(^^ゞ

ってことで、今夜は仁友redさんが仕事なので、ガッツリレポ挙げます・・・
がんばるぞっ!


今夜はちゃんとレスもしますね、訪問も出来るだけ頑張ります(^^ゞ
本当にありがとうございました~!

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あれから1年・・・新たな1年・・・

2007-03-18 Sun 23:13
『Dear,仁
あれから1年・・・
すごく色んなことがあったね。
まだ昨日の事のように思い出す、あの日の君
そして、これからの1年も新たな気持ちで
更に想いを乗せて、一緒に歩いて行きたいよ』

実は、昨夜書いたやつがアップされてない事に朝気付いて・・・
途方にくれてました(^^;)
同じ事は書けないけど、想いをもう一度。。。

去年のあの日、今思えば20年前に行ったのは同じ東京ドーム、
男闘呼組のコンサートでした。
当時の事はあまり記憶には無いけど、グッズを買った覚えも
うちわも無かった頃、スタンドで豆粒の彼らを見たことだけ。

久しぶりに行くジャニコンが、また同じ場所ってことも
何だかすごく不思議な気持ちがしたことを思い出す。
同行の仁友redさんが仕事の都合で、別行動になり
一人でドームまで行き、2時間あまりのグッズの列に並び
開演も両手にペンライトを握り締めて一人で迎えました(^^;)

ドームが一体となって、デビューのお祝いをしたこと。
少し遠かったけど、グラウンドをステージを所狭しと
走り回る彼らがキラキラした笑顔がいっぱいだった。

仁がこちら側に来る事は少なかったけど、
ステージは正面で、あの黒のロングジャケットで歌う「care」を
聴けたこと。
まだアルバムを聴く前で必死に聴いて、覚えてきたのが
“Amazing Butterfly♪”だった「Butterfly」
そして何より、「Real Face」は嬉しくて嬉しくて・・・

あっという間の時間を過ごせた事は、大切な思い出です。

こんな風に去年を振り返ることとは想ってなかったあの日。
それでも、こうして過ごしてきた日々はこれからへと
繋がる日々で、やっぱりあたしは彼らが大好きなんだと
改めて感じる日です。


・・・本当なら、別エントリーで書くのだけど、消えたから仕方ないなぁ(苦笑)

今日の少クラプレミアム、ゲストは亀ちゃん!
最近見慣れてた黒髪から少し茶色くなっていて、
あたしの好きな亀ちゃんの感じでした。
多分、あの時間では語れないほどの色んな想いがそこにあって、
それでもたくさんの事を越えてきて今がある。
太一君にも「ギラギラした感じ」ってKAT-TUNを
表現されてましたよね。
結成当時の映像にはカワイイ仁も見れましたね。
デビュー当時の心模様も、もう少し聞きたかったけど
今はまだあの位聞けただけで良いのかなぁと感じました。
まだ振り返る時期じゃないと思うしね。

そして、「Peak」かっこ良かったですね~
やっぱりKAT-TUNは黒が似合う♪
今の5人が更に魅力を増してきてることが
すごく嬉しく感じた1曲でした。
こうして踊って歌う彼らが好きで、だからもっと見たいって
思いますね。
6人になったら、更にパワーアップしてすごいことに
なっちゃうような気がしてきました(^^)v

色んなことを想っていた昨日、またあの場所へ行けることを
確認できました。
東京ドームの16・17日へ行けます!
とにかく今はそれだけで十分すぎるほどです。


そんな日に、またリンクの声を掛けて頂きました。
誕生日が1日違いって言うミラクルな出会いでした(^^)v
mimami note @みなみさんです。
日記のタイトルが彼女らしくて、いつもそこに色んな想いが
こめられてるように思ってます。
これからどうぞヨロシクね!

さて、さっき華麗なる一族で涙が止まりませんでした。
やっぱりあんな大役をやる木村くんは、素晴らしい先輩だなぁと
感じます。


コメントレス、遅くなってごめんなさい。
昨日のところにアップしました。


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そのうちの一人は・・・仁だね。

2007-02-18 Sun 21:14
『Dear, 仁
君のマブダチの話を聞いてると、
そこに仁の姿が透けて見えるようだよ。
いつかあんな風に話すことが
仁も出来るのかなぁ・・・
そんな未来の事じゃなくて
仁は仁の思ったとおり過ごせてますか?
マブダチはすごくキラキラしてます。
そしてすごく幸せそうです。』


少クラプレミアムは、やっぱり同じ事務所の先輩の太一くんだからこそ
聞ける話もあり、話せることもあるんだろうなぁといつも感じます。
みんな何気に結構ぶっちゃけてますよね?(^^;)
最初はトーク番組?なんて思ってたけど、これはすごく良い番組ですね。
きっと、他のどんなうまいアナウンサーでもここまで聞けないし、
聞いたとしても語る側がきっとここまでは話さないでしょうしね。

山Pが出るって事で、Jr時代の話の中に仁が出てこないかなぁ、なんて
淡い期待もあったけど、それはまぁ多分無いだろうなとも思ってました。

Jr時代やらドラマ初出演やら、ものすごくカワイイ男の子でしたね~
でも着実に良い男には育ってるってのが、ジャニーズの凄いところ(笑)
小さくてそれでも結構前の方にいた方なのかな?
ダンスもいっぱいいっぱいだったり、マイクも持ってない山Pを見たのは、多分初めてだったかも。

4topsって言うのは、当時あたしは全くジャニーズから離れてたので、
個々の面々は知っていても、あんな風にユニットだったとは知らなかったのよね~
見た時は、結構驚いたんだけど括りとしては・・・俳優部門だよね?
でも少クラでは歌ってたし、Pは彼らとデビューだと思ってたんだね。

それがバレーで期間限定1ヶ月のユニット・・・そんなのだったんだね~NEWSって!
あたしはバレーは大好きでほぼ見てるので、どのグループのデビューの時も知ってるんだけど(V6も嵐もね)、NEWSって何か不思議なイメージがすごく残ってるの。
そりゃああれだけ毎日聴いてれば、歌も覚えるし顔も多少はね。
あ~言われて思い出したわ、コンビニ限定発売だったね。
いつ見ても人数が何人なのか良くわかんないなぁって、当時は思ってました。

NEWSとしての結束はやっと去年感じたんだと・・・かなりびっくり!
でもやっぱりそういうのって画面を通してある程度は伝わるかなって感じたな。
だって、なんとなくバラバラな感じがすごくしたんだよね。
先輩と後輩の壁もグループ内にはあるみたいに見えたしね。

リーダー格で大先輩の山Pが話さなかったら、みんな話しかけられないって~(笑)
でも期間限定だからあえてそこまでしなかったのかな。
それにしても、本当に心に鍵をかける人なんだね。
Jrでも心を許した人は2,3人。。。そのうちの一人は絶対仁だよね。

去年の活動休止の時、山Pの毎日の日記を読んで自分を鼓舞してる言葉にその胸のうちを思ったりしてたけど、周りにもリーダーとしてやっぱり弱いところは見せられなかったんだね。
っていうか、誰にも?
メンバーには「大丈夫」って言いながら自分は不安で、そしてソロの仕事がどんどん増えて・・・
常に前向きで、新しい仕事を楽しんでやるっていう姿勢が順調なんだなぁって思ってたけど、それは表向きで色んな感情と闘ってた。

きっとね、男の人ってそうなのかもしれないけど、仁ともそういう話を
しなかったんだなって思ったら、
それを近くで見守りながら、いかに普通に接するか、みたいな気持ちが
仁にもあったんじゃないかって思うんです。
そんな時、奇しくもKAT-TUNはデビュー決定だったんだもんね。
自分達も状況の変化や目まぐるしい仕事の間、仁はPのことを
心の中で気遣ってたのかな~なんて思い巡らせてました。

だからこそ、きっと出会った頃には子犬のようにまとわり付いてた仁が
山Pの心を解いたのだとも思ったり、今はマブダチなんだもんね。
今の仁のことも一番理解してくれてるのかもしれないしね。

そして、個々の力をつけて、今やっと一つにまとまったようなNEWSを見て、KAT-TUNの今を思ったりします。
亀ちゃんがいつも言っていた、「進化する」と言う言葉が今、最も必要でそんな今を過ごしていて欲しいと願ってやみません。

次回は亀ちゃんがゲスト。
来月はちょうどデビュー1周年頃だから、またそこまでの話もするのでしょうか。
仁のことにも太一くんなら触れてくれるのかな?とも・・・
あと1ヶ月、楽しみに待ちましょうね。
・・・で、歌は何を歌うんだろう。。。まぁそれはそれ(^^;)

いつか仁もあの番組に出ることあるんだろうか。。。
照れ屋で自分を語るのが苦手な仁から、言葉を引き出して欲しいけど、
それもきっとまだまだ遠いことかな(笑)

仁・・・Pとどんな話してるかな。。。
仁・・・マブダチは心の中で君を応援してるよ、きっとね
・・・そしてあたし達もここにずっといるからね。

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