KAT-TUN大好き!赤西仁中毒ちゃお☆の徒然日記
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久々の映画へ・・・スペイン・UK・そして3D♪

2011-06-03 Fri 04:07
雨の中、仁さんのためなら高速に乗って映画へ行くあたし(笑)
そういえば、洋画を映画館で見るのって久々だったかも。
BANDAGE以来、邦画ばかり観に行ってたような?

実は八日目の蝉を見るつもりで出かけたんだけど、ギリギリの時間。
で・・・着いたら、映画館が移動してた(^^;)
いやぁびっくり。

急いで検索して、うん、こういう時iphoneはありがたい。
いや、携帯でもだろうけど(笑)

大きなショッピングモールの中に移動したTOHOさん。
観る映画のチケットを購入して、仁さんを探すが・・・
うーん。どうにも気配が無い(気配って?笑)

今回は予定を変更して「ブラック・スワン」を観ました。
評判通りちょっと怖くもあり、でもリアルなバレリーナの
負の感情が描かれてました。

そして・・・ちょっと腹ごしらえをして帰ろうかなぁ?
なんて思ってたら、ちょうど10分くらいで海賊船に
乗れそうだったので、この際だと2本観ることにしました。

これがなんと初の3D♪
映画の内容は、まぁあたしはジャックスパロウ好きなので、
ドキドキハラハラしながらも、楽しく観終わりました!
・・・感想か?(^^ゞ

でね、最近はもうBANDAGEの頃から、映画館で妄想に
浸るじゃないですか!(笑)
今回ももうあれもこれもって仁さんを想って、
予告はホントにワクワクしましたよ。
しかも、何だか色んなキーワードがあちこち繋がって♪

まずは、邦画ね。
聞き覚えのある大好きな人の声が~と思ったら、ましゃに遭遇(笑)
そう、織田さんの映画にまたチラッと出演するのでね(^^ゞ
予告の冒頭でましゃ!ってスゴクない?
これは観たいの、今月か来月には観ようかと。
伊藤君も出るし、好きな人が共演(同じ場面は無いだろうけど)
するって、こういう時が来るんだなぁって感慨深いわ。
今回の舞台はスペイン♪
前回もイタリアですごく綺麗な街並みだったけど、
スペインも楽しみ。

そうしたら、海賊船の方にも・・・スペインとな!
Uくん思い出したり、仁さんも旅行に行ったなぁとか、
ホント、ファンの妄想って素晴らしい(笑)

3Dはもっと疲れるかなぁ?と思ってたけど、そうでもなくて。
飛び出る映像を観ながら想う事は・・・
次は仁さんが飛び出てくるのを観るんだなぁ?とか(爆)
仁さんなら避けないでいられるかなぁとか(爆2)
だってね、BANDAGEで仁さんのあれだけのアップを
観ることが出来て、もうそりゃあ至福のときで、
未だに映画館で他の人のアップを観ても思い出すくらい。
・・・そうじゃありません?(^^ゞ
それだけでも夢のようだったのに、今度はハリウッド映画で、
しかも飛び出るんですよ!(←飛び出るのかはどうよ?^^;)
ホントに何だか、それだけ考えてもスゴイことだなぁって。

そんなことを海賊の終わりのエンドロールを観ながら思って、
主要人物の名前だけ最初に、こっちへ迫ってくるの!
仁さんだったら(名前でも)手を伸ばしてしまいそう(笑)
まぁそれぞれの創り方があるから、どうかはわかりませんが。

エンドロールは、あたしは最後まで観る人なので、
ものすごい数の外人さんの名前の羅列をぼーっと観てたら、
そこに“UK”の文字が!
これもUKで撮影してたってことなんだわ!と、
エンドロールで一人盛り上がる!
なんか、身体が熱くなって・・・(単純ですから)

そこから、今まさにUKで撮影してる仁を想ったりして、
そうして映画は終わりました。

結局、欲しかったものは手に入らなかったけど、
お友達からのメールで譲っていただけると!
(寝ちゃってメール見たのが遅かったから、明日メールするね!>私信)
さて、土曜日には無事にここで「T.」が買えるのか?
・・・この歳になっても、聞く勇気が無いあたし。
とりあえず、仕事終わってまた高速に乗ることにします。
今度は何を観よう?
tteuka、ここだと観なくても買える感じなんだけど、
そうなると売ってないってこともあるのかなぁ?
マジで、近くにTOHOが無い田舎が恨めしいわ(T_T)

でも、やっぱり基本的に映画好きなのが、観に来ると血が騒ぐ。
あれもこれも観たくてたまらない~
そう、浅野さんも予告で観た~~~
カッコよかった!絶対観ます。
他は・・・あれ?仁さんのことばかり想ってたら忘れちゃった(笑)


ってことで、久々の更新でした。
先週は・・・
色々と上がったり下がったりで、なんか書けなくてね。
でも、仁さんからパワーをもらって、笑顔で頑張ります。
先週はそう、3日おきくらいに休みのシフトだったのが、
今週と来週は6日間・・・まぁ普通に戻るんだけど、
その間に、ちょこっと試験なんてあったり。。。

変則な時間で撮影してて、仁さん中々寝付けないとか?
こんなに長い期間、役者として撮影だけの日々って
初めてだろうし、体調心配ですね。
でもそういうのもつぶやいてくれて、日々の仁さんを
知ることが出来るのも、有り難いなぁと。

さて、今週も頑張ろう!
・・・一般的には週末だろうけど(笑)
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“THIS IS IT”

2009-11-23 Mon 13:22
話題だから、限定だから・・・そんな簡単な気持ちだったかもしれない。
でも、この映画に導いてくれたのは、確実に、仁でありBANDAGEでした。

2つ目の映画館に着いて、たまたまその時間から一番早く見られるのが、
「THIS IS IT」だった。
迷いも無く、あたしの口からタイトルが滑り出た。

終わった後に味わう想いなんて、その時は少しも思いもせずに。。。


それまで、あたしの中でのMicheal Jacsonは、有名な人だった。
特に手にしなくても、どこかで必ず曲は耳にして、知ってたし。
でも、どうしてそこまで熱狂的なのか?は、わかってなかった。

あたしにとってのMJの入り口は、=ジャニーズの入り口でもある。
そんなことに、改めて思い出させてくれたのも、
今回のあまりに急な出来事と、毎日繰り返される報道によって
蘇る当時の記憶。



最後まで、ものすごく惹きつけられる映像と、彼の音楽に対する姿勢、
想い、厳しさ、そして・・・愛。


今回のツアーがここまで完成されてたこと、
MJがどれくらい力を入れていたのか、
何を伝えたかったのか。


邪なことを考えれば、元気でこのツアーをやっていたのなら、
あたしはこの感動を一生受けることは無かったんだろうな。
奇しくも、これが映画化されたから、きっと今までよりも多くの人に、
知るはずも無かった人たちに伝わったんじゃないかなぁとも。

陳腐な表現しか出来ないけれど、ほんとに素晴らしい才能と、
カリスマ性を持ち、その完璧さゆえにアーティストの我がままとも
映る部分も、お互いに認め合い分かり合ってるスタッフに囲まれて、

MJが常に言ってた 「God bless you」
愛があるから、そこに妥協があってはならない。
そんな姿が印象的でした。



あたしは、本当は、BANDAGEでLANDSが歌うシーンを、
この映画でシュミレーションするつもりもあったんですよ(^^;)
あんまりバンドとか歌の映画を見たこと無かったので。
それがスクリーンやスピーカーから、身体にどんな風に伝わるのかを。

でも、見始めてすぐに、そんな気持ちはすっかり忘れてました。
それほどに引き込まれて。

途中、自分でもなんでだかわからないんだけど、泣いた。
その曲自体は知ってたし好きだったけど、
そこまでの思い入れも思い出も無いのに、ぶわぁーっと涙が止まらなかった。
それから最後まで、何度もそれは訪れる。

だけど、時には足でリズムを・・・映画館じゃなければ、ガンガンと(笑)
そうやってリズムにノリながら、踊りたくなるような。
っていうか、あたしまでこのツアーに参加してるスタッフのような感覚で(^^ゞ


そうそう、KAT-TUNの写真集で、ドームのリハの風景がありましたね。
ステージから見た風景とか、リハしてるメンバーの様子。
あれを見ていたから、どこか重なる部分もあったような気がする。

きっと、あたしたちが見てるステージは、誰のどんなものであっても、
大なり小なりこういう過程を経て当日を迎えるんだろうなぁと。
だからこそ、少しくらいのアクシデントを、スッとカバーできるような、
それくらいの見えない時間があることを。

そして、いくつになっても、魅せることへの強い想い。
その瞬間の閃き、ファンを驚かせたい、そして自分も楽しむこと。
更には・・・日々の鍛錬。
正直、あそこまで踊ってるのは、本当にビックリしました。
エンターティナーと呼ばれる所以、天才と呼ばれる所以。

ショービジネスという世界に、多大な影響を与え続けてるMJ。
そして、きっとその一端を、あたしたちはジャニーズのステージでも
見てきたんだろうとも。

多分、あたしなんかが見てきた世界はすごく狭くて、
田舎だし、そこまでのバイタリティも無かったし。
でも、今からでも色んな世界に触れてみたいなぁ、
触れて欲しいなぁと思いました。
それほどに、この映画がくれたものは大きかったです。

その先には、数ヵ月後の仁がどんなことを魅せてくれるのか?
(あくまでも当たると信じて^^ゞ)


あっという間の時間のこの映画に、出会えたことに感謝して。

そして、MJに・・・“God bless you”

もう一度、改めて、アルバムを聴いてみようと思います。
今までときっと違う顔が見えそうです。







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