KAT-TUN大好き!赤西仁中毒ちゃお☆の徒然日記
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「ま、いっか でも いつか」@FRaU

2011-09-13 Tue 23:49
仁さんが短い日本滞在の中でしてくれた仕事、
本人が「かっこよく」って言うんだから、これは相当なんだろうなぁって
思っていたりして。

で、ですよ。
本屋で(実は2軒目だったという)手に取って表紙の小さい仁さんを
見て・・・やられた~と。

どういう打ち合わせであの髪型になったんだろう?なんて、
そんなことも思いを馳せながら、
仁さんのプロデュース能力には毎回、嬉しい裏切りみたいな
そんなものを感じる。

広げたそこいた仁は本当にページを思う存分使い切って、
自分を表現していた。

この人の素晴らしさは、洋服でさえも自分色に染めてしまうところ。
髪型だけでなく、表情や細かい部分までも、全く違うんだけど
どれも仁なんだよね。

最初の一枚、あたしはこの表情の仁にいつも心を奪われる。
冷ややかなんだけど、堂々としていて挑んでくる感じ。
一見するとやはり美仁で女性っぽくも感じたり。
中に着たベストがビスチェっぽく見えません?(笑)

そしてね、次のページのハット仁!
いつもハットは邪魔だと言いながらも、目が見えなくても、
この顔のラインですよ。
惑星コンのLOVEを思わず思い出しますよね。
もう髪を結って現れる顔のラインの美しさに卒倒しそうに
なったことを昨日のことのように。
タートルからまだ首が見えるっていう首の長さはどうですか?(^^ゞ

モノクロもいい感じに使われてますよね。
隣のナツを思わせるサングラス仁。
思わせるんだけど、ナツでもない、あれからの日々を
着実に重ねてる仁。

全身っていうのも嬉しいよね。
これ、洋服の内容見て「ん?」ってなりませんでした?
『ベストの中に着たベスト』って(笑)
もうちょっと寄って見てみたくなるわw
でも、なんて素晴らしいバランスの人なんでしょうね仁って。

そしてテキストを伝えるかのようにこちらを見てる仁。
このニットの色にちょっとビックリもしたんだけど、
どうやら全部仁のチョイスだったらしいですね。
ここにこんな色を持ってくるなんて、ホントにもぉ~(*^^*)

映画の撮影、スケジュール管理を自分でやってたのね。
あれだけの期間と、あの昼夜逆転みたいな生活を、
自分で管理してたなんて!
twitterもそんな中で始めてくれたんだよね。

FRaUさん、ホントに素敵な企画をありがとうございました。
これで仁ファンまた頑張れます(笑)

「日本での活動も力を入れて行きますよ」って、
仁さんが最近伝えてくれる言葉には澱みが無い。
アメリカデビューを控えて、それにまっしぐらなんだろうけど、
見てる方向は決してそこだけじゃない。
そんな今の仁がさらにさらに逞しく、しなやかに見えます。

最後に、このタイトルね。
「ま、いっか でも いつか」
端的に仁の今までとこれからを切り取ったようなタイトル。

フットワークやその場所に挑む様子はあくまでもラフで軽快、
でもその奥には秘めた情熱。

仁が活動することで、こういう仁のスタイルが世間に
ちゃんと伝わってくれるといいなぁと思います。
理解されなかったとしても、仁が選んで進んで行くことで、
その道は開かれるのだということを。
それをあくまでもナチュラルに思うままこうなったんだと、
そんな風に言える仁の柔軟さが、
その未来を引き寄せたんだと、いつか、
ホント、いつか・・・ね、みんなが認めてくれると。


発売日はちょうど中秋の名月でしたよね。
本屋で買って外に出たら、ちょうど雲から出た月が見えた。
月を見ると仁を想う。
凛としていて、時によって色んな表情を見せるところ。

幸せな一日でした。

・・・って当日に書けなかったのは、会社の後輩とご飯を
食べていたせいです(^^;)
あたしには珍しく恋愛の相談をしてくる美仁の彼女。
なんでこんなに後輩の女の子に慕われるのか?
(意外と同年代にはそうでもないという^^;)
不思議なんですけどね。

半年以上日程が決まらず、でも決まるときは一瞬だった
この日。
こちらも楽しい有意義な時間が過ごせたなぁ。



それにしてもTwitterの怖さ、楽しみに待ってるのに情報がどんどん
流れてくるからね。
当日を迎えるまでドキドキハラハラしっぱなし(^^;)
まぁそれだけみんな楽しみにしてたってことなんだけど。

・・・なのに、発売日が休みなんてありがたい日だったにも
かかわらず、出かけるのが夕方だったという(笑)
楽しみだったけど、別にどこにも行かないからね。なんて。

そういえばFRaUさんといえば・・・
毎年あたしが占いの話をするのは、FRaUさんの占いの回のものです。
今年の後半のも買って書くつもりだったのに~
また書きますね。
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孤高の人、しまってた羽のばして・・・

2009-12-05 Sat 02:20
ようやく、雑誌をゆっくりと手に取って読むことが出来た。
時系列的に、どんな順番で取材したのかはわからないけど、
そこに仁からの色んな言葉があるのが嬉しいです。

+actの感想で、実はつまづいていたりしたんですけど、
次の日本映画navi、そしてススめるぴあと続くことで、
なんかあぁそうかって。

それにしても、どの雑誌の仁もこれがまた掴めない人で(笑)
多面体でいて、仁の言葉と乱反射する。
・・・これ、小林さんが何度も言う言葉を借りたんですけど(^^ゞ

日本映画naviのポニーな仁さんに見とれていたら、
横にいたうちの父が「女性だと思った」と(笑)
Mステでのポニー、映像として残って嬉しかったけど、
この表紙も絶品ですよね♪
それなのに中はハット(爆)
そうかと思ったら、ぴあではハットも無しでアップにもしてない。
すっきりくっきりで、これがまたホントに綺麗。

会社のパートさんに「With買うでしょ?買ったら見せてね」と。
あ、彼女は中の髪型の特集が見たいらしいんですけどね。
「もう買ったから切り取ったら貸すね~」と言ったら、
ファイリングしてるの?と驚かれた(^^ゞ
・・・今に始まったことじゃないですよね。
それじゃあ今はあれもこれもファイリング大変だね~と。
いや、大変なのは買う作業だけで、こんなに色んな仁さんが
それもすごいクオリティの高いショットばかりだもの。
嬉しい悲鳴ですよね~(^^)v
これって、一般仁との感覚の差・・・らしいです。

一冊ごとの感想ってのは難しいので、感想と言うよりは
あたしが感じた想いをつらつらと。
あたし個仁の主観ですので、盲目ですしね、ご了承ください。
お付き合いいただける方は、続きからどうぞ。
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jinjin熱いよ・・・ananに寄せて

2009-09-26 Sat 04:01
今回、改めてわかったことがある。
あたしがネタバレを避けるわけ。
自分の目で、自分の身体で、まっすぐに受け止めること。

仁がやってくれることに対して、あたしはまず、仁のファンであるありがたさを、
最初にわーっと感じること。
大好きで、ときめいて、でも自分の想像なんか軽く超えてくれることを、
まず喜ぶことから始まる。

誰かに話したくて、誰にでも自慢したくて。

それをするためには、先入観や人から伝えられることなく感じること。

それがいったん治まると、じわじわと全身に血が流れるように、
色んなものがこみ上げてきて、ようやくじっくりと味わえるということ。

お友達から頂いた待ち受けのせいなのか?(笑)それもあるけど、
今日は一日、まるで媚薬のようにふわふわとしていた。

感想にはならないかもしれないけれど、あたしなりの言葉で想いを。。。
jinjin熱いよ・・・ananに寄せての続きを読む
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anan珍道中♪

2009-09-24 Thu 23:59
連休明けの今日、職場の周りの反応が面白かった。
あたしの顔を見るなり、みんなが『赤西くん、どうしちゃったの?』と(笑)
それはスポーツ紙やWSで煽られた彼女たちの感想だったから。
『買った?見た?・・・見る?』とあたし。
・・・ええ、もちろん会社にもしっかりと仁を抱えての出勤(^^ゞ
朝からは刺激が強いから、休憩の時にね!と言う答えにも笑えたり、
してやったりな感じもしたり。

そういえば、ましゃコンに一緒に行ったいとこも同じ反応。
『どうしちゃったの?帰る前に見せてね』

情報化の今、あれだけ煽られれば、ファンで無くても興味深々なのが
リアルに感じられて、あたしとしたら本当に「むふふ」とほくそ笑んで。

そう情報化の中、ネタバレをかいくぐり・・・
これ、あたしの中では本当に厳しい日々で、そんな中の大阪旅行は
本当に助けられた。
WSを見ることも、スポーツ紙を見ることも無く。
ただ周りの反応に、びくびくしながらもいた日々でもあり。

これね、やっぱり雑誌を実際に自分で手にとって、見たかったし、
仁のそれを感じたかった。
それでも早く見たいと思う気持ちもわからないでもあったり。

意外にも、同じように思ってる人も多かったのも、それは本気の仁が
そこにいたからなんだと思う。

さて、休憩中に見せた周りの反応は・・・・・?

『ドキドキするね』
『カッコいい』

うちの職場は、何だか甘い空気が流れていたように思う(笑)
どことなく、艶やかになって、少し高潮した顔で、
それでも意外にも、いや、やっぱり当たり前なのか、
皆さん何度も何度もページを捲り、開いては止まり、
でも、男性社員が後ろを通ると、さっと閉じ(笑)

何度目かのとき、どうしても開いてしまうページが、その衝撃と言われたページで(爆)
「なんでここが開くんだろう?」
と後輩と笑ったものです。
衝撃だけれど、どこか引き込まれる。
そして、それは・・・イヤじゃない、猥雑ではない証拠なのかなと。

アラフォーも、アラサーも、仁より若い20代も、
全員にどことなく女を感じた一日だった。

20代の後輩とは、シャツの開き具合から、ギャランまで語り(笑)
そして言われた一言。
「○○さん(あたしのこと)は、エロい顔が好きなんですね」
それはましゃも然りと言う彼女の見解。
アハっ、それはおっしゃる通りかも。

休憩室のテーブルに一日置いておいたあたし。
だって、誰に見られても平気だし、見て欲しかったし。

後で声を掛けようと思っていたアラフォーの一人が、違う用事で通りがかり、
思わず開いて見た後に、あたしに声を掛けてきた。

「これを見てる自分の顔を見られたくなくて、周りを気にしちゃった」
・・・これでしょ?
そして最後に、(まぁこれはあくまでも彼女の中ではと前置きをしますが)
「今、これをやられたら、もう仁以外に思いつかないかも」

今日一番の絶賛の言葉をいただきました♪

そして彼女たち数人が次に言ったのは、自分が好きな俳優さん。
「無理無理~、想像できないし・・・ここまでの雰囲気は絶対出せないもん」
ガッツポーズ!これも褒め言葉の一つでしょ。

賛否両論、それはもちろん何にだってつきものだし、
仁がやるまでは、それこそあたしの中にも「仁にやって欲しい」という
それも否の方に入るのかもしれないし。

あたし達ファンがずっと想ってる仁の一部分を、こうして世間に見せられたのは、
どこまで伝わるかはそれとして、ファンとして胸を張って、堂々と、
もちろんこれが全てでなんかないけれど、
「これが仁よ」と言いたい。

ネタバレをかいくぐってた発売日前日、夜遅くに旅行から帰り、
真っ先にチェックしたのが、ようやく捕獲できたOXYのCM。

つるっとした全開の顔が、綺麗で、そしてキュートで。

もう、これだからたまんない。

とりあえず・・・今日一日の感想でした。
雑誌の感想は・・・また別に書きます、苦手だけど、
でも、これだけはやっぱり自分の言葉で残したいかな。
(期待はしないでね、笑>私信)
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被写体の仁・・・

2009-02-27 Fri 03:24
こんな時でもないと買わないファッション誌(^^;)
時には年代が全く合わないものもあるけれど、少し近い世代のものだと、
仁の載ってるページを先に見たい衝動と、めくって行きながら突然遭遇するっていう、
そういうのもちょっと楽しんでみたりして(笑)

仕事の途中で購入して・・・仁のページをチラッと確認して、
あれ?言ってる事と食い違ってる(^^ゞ
じっくり見たのは家に帰ってきてから。

実は今、アイメークの色とか探してたりするので、本気で読んでいて、
メイクのページを捲ったら・・・仁がいた(笑)
不意打ちだったから、なんかドキドキしてね。

やわらかい素材の洋服を着てるときの仁が好きです。
・・・どんな仁でもって言われればそうなんですけど(^^ゞ

最初のページの仁の視線を受け止めつつ、その隣の大きなショットに、
最近確か、Mステの時にも書いたけど、
仁のほくろっていうと大体は右の目尻のほくろだけど、
あたし、右の頬あたりにあるほくろも好きみたい(^^)
きっといつもはライティングとかで見えないことも多いけど、
自然光だからかな。
ちょっと素顔っぽく見えるからなんだと思うけど(^^)b

仁が何かをジッと見つめてる目、この角度もとっても良い!
手前にアップの大きな手とカメラ。
ファインダーのぞいてる仁も見てみたいなぁ~
・・・それは、ましゃで見てるからなのか?(笑)

そして、こうやって度々、回数を重ねて立て続けに見ると慣れるのか?
顎のおひげ(笑)
このくらいでちょっと男を感じさせてくれるくらいなら、良いかなって(^^ゞ
あ、でもWILDさのある仁も全然・・・多分許しちゃうんだろうけど(笑)

シャツの胸の開き具合、見えそうで見えない、かと思えば、
腕をぐーんを後ろに伸ばして胸を反らして・・・
こんな自然なショットでも、やっぱりそこかしこに溢れるフェロモン!
あぁ仁だなぁ。
同じ時なのに、顔の角度・・・ほくろが全開なのと逆サイドだと、
ホントに仁って違う雰囲気になっちゃいますね。

自然体のショット・・・自然でいられる関係とか、自然体の仁に繋がって、
そこに語られてることは、ホントに仁を創ってる不変のこと。
言い続けて、それが仁が仕事とか行動とかを通して、
自然に受け止めてもらえるようになれば良いなぁと。

「前に出るタイプではない」と、でも前に出ることを求められる場面も多くて、
だからちょっとすると、後ろ~の方に下がっていたりするんだろうなぁ(^^;)
じんじんを探せになっちゃう(笑)
それも周りとのバランスだったり、一緒にやってる周りの空気を、
一歩引いて楽しんでると思ったりもするし。
・・・だけど、無理に主張することは・・・KAT-TUNとしてやりたい!って時には
あるような気もするんですけどね(^^ゞ

人と比べる、人を羨むっていう言葉は仁から聴くことは無い。
そこにいるのは、自分としてどうしたいか?何をしたいか?
そうするためには、柔軟に物事を感覚的に受けとめて、
表現していく仁のスタイル。
強い個性の存在ではあるけれど、すっとしみこんで行くような
そういう感性だから、それが最高の状態であるためには、
素の自分が楽しくて、幸せであることで発揮されるんだろうね。

それをキープするのも大変だとは思うんだけど、
・・・そもそもキープって言うのが違うのかな。
内面からにじみ出てくる仁は、やっぱりオフに創られるのかもしれない。

キラキラを放って、ゆったりと、時にはありえないほどの色気を持って、
あたしを惹きつけて離さない笑顔と歌声があるならば、
あたしたちが思いっきり幸せを感じるあの瞬間にもらった幸せを、
仁が幸せでいることの、ほんの少しの力になれれば。。。

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anan 好きな男!

2008-09-25 Thu 15:11
丸一日以上温めすぎました、今更なこの話題ですが・・・
それでもやっぱり胸がいっぱいで、考えてるとつい涙腺が緩みそうになります。
会社なのでぐっとこらえて(^^ゞ

カテゴリーを仁にしないのは、このランキングはましゃに触れずにはいられないもので。
その辺はご理解ください。

あたしにとって、この2位・3位のランクインは、夢のようであります。
隣り合ったそのページに、二人が・・・
考えてみると、
なんてスゴイ人達を好きになったもんだ、あたしって(笑)

ランキングという数字の持つ力、入るまで、入ってから、上に昇ってから・・・
色んな想いがめぐります。

上位二人のように長年愛されることの素晴らしさも、
そこから下はまるで時の流れの速さを感じたり、
その場所を守るべきか、守れなかったら・・・
そんな心配を今するのは興ざめですよね。

まずは、やっぱり「おめでとう!」と、力いっぱい喜ぼう!
あ。。。ダメだな~紙媒体は胸にグッと来ちゃうんで(^^;)

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Tarzanじんじん♪(追記)

2008-07-09 Wed 12:20
昨日、中部地区が早売りらしいと聞かされ、いそいそと会社帰りに本屋で、うろうろと
若干?怪しい人になってしまいました(^^ゞ

・・・こういう時に微妙な長野県。

昨夜は訳あって、過去の若い仁の映像に浸っておりました。
すでに完成されたあの胸筋と、おしげもなくはだけてくれてた時代(笑)
それが、さらに『男』としての色気を携えて、
こうして男性誌の表紙を飾るってことは、世の中に彼が“旬”な男として
認められてきたってことでしょうね。

ファンの盛り上がりもそれは後押ししてると、こっそり思ってたりします(^^ゞ

朝からコンビニで・・・2冊も購入する女(^^;)
でも、表紙は直視できず、それだけ買うのもどうか?と、
パンとJuice買っちゃいました(笑)
テレビ誌のチェックまで、余裕なんか無いし。

出勤途中の車の中で、袋からチラッと見える仁に・・・顔が、頬が緩んで仕方なかった。

感想は・・・あとで続きに書こうかな。

リン友のikucchiさんが昨日素敵なレポを書かれてますので、そちらもご覧になってみては?
あたしもあんな風に書けたらいいんですけどね~(^^;)

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