仁類愛☆〜仁にもらった笑顔〜
KAT−TUN大好き!赤西仁中毒ちゃお☆の徒然日記
プロフィール

Author:ちゃお☆
長野県在住。
KAT−TUNをこよなく愛する、赤西仁の中毒患者!
いよいよ、30代もカウントダウン。
それでもやっぱり仁が好き☆
毎日、じんじん言い続ける日々をただ綴っています。

15年来の福山雅治ファンでもあるので、たまにましゃの話題も。

コメント、リンクも大歓迎です。

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巷では・・・
うちの会社はお昼にいいともを見ています。
人は仕事の都合で入れ替わりだったりするので、今日はあたし一人。
明日のテレフォンショッキングは木村くん。
その時に入ってきた同僚二人、30代男性がそれぞれに画面を見て
「明日キムタクじゃん!すげーじゃん」って言ったんですよ。
何だかそれを二人それぞれが言ったことで、やっぱり木村くんって別格なんだなぁって。

そう思うと、色んな世代だったり男女だったり、認知されるってことは
長年やってることもだけど、それだけじゃないんだろうなぁと思ったり・・・
例えば、仁なら今はまだ名前だけでは「誰?」って言われるんだろうなぁ。
でも、KAT−TUNって言ったらわかるくらいになっただろうか?
その中の誰?って言われるんだろうな・・・
その次に休業してるって言ったら、わかる人多いのかね(苦笑)

昨日の1億3千万人・・・で、データが出てましたよね。
それぞれに投票してくれた世代と男女別がグラフで出てたのを見て、
(寝起きで夜中に見たので、記憶は曖昧ですが・・・)
やっぱり多いのは10代と30代40代だったような気がするんです。
これはジャニーズに関してかもしれないけど。

そうすると、流行に敏感なの世代はそこってことかなぁと思ったんです。
何故20代が少ないのかな?と思うと、20代の頃って他に色々興味があることがあったり、
行動範囲が広かったり、社会に出て色んなことに接する機会が多いからですかね。
自分もそうだったような記憶がありますね。
20代の頃は芸能界やアイドルから離れてた気がします。
30代40代、もちろんどっぷりど真ん中なあたしですが、
色んな経験をして少し落ち着いて、そこから新たな刺激を探してるんでしょうかね・・・
これは単にあたしの勝手な意見ですので、あしからず。

そこでね・・・やっぱり噂とかもその年代が牽引して行くんじゃないかって感じたんですよ。
10代はもちろんファッションから何でも彼女たちの意見や行動って大きく影響してるし、
また30代40代も、主婦の方も多いし、テレビの影響なんかも多くうけますよね。
確か、うちの母もすごく芸能通だった記憶ありますもん。
まぁ自分も今その世代なので、そこも含めて思うんですけどね。

そうすると、その世代が色んな噂を気にせず、振り回されずにいたら
仁のこともそのうちおさまって行くのかな〜なんて、ふと思ったの。
人の噂も75日・・・仁のことも今年いっぱい。
それを寂しいと思わず、噂に惑わされないようになったら、もっと静かになるのかな。。。
マスコミもね、その世代を狙ってるような気がするんです。
だから、「どうなんだろうね?」って人に言うだけでもどんどんと噂って広まるんだろう。
人が知りたいって思うことを出してきたりするから、中々無視するのは難しいけど、
自分たちが時代を牽引してるって、噂を広めてしまうって思えば、
簡単に信じることや口にすることを考えて行けたらって、昨日の数字を見て感じました(^^;)

そうそう、木村くんですが昼間仕事で外へ出たときの車のラジオで、明日のゲストとして
コメントを流してくれたんですけど・・・
名前を言って挨拶した後に、「巷では“キムタク”って呼ばれてます」(記憶が曖昧ですけど)
って言ったんですよ!
昔は、「木村拓哉」と「キムタク」の間を、彼自身もこだわってた気がするんですけど、
今はもうそうやって掴みとして、自分で言えるようになったんだなぁって、
それも今の彼の自信や、ファンの応援から来るものでしょうか・・・

ファンとして、応援している人の力になりたい。そう思います。

・・・それにしても、明日は木村デーですね!

今日、ドコモショップでマーガレットォ〜の実物を見て、やっぱり欲しくなってます(笑)
Back!!
遠い空から来た君
初めて見る5人のステージに、P〜その髪型で君がいることが、
余計に仁を思わせるよ。。。
君がその空間を埋めてくれてるみたいで・・・
そんな風に思ってはいけないかもしれないけど、ただの偶然なんだけど、
やっぱりKAT−TUNは6人がバランスがいいよね。
P、ありがと。少し辛さが、和らいだかも。
こんな時にもマブダチな君が、遠い空から仁を連れてきてくれたみたいだ。

それでも、やっぱりきちんとフルコーラスで聴きたいね♪
5人のハーモニー、いつもと違う立ち位置。
手話の振りつけ、スタンドマイクで歌う姿。
これが今のKAT−TUN。
初めて見るのが、今日のステージで良かった・・・

みんな色んな思いだよね。
それは仕方ないし、当たり前の気持ちなんだよね。
受け止めるよ。
だけど、仁をいつも想ってるよ・・・
どこかで君も歌ってる姿を・・・

Back!!
じゅんのお誕生日おめでとう!
じゅんの21歳のお誕生日おめでとう!

じゅんのには実は、あたしは結構思い入れがあったりします。
だから、仁よりではありますが、じゅんのへの想いを書こうかな〜(*^^*)
(とうとう告白しますよ〜笑/私信)
無駄に長くなると思いますし、じゅんのファンにはどう思われるかわからないですけど、
あたしなりに見てきた彼について、そして仁とのことも・・・


じゅんのと言えば、やっぱりドームコンラスト前日の涙ですね。
あんな巨大スクリーンで、人が泣く瞬間を見ることも初めてだったけど、
その湧き上がってくる涙に、仁に逢っても泣かなかったあたしが泣いたもんね(^^;)
あ、仁に逢って泣かなかったのは、見とれてたのと一瞬も見逃したくなかったからです(苦笑)
でも、あの涙でこれまでのじゅんのの色んな想いが、ずーんと伝わってきてしまって、
確かにフライングで泣くってのも、じゅんのらしい感じでしたしね(^^)

じゅんのの印象と言うと、海賊で見た頃は今ほどのスマイル王子ではなかったんですよね。
どちらかと言うと、きちんとダンスを踊る人で、背が高くて・・・とにかく良く走る!
まぁ、仁以外は海賊から過去へ遡って知ることが多かったから、
確かに昔から良く笑う人だったなぁとは感じました。
それでも、王子とかスマイルって言うのを自分のキャラとして出せるようになったのは、
最近なんじゃないかなぁと思ったりしてます。

じゅんのと言えば、アクロバット・ジャグリング・タップ・・・そしてダンスの正確さ。
カツ友redさんが良く言うんですが、じゅんのを見ればあれが元の形なんだねと。
確かに崩して踊ることもせず、それがじゅんののポリシーなんでしょうね。
そんなじゅんのは、見切れることが多くて、見切れてなんぼって仁に言われてましたね(笑)
仁ファンがありがたいのは、ほんとセンターにいてソロパートがあって
画面で追うことが難しくない点。
これは本当に有難いことと思います。
そんな見切れるじゅんのが自分を表現する為にしていること、
それは「大きく踊ること」
これを読んだ後に、妹と海賊を見たんですよ。
そうしたら、(それまで仁しかほとんど目に入らなかったので)本当に振りが大きい!
身体も大きいけど、それを更に上へ横へ大きく踊る姿にある意味感動したんです。
それからは、そんなじゅんのの姿を見ることも多くなったあたし。

初めてのコンサートで、たまたま仁の笑顔があまりにも見られなかったそこでも、
じゅんのだけは大きく手を振りながら、満面の笑顔でいてくれた。
ファンでない友達を連れて行った時も、彼女は「やっぱり王子が一番だね」と言ってた。
手を遠くまで伸ばし、身体いっぱい踊るじゅんののダンスは安心と元気をくれます。
仁が滑らかで雰囲気のあるダンスを出来るのも、じゅんのの正統派な
ダンスがあってのことかもしれないなぁとも思うのです。

じゅんのを注目したのは、やっぱり「がんばっていきまっしょい」のドラマ。
途中出演にも関わらず、じゅんのの新たな面を見せてくれたから。
あの時は、あたしの仲間の間では「三郎現象」が起きるほど(笑)、
それほど、あの三郎には惚れてしまったのよね。
その辺りから、王子オーラが出始めたんじゃないかなと、あたしは勝手に思ってます。
そう、連ドラに出るじゅんのに、仁がアドバイスをしたって話もありましたね。

仁と言えば、リアフェのDVDでじゅんのについて語ったとき、
「つまんない」「面白くない」って言ってますよね。
デビューで出た番組でも、じゅんののことはすごくウザイみたいなことも言ってたし・・・
だけど、「つまんない」と言うのは仁らしい表現で、ダジャレ好きなじゅんのを
「面白い」と言ってしまうより、「つまんない」と言うことでダジャレキャラを
余計に印象付けることに繋がっているんだろうなぁと、
だからあえて「つまんない」と言うじゃないかなって思う。
うけないダジャレにメンバーが引く姿も、結構好きだったりするあたし(^^ゞ

リアフェコンでも、あたしが入った回で仁はよくじゅんのにボケを振ったりして、
そんなじゅんのをファンに見せたかったのかな?と。
でも、それに中々応えられないじゅんのもいて、それでもそれをさらに流してボケる
じゅんのを見れたりしましたしね。

そんな仁もアクロバットの面は、じゅんのに一目置いてるんですよね。
あたしは未だに仁のバク転もロン宙もこの眼で見たことは無いんだけど、
中々出来なかったバク転を練習して、たまにサプライズ的に見せてくれる仁。
ドームラストでもロン宙を披露したそうで、その話を雑誌でしてましたよね?
仁が得意げにじゅんのに「あれは綺麗にできたよね?」と聞いてたのを思い出します。
きっとじゅんのに褒めてもらうことが何より嬉しかったんじゃないかな〜。

そして、じゅんの自身も怪我でKAT−TUNを離れていた時期がありましたね。
あたしはリアルでは知らなかったけど、後で見たじゅんのの復活した少クラの回。
仁がすごく嬉しそうな顔して、じゅんのに笑ってたのがすごく印象的っでした。

さて、お誕生日のメッセージも書かずに色んな思いを書いてきましたが、
あたしはこれからのじゅんのに期待してるんです。
もちろん、他のメンバーにも色んな活躍を期待しますけど、
じゅんのに王子キャラじゃない役も見てみたいなぁと、すごく思います。
そしてそれが出来る人だと、それをみんなに見て欲しいって思うのです。
Happyはじゅんのの王子キャラで選んでもらったって話も嬉しかったけど、
次は是非、腹黒い役でも(爆)色んな顔を見せて下さい。

未だに赤西くんと呼ぶじゅんの。
背中を押してあげることと、仁の休業について言ってくれたじゅんの。
5人の活動を外から見たことのある、唯一のメンバー。
状況は違うけど、きっとわかる気持ちも多いのかな。
これからも、その自慢の笑顔と大きなダンスであたし達を、
もっと多くの人を魅了してくれることを期待してます。


それにしても、ほんとに長いなぁ(^^;)
そんなあたしは、もちろん仁ファンです(笑)

Back!!
あたしの望む道?
笑顔は あなた一人でいいのではなく
笑顔は 全員にきらめいていて欲しい

あなただけの幸せを 望んでるだけでは
あなたの笑顔も 戻っては来ないんだろう

あなたを理解する努力をするのなら
あなたを理解してくれたみんなを理解できるはず

それはあなたへ続く道
それはみんなの進む道

そのために 笑っていよう
あなたの笑顔を 望むから
そのために 笑っていよう
彼らが笑顔でいっぱいになるように

それがあたしにできること
それがあたしたちにできること




今日の「僕の生きる道」の言葉・・・

    『できることが多いのが良いのではなく
      少ないのが悪いってことじゃない
       できることを一生懸命やること』


すごく心を打たれた。
これは誰にも言えることだなと思う。
だけど、中々出来ない。
たくさんのことを出来る自分を求めてしまう。
一つ一つが薄まっていかないように、
できることをしっかりやらなくちゃ。

さて、日付が変わったら、今日は長いエントリーを書くことになりそうだ。
Back!!
君に逢いたい、今逢いたい・・・♪
Kinki Kidsの新曲のフレーズを聴いて、仁を思い出しました(^^ゞ
この曲の途中で、羽根が降ってくるんだよね。
確か、デビュー前のドームコンでも赤い羽根が仁のところで降ってたっけ・・・
その下にいる人たちが羨ましかったのを思い出した。
Kinkiの冬の歌は、毎年雰囲気のある曲で彼らのカラーが出てるって思うなぁ。。。
何だか、リピして止まらなくなってます(笑)

考えてみると、これから新曲ラッシュなんですねぇ。
これからはKAT−TUNもたくさんプロモーションで番組も出るしね。
今回は色んな意味で「挑戦」なのかなと思ってます。
バラードでシングルも初めてだし(ってまだ3曲目だけどね)、5人でというのもね・・・
今回、買えない、聴けないって人もいるんだろうなぁ。
だけどね、まぁこれはあたしの勝手な思いなんだけど・・・
やっぱり売れて欲しい!仁がいないからって数字が落ちるのは嫌なんだよね。
KAT−TUNとしてデビューして、ある程度の知名度も出てきた今だからこそ、
KAT−TUNとして認められたいなぁってね。
仁がいないからやっぱり・・・って言うのは言われたくないし、
そりゃあ仁の声が無いのは正直何か忘れ物をしたみたいに思うけど、
でも、それを言ってしまうのはメンバーに対して申し訳ない気がする。
その矛先を仁に向けて欲しくないし、いないのは仁が決めたことだし、
それでもKAT−TUNが歩みを止めるわけには行かない。
仁がいなくても売れるって言うのが、仁の居場所を無くす事じゃなくてね。
行ったことを後悔させないためにも、ファンに託していった彼らを応援することが、
あたしたちに出来る、仁への答えなんじゃないかなって思う。
こうやってみんなでちゃんとメンバーを応援して待ってるっていう姿を、仁に届けたい。
だから、聴けなくても買って欲しいって思うのは傲慢なのかなぁ(^^;)

たっちゃんがラジオで言ってた、小田さんにアドバイスをもらって歌ったこと。
今回は上ハモ、下ハモってあるんだって話してたこと。
KAT−TUNにはまだまだ色んなハーモニーを奏でる術があるんだってこと。
仁がいなくても良いんじゃなくて、今のKAT−TUNに出来ること。

あたしはやっぱり声を大にして言いたいな。
「売れて欲しい!」
これは、百の言葉でも千の言葉でも言いたいな。。。

何で今日こんなこと書いてるんだろうね、あたし(^^;)


Back!!
百の言葉で語るより・・・
今日のウタワラ見てると、聖って本当に男の子に人気があるんだなぁって
すごく感じますね。
24時間テレビの時もそうだったけど、メンバーが男の子達と触れ合う姿を
見るのが、何だかすごく嬉しく感じます。
女の子は・・・言うまでも無くファンが多いのは、まぁ自分もそうだしね(^^ゞ
その点、同性から好かれるのが、本人達ももちろん、ファンからしても
憧れてるだったり、力を与えてるのを感じるからかな〜

番組自体の作りは、最初の頃より思うところは色々あるけれど、
この番組で普通の人たちと接する彼らの姿を、伝えられることが嬉しい。

あたしは、自分が良いと思うものを人にものすごく伝えたい人なんです。
一度自分が良いって思うと、その素晴らしさをわかって欲しいんですよね(^^ゞ
「すごく良いよぉ〜」って言い続けることが多い。
多分、想像するよりもくどいくらい言ってるかもしれない(笑)
そして、わからないと「何でわかんないかなぁ〜」って(爆)
そこから、また言い続ける・・・(迷惑だろうなぁ、周りは)
だけど、言葉で伝えてもやっぱり伝わらないのは当たり前(^^;)
それでもわかって欲しくて、言い続ける。
そうすることで、例えば「KAT−TUN」と言うグループを意識してくれたら
それで、あたしはすごく満足なんだ。

そしてそれがいつしか、相手から「そういえば見たよ」なんて言われると
もう、舞い上がってしまって、「どうだった?」と、もちろんそこに自分と同じような
賛辞が待ってるという期待を込めて、聞いてしまう(笑)
それはその時々で反応は違うけど、それでも嬉しい。

そのあたしの自己満足的な宣伝や洗脳(笑)よりも、やっぱり電波の力は大きい。
かっこ良さは写真でもわかるけど、アイドルの悲しさは人間的な部分をその容姿が
邪魔して伝わらないことかもしれない。

仁があたしたちをここまで惹きつけている理由の一つは、その人間性にある。
Coolなのではなく嘘がつけない、照れ屋な仁。
カメラ目線の仁も好きだけど、子供やメンバーに向ける無邪気な笑顔の仁。
そんな姿は、あたしがたくさんの言葉で伝えるより、こうして番組で伝えられる事が
やっぱり貴重で、ありがたいなぁと感じます。
もっと、色んな仁をたくさんの人に見せてあげたい。。。

“百聞は一見にしかず”この言葉が今日は胸に沁みます。

・・・番組の感想じゃなかったっけ?(爆笑)

Back!!
あたしには全てがたからもの
昨夜はものすごく早くからうたた寝しちゃったの。
そして今日は仕事だったし、帰ってきてからまた少し寝てしまったのでした(笑)

そんな昨日、これも久しぶりに「海賊帆」見てました。
そこから・・・

今更ですが、仁はあたしの自慢です!
そしてKAT−TUNもあたしの自慢です!
これは誰に何と言われても、胸を張って言えることだなぁと、海賊帆見ながら
改めてものすごく感じたんです。

ドラマで久しぶりに見た仁を見たくて、海賊帆を買った当時、
仁の歌声とパフォーマンスにとても惹きつけられて、何度も見ずにいられなかった。
こんな歌声を持った人を今までに出逢ったことがなくて、
そして、目まぐるしく変わる表情たちに、俳優仁とは全然違う一面を見せてたそのステージ。
擦り切れるほど、毎日毎日見続けていたこのDVD。

最初は仁ばかり見ていたそれを、周りへと目を向けるとそこには
それぞれの個性を持ったKAT−TUNと言うグループ。
これがデビュー前だなんてすごく不思議で、そしてその完成度の高さに驚いた。

個々の自分を見せるフィールドの多才さは彼らの可能性を感じるには
十分過ぎるほどのステージ。

そして更に進化をし、また今も進化をし続けるKAT−TUN。
彼らの最近の言葉の中にも“進化”と言う言葉を多く聞く。
それは仁の休業があって特にそれぞれが感じているのかもしれないし、
仁のことを聞かれる度に、それを特別なこととしないでいる為の言葉としてとも感じる。

そんな彼らと、仁。
これは改めて、やっぱりあたしの自慢であることを胸に抱かせる。
誰に何と言われても、周りがどんな評価をしようとも
あたしにとっては自慢なのだ!

5人でのPVを見た昨日、色んな想いがした。
それは確かに仁のいない空間を感じることにもなったけれど、
そこに仁にいて欲しいと感じずにはいられなかったけど、
彼らの中に仁という居場所があることを、どこともなく感じた。
あの横浜の風景の中にいる彼らが、1st写真集のN.Yを
思い出させたこともあったからかもしれない。
でもそこにいた彼らはあの頃よりも数段に成長していて、
そんな彼らを胸を張って自慢したいって思ったんだ。

そしてそこに今いない仁。。。
あんなにいい男はいない。
あんな人間的な男はいない。
否定をするのはそうなれない人で、非難するのは羨ましいからだ(^^ゞ
いくら迷って何に揺れようとも、そんな仁を自慢したいんだ。

これが昨日思ったこと、そしてこれからも変わらない気持ち。
誰に何と思われても、イタイ女でもいい。
仁はあたしの自慢です!

そう思ったら、すごく仁に逢いたくなった。
そう思ったら、寂しくて泣けてしまった。
でもそれは悲しさではなく、愛おしさからくるもの。
自慢したい彼が今、ここにいないというそれが寂しいだけ。



Back!!
雲の別れ目
20061124153149
さっき、仕事で出かけたときの空。
頭の上に、雲の別れ目がずーっと続いていた。
本当に前方から後方まで、きれいに空が半分こ。

これは、これから晴れるのか曇るのか…
どっちにもそれは気持ちで変わる

今日のあたしは、これから晴れる!と思える

…もっと、空くらい普通に見ればいいのにね(^^ゞ
携帯より。
Back!!
元気の素!
今日はカツ友、この前も話題にしたredさんとお出かけ。
同じ県とはいえ、そんなに近くないのと仕事の都合で中々逢えないので、
今月は聖とじゅんのの誕生日月ということでお祝いを兼ねて、
思いっきりKAT−TUN談義の日にしました(^^)v
カラオケBOXの正しい使い方?なのか(笑)、6時間もいたのに・・・
1曲も歌わず(え!)語り倒しました(爆)
二人なので、普通のケーキを買って隠して入りました(^^ゞ
こんな感じ!
200611231323000.jpg




そして、二人で雑貨屋へ立ち寄り、こんなものを買いました。
200611232311000.jpg

上手く撮れなかったけどわかるかなぁ。
携帯ストラップ、好きな文字を選んで付けました!
もちろん・・・JIN・A です(^^ゞ

お互いの趣味も育った環境も仕事も違うけど、性分が似ていることと、
仁についての想いも一緒!
話したことは、仕事の話もあったり・・・もちろん仁、KAT−TUNメインで、
たくさん話して、笑って、愚痴って・・・スッキリ(笑)
ありがとね〜(私信)

歌は・・・車の移動の時に少し歌ってました♪
来月は忘年会の予定(^^)v



昨日は感情のままに書いてしまったけど、あれは“手”って痛みを和らげたりできる。
そこから、仁を想って・・・そんな手がたくさんあるんだよ〜って、伝えられたらなぁと
そんなことを想ってたら、また無意識に流れる涙に弱気になりました。

でも、やっぱり涙の力は大きいです。
泣いて、色んな想いは流れて行くのです。

あたしは、元気です。


Back!!
ちぎれるほど あなたに向かって振った手を
傷に当てれば 癒してくれることを
伝えたかった 伝えてあげたかった

今でも 遅くないかな
今からでも 伝えられるかな

もう大丈夫と思っていた その傷口は
あっさりと また口を開ける

心の奥に 閉まっておいたのに
そのことを 忘れてしまいたかったのに

涙は正直だ 些細なことで
簡単に 目の前に連れてくる
それも 突然に 

そんなときにも 塞いでくれるのは
暖かい手だ
こんなにもたくさん 暖かい手が
あることを 伝えたかった

いつだって そんな思いで 手を振り続けた
眩しいライトの中で 見えなかったのかな
もっと大きく 振れば良かったのかな

あなたに向けて 振ることの無くなった手を
どうしたらいいのか 持て余してる

寒くて かじかんでるのは 冬のせいで
心が泣いてるからじゃ ないんだよ

だから太陽にかざして 空に掲げて
やっぱり あなたへと振り続けたいんだ

[READ MORE...]
Back!!
またまた新たに!
また相リンの声を掛けていただきました!
あたしの中では・・・師匠と呼びたい方なんですけど(笑)

ふるふる @みずおさん  です。

短い間に色んなお話をさせて頂いて、何だかすごく昔からのお仲間のように感じてます。

これからも、色々・・・何でもお話しましょうね。
どうぞ、ヨロシク!
Back!!
choice
普段見ない夢を見たと思ったら・・・二度寝してしまった(>_<)
仁が好きだという二度寝・・・お陰で遅刻した(^^;)
こんな歳になって、なんとも恥ずかしい朝でした(苦笑)

おかげで頭は少しスッキリとして、色んなことを考えることができましたね。
最近、こんなことを書こうかな?と思うと、それに関連したような出来事が
起こったりするのです。
すごく不思議なんですけどね・・・

えっと・・・いつもの長語りなので、嫌な方はスルーして下さい。

















「続きを読む」に書く時は、見たい方だけに見てくださいってメッセージだったりしますよね。
今回も考えたんだけど・・・それも少し関係してるので、あえて隠しません。
お断りはしておきます。楽しい話ではないと思うので、その辺ご理解した上で読んでくださいね。

隠したところで、結局隠されたことによって余計に見たくなるっていうのが、
人の心理だと思うんです。
「言っちゃダメ」「見ちゃダメ」って言われると、言われなかった時より何だか気になる。

今の時代は超情報化社会だと思います。
毎日、ものすごいスピードで情報が溢れている。
その中で、情報を選択することだとは、良く言われることですよね?
色んなことを知りたい、人より多くの情報を仕入れたい。これも確かに必要なことかもしれません。

今朝、珍しく朝から寄ったコンビニで見た週刊誌の表紙。
それを見て思ったことから、あたしの考えと、あたしのやり方。
押し付けはしませんし、誰にでも当てはまることでもありません。
ただ、こう考えてみるのもありかな?という程度の話です。
(前置きが長いですが)いつものように、とても曖昧な表現もあり、誰と特定してないので、
わかりにくい点も多いこと、ご了承ください。

情報を選択する・・・これは多分みんなが無意識にやっていることだとは思います。
でなけりゃ、この流れの速い現代過ごしていくのは、大変ですからね。
ただ、もう少し気構えを持って選択することが大事かもしれないです。
これは、自分を守る為だと思うんですけどね。

例えば、今朝の週刊誌・・・その見出しに思わず手に取ろうか?って、一瞬考えますよね?
その時の心の中の葛藤、それをもう少し深く考えて、もう一呼吸置く。
あたしはそうしてるんですよ。
自分が予測もせずに聴いてしまったとかは別として、手に取って読むかどうか。
テレビも同じですよね、その番組を見るかどうか。
これはすべて自分の選択。
あたしは、葛藤の中で「見たい」が上回った時は、手に取って読みます。
ただし、ここからが少しあたしなりの考え。
手に取ってしまった時点で、自分の責任として受け止める。
読むと決めたのは自分だから、そこに例え自分の望まない話が書いてあったとしても、
そのことについて「読まなきゃ良かった」とは言いません。
それは読むと決めた時点で、ある意味欲求に負けた自分がいたのだから。
だから、その葛藤の時点で、内容云々ではなく自分自身がそれを受け止められる状態かどうか。
そこに少しでも不安があるのなら、それは読むべきではないと思うんです。
それでも後ろ髪を引かれて、どうしても読みたいなぁ〜って思ったら、またそこで考える。
そのくらいの選択をしなければ、色んな情報にただ翻弄されて、自分が辛いだけなんです。

言葉の怖さも最近ひしひしと感じるんですよね。
あたしはそこを少し考えすぎて曖昧な表現をしすぎるのかもしれないですけど、
結局は、書いた時点で、あたしの考えからは離れるものだと考えてます。
いくら沢山の言葉を使っても、読み手には考え方も意見も気持ちもあるのだから、
あたしの全てが伝わることは無いと思うからです。
それでもあたしはこんな風に思っていると伝えたい・・・難しいものです。
それは溢れる情報にも同じことが言えると思うんです。

あたしたちが仁の旅立ちを納得できたのは、仁が画面で話す顔を見られたことが
大きかったはずです。
あの時に出された、6人からのコメントの中の仁の言葉。
もしあれだけだったとしたら、文字では心が伝わってこないからです。
だから、もしあの会見を一字一句漏らさずに紙面で伝えられたとしても、
あそこまで伝わるものは無かったと思うのです。
仁が話すときの表情、声のトーン、間の取り方、そこから伝わるものが多かったはずだからです。
同じ言葉だとしても、人が声で伝えることの大切さ!
今回これを改めて感じた人も多いのではないでしょうか。

更に、もしそれを人が書けば、そこにいくらかでも書き手の考えや想いが
言葉の使い方、表現の仕方に現れる。
その時点で、もう本来の本人の想いとはかけ離れてしまうんだと思うのです。
そこを理解した上で読んだり聞いたりすれば、前ほど苦しむことも無いのかもしれないです。
全てを否定しろという訳ではなくて、たまには人の意見を読むことも
新たな発見もあるでしょうけど、そこにあるものが好意的か悪意なのか・・・
それもまた選択する時に、自分の状態を確認すべきでしょうか。

少し視点を変えて・・・
あたしのカツ友さん、たまに私信で声を掛けますが(笑)、redさんと言う方がいます。
まぁこんなことを書いてるあたしも、常にフラフラしてたりするんですよね。
そんなときに彼女に話すと端的に自分の考えを述べてくれる、とても頼りになる方です。
彼女と話していて感じたことが、今回少しリンクしたので書かせてもらいますね。

彼女は、映画やドラマの結末を先に話しても構わないって言うんです。
どちらかと言うと、先を知っていたほうが気構えが出来て良いって言うんですよね(^^ゞ
それを聞いて、そして彼女と色々話してるうちに気付いたのが、
彼女は結末を聞いたとしても、その上で映画やドラマを楽しめるんですよね。
それはもしかしたら、色々と思い巡らすよりも、結果が判っていれば
見方に迷わないからなのかもしれません。(どうでしょうか?>私信)
あたしは、絶対言って欲しくないタイプなんです。
色々自分でああだのこうだのって推理したりして、楽しみたいタイプなので。
それは言うと、結果を知ってから楽しむ術を持ち合わせてないからなんですね。
だから、彼女は色んな情報を知ったとしても、決して揺るがないんです。
どうなんだろう?って考えはするけど、自分の気持ちがしっかりしてるからなんでしょう。
(そうだよね?笑>私信)

結局のところ、自分がどういうタイプなのかってことを知ることも必要なのですね。
それなのに、溢れる情報をその時の気持ちで得てしまうこと。
その結果、自分が不安になり、今まで信じてたことまで信じられなくなる。
それがわかっていれば、どうするべきか決まってくると思います。

やはり原点は、あの記者会見にしかないと思ってます。
それを周りがどれほど代弁したとしても、それは仁の言葉ではないからです。

仁はそこのところを十分に判ってる人なのかもしれませんね。
それはこの業界にいて、肌で感じてきたことなのかもしれないし、
言ったとしても全てが伝わらないと判っているから。
だからこそ、言える部分しか言わなかった。
何にしても「迷いはありません」と答えたあの表情、
引退や脱退は「考えてません」と即、答えたこと。
それ以上でも以下でも無いんだと思っています。
裏に何らかのことがあったとしても、それを見て取ることは出来なかったと、
あたしは今でも思っています。

言わなかったことをあれこれと考えるのではなく、
言ったことをしっかりと受け止めたいと、今もこれからもそうでありたいと思います。


・・・ここまで長いことお付き合いくださった方、ありがとうございました。
口はばったいことを書いたかもしれません。
これは、自分自身のあり方を自分に問うてのことでもあります。
自分自身に向けてのエールとして。。。

Back!!
負けず嫌い
『マーガレットォ〜』と叫びながら馬に乗る木村くんのCMを見て、
その前からあの携帯が気になってたのが、ものすごく欲しくなってる今日この頃です(^^;)
先日のウタワラの白馬のじゅんのは“プリンス”って感じだけど、木村くんは“ナイト”なんだね。

最近、木村くんフィーバーのせいか、CMでの木村くんを見ることが多くて、
某新聞のCMもすごく好きなんだよね〜、一回もカメラを見ないし、
でも、そのそれぞれの仕草とかが自然で、やっぱり木村拓哉なんだよね。
とっても惹き付けられます・・・写真集に手を出してしまいそう(笑)

実際に見に行ったことも、CDを買ったことも無いんだけど、
木村くんは昔からやっぱり気になる人ではありましたね。
好きか?って言われると、例えば仁ほどではない・・・って、仁以上の人は
今までにはいないんだけどね(^^ゞ
ドラマを見ても、スマスマを見ても、いつも木村拓哉でいるそのことがすごいなぁと思ってた。
(表現が陳腐で申し訳ない)

木村くんのイメージと言うと・・・あ、これは本当にあたしの個人的意見なのでスルッとね(^^;)
イメージは「負けず嫌い」だなぁって思ってます。
で、仁も「負けず嫌い」って言うでしょ?何か、どこか違うなぁって。

木村くんは、何に対してもすごく完璧を目指す人で、それに対して前面に負けず嫌いを出す。
例えバラエティのゲームだとしても、勝つことに対して闘志を燃やす人。
で、結局はそれをやってしまうところが、中居くんが良く言う「スター」なんだなぁと。
昔は特にそれが見えて、悔しさを前面に出すところがハラハラしたりもしてね。
多分、自分に妥協を許さない人何だなぁと、だからこそ常に色んな努力も怠らず、
それが木村拓哉でいることなんだろうな。
その負けず嫌いなところを、いつの間にか自分の力とカラーにして来た人。
それを周りに認めさせてきた人。やっぱりすごい人ですね!

仁の負けず嫌いって、前面に出てこないと思うんです。
何に対しても、負けたくないって感じじゃなくて、言葉にはするけど出来なかったら
それはそれで「まぁまぁそういう時もあるよ」って。
自分の領域でなければ、そこに対して無駄な競争をしないというか・・・

昔はそうでもなかったのかもしれないけど、それでも木村くんのそれとは違うなぁって、
比べてる訳じゃなくて、「負けず嫌い」と言う言葉だけで考えるとってことなんだけどね。

例えば、デビュー後に出た「うたばん」で、バッティングマシーンの時とか、
すごく合理的で、それがかっこ良くなくても、それはそれ。
で、野球は亀ちゃんってことで、そこはさっと応援する。
あんなに自信ありげな発言してた相撲の場面でも、あっさりと負ける。
あのヘタレ加減が仁らしいんだけど、その時の仁の笑顔がね〜そこに負けず嫌いは無いの。

ウタワラの60min.でも、亀ちゃんのことは「うちには日本代表がいるから」って言う。
そしてサッカーで自分の得意分野になっても、それは前面に出ず、あっさりとこなす。

仁の負けず嫌いは、「何でも勝ちにこだわる」のではなく、自分に対してで、
前に出さず、心の奥に秘めていて、隠れてこっそり努力して誰と比べてとかではなく、
出来るようになることへの「負けず嫌い」なのかなぁと・・・

その中で、「歌」だけは、前面に出してメンバーの中では一番だと言ってたね。
昔から確かに歌では抜きに出てたところはあったけど、それも誰と比べてではなく
自分がもっとどう歌いたいのか、どう表現したいのかってことでの「負けず嫌い」だったのかなと。

KAT−TUNってそれぞれがすごく「負けず嫌い」なんだと思うけど、
それはお互いの領域をちゃんと理解して、そこを侵さず、どうしたら自分を出せるか
そこをずっと追求してきた結果が、今のKAT−TUNなんだと思いますね。
まさに「カートゥーン(漫画)」のような彼らである所以なんでしょうね。
そんな彼らに気付いた時、彼らの無限大の魅力にとりつかれてしまうんでしょう。

木村くん繋がりで、前からちょっと思ってたことを書いてみましたが・・・
ものすごく偏った見方かもしれないので、その辺はあたしの勝手な想いってことで、
ご了承くださいね。

そんな仁が、今、何に対して負けず嫌いでいるのか・・・
仕事を休業することが、決して負けになるわけではない。
そんなことよりも、もっと遠くを、もっと大きなものを見てる気がします。

余談ですが・・・あたしは自分の力量も考えず、出来ない自分に腹が立つ「負けず嫌い」です(^^ゞ
それが一番かっこ悪いんですけどね・・・
最近は、色んなことに負け続けてるので、自分に甘くなってますかね(笑)

ナイト木村が、やたらと映るんですけど・・・やっぱり買えってこと?
(笑)



Back!!
Rainy Sunday
今日は雨だったので、家でまったり過ごしてました。
何かしなきゃって思うんだけど、どうもこの一週間疲れてたのかな・・・

日曜日は番組がたくさんあるから、メンバーやジャニーズの姿を見ることも多いね。
みんな頑張ってるなぁって、思うね。

そんな中、男子バレーは欠かさず見てます(^^ゞ
グラチャンでKAT−TUNが応援してた頃の選手も活躍してるから、
あの頃を思い出したりもするしね・・・
越川選手、仁と同い年だね。
彼の空を飛ぶようなアタックする姿が、当時から好きだなぁって思ってた。
今日も活躍してました!

最近は、仁と同じくらいの人を見ると、それぞれの思いとか考えます。
色々な高い目標や、それぞれの立場、与えられた仕事・・・
心に熱いものを持っていなければ、きっと先へは進めない。
もっと上へと、何かを掴もうとはしない。
同じ場所にいるのはすごく楽だからね・・・
でもつまんない。

何かやってやろう!こんなことで驚かせよう!
そういう気持ちが力になっていた、そんな仁が今何を掴もうとしてるか?
やっぱり楽しみだなぁと思う。

ウタワラ・・・毎回色んな顔を見せてくれて、それぞれの個性も段々と浸透してきてるかな。
感想は、今回はあまり書けないけど・・・
じゅんのがサポートした家族のフラダンスが終わってはける時、
女の子の手をサッと取って歩いた姿。
たっちゃんの「バァーン!」の時の笑顔。
じゅんのとたっちゃんの二人での歌声♪
色々発見はあるね。

・・・でもその衣裳は・・・ちょっと辛い頃を思い出すなぁ(>_<;)




Back!!
また新らしく・・・
今日また新たにお仲間が増えました。
何かを始めてみようなんて言っていたあたしの先を越されてしまいました(^^ゞ
しかも、その設定がまた素敵なんですよ!

期間限定ブログ 閉館は・・・仁が歌って踊った日! @りょうさん です。

あたしよりはほんの少しお姉さんのりょうさんが、仁が帰って来た時までという
なんとも粋な感じなんです。
ずっとコメントは頂いてましたが、また今までとは違ったお付き合いができることを
楽しみにしています。

どうぞ、ヨロシク!

Back!!
CMとひと恋!
毎日接戦のバレーボールに夢中なんですけど・・・(^^ゞ
グラチャンでKAT−TUNが応援してたからではなく、昔から見るのは大好き。
自分は・・・やるのは無理だけどね。
ボールを任せられるとオタオタするから、バスケなんてもってのほか(笑)
あともう少しだったね・・・頑張れ、男子!

と、そんなドキドキした試合展開から、すでに始まっていたひと恋を見始めて、
先週の展開からしたら、もっと切なくなるのかって思ってドキドキしっぱなし(^^;)
予想よりは少し柔らかめだったかな?
それでも内容は、展開が・・・辛いねぇ(>_<;)
そんなあたしは、出番が最近少ない“廉くん”に癒されます(^^)v

っていうか・・・あゆたは菜緒が好きなのかと思った!
「知らないところで嫌な思いしてないか?」って、あの予告は〜〜〜〜
弘人を心配してたのかぁ〜びっくり!!!・・・あたしだけ?

弘人と菜緒の船のシーンは、いいんだけど、いいんだけど・・・
髪撫でながら耳触りすぎじゃない?
あれは弘人として?亀ちゃんの癖?そこばっかり気になっちゃってさぁ(笑)

甲と裕子も切ないすれ違い・・・聖の台詞の無い演技に切なさがいっぱい。
こっちも気になるぅ〜〜〜

あ、聖で思い出したけど、今日のひと恋でじゅんののドコモのCMを初めて見たよ!
しかも聖と連ちゃん!太っ腹だなぁドコモぉ〜(^^)
じゅんののカメラ目線の目力に、やられましたよ(^^ゞ
しかも、CGでアニメになったじゅんの!それぞれの個性が出てて、さすがです。
本当に6人それぞれのバージョン楽しみですよ!
しかもお金かかってそうだし(笑)

仁バージョンはもう流れなくなったけど、何だか一番長く流してくれてた気がするなぁ。
それに偶然なのか、一番最初だったしね・・・
最後の6人で仁を見られるのが、何だか当たり前だけど、当たり前じゃない今にはありがたいね。
今回統一の台詞「今度のドコモはすごいよぉ!」
って、ほんとドコモのCMはすごいよ〜(^^)b(意味が違うって? 笑)
Back!!
あの空も この空も
あの日の空が どんなだったか覚えてる?
色が無くなって モノクロで
周りの空気も 時間も 止まっているようだった
空の色は 悲しさばかりで もう思い出せないよ

空を眺めて あなたに向かって語る日も
空を見上げて あなたを想って涙で滲んでも
それは 同じ空ではない
流す涙も 同じ涙ではない

日々は過ぎて 同じ日は二度と来ない
日々が進んでいくことを 止める事もできない

あなたが見たことも無い物を 見てるように
あたしも見たことの無い自分を 見てた

それでも あなたが好きだという気持ち
弱いあたしでも 強くさせてくれる あなたの存在
それだから あなたを求める身体中で
空を見て 笑えるようになった あたし

こんなにきれいな夕焼けも
こんなに降り注ぐほどの月明かりも
どうせなら 笑って見たいじゃない
二度と来ないなら 笑っていたいじゃない
そうやって あなたが 教えてくれたから
もう あの日の空は 振り返らない








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Back!!
それがKAT−TUNだから!
早売りの地方の方々が書かれていたので、中を見るだけと、
手に取ったその週刊誌の柔らかい色あいの彼らが、何だか暖かくて・・・
その上、いないはずの仁もちゃんとそこにいて・・・
買わないはずないじゃない〜(^^)

まぁ、素肌にファーコート・・・仁だったらどんな感じだったのか、想像はしますけどね(笑)
この感じで行くと、きっと仁はロングだな!
最近の仁からすると、どうせはだけてはくれないだろうしね(あはっ)
想像する素材は過去にもあるので、どうにでもしましょう(爆)

家族に例えてくれるところが、ほんとパパゆっち!(^^ゞ
「全員一致の意見」と書かれているところに、心配りが感じられたりしてね。。。
“わが道を行く”長男ですか、仁は。
確かに、あたしも長女ですが・・・はぁ、ワガママ放題だったかも(苦笑)
でも、実際中々わが道は行けずに、次女である妹の方がずーっとわが道を行ってましたけどね(^^;)
あ、うちの話じゃなかった!

亀ちゃんが最後に締めてくれてるんだけど、確かにじゅんのが膝の怪我で5人だった時あったもんね。
あたしはリアルでは知らないけど、映像で見る彼らは一人一人がその隙間をカバーしながら
守っていたように見えたのを思い出しますね。

これを読んで思うのは、見てる側のあたしたちは必死に色んなことを考えて
仁のこと、KAT−TUNのことを理解しようって思って来たけど、
メンバーは一番近くで、仁のことを見てきて、仁から今回のことも打ち明けられて、
みんなで散々話し合って決めたこと。
その彼らが一番の理解者なんだから、彼らが平気って言うのならそれ以上心強いことは無い。
彼らが少しでも、仁がいなけりゃって思ったり、辛そうだったらまだしも、
誰もが目の前にあることに一生懸命取り組んで、自分のやるべきことをやっている。
それはもちろん5人での歌でも同じ。
その姿を見れば、溢れる雑音や、自分の迷いなんて吹き飛ばしてくれる。
これが力にならずしてどうする!
それが彼ら一人一人のショットの眼差しにも現れていると、辛いかもって思った5人でさえ
何だか嬉しくて、逞しくて・・・
だから仁も安心して旅立つことができたんだなぁと、改めて感謝したいって思う。

これは当分の間、心のお守りになりそうです。
何かに迷った時、ふと寂しくなった時に力になるはずです。

亀ちゃんが言ってる言葉を、あたしは少し前にある人に書いたことがあります。
その方を励ましたくて、そしてその時ふと思って書いたんだけど、
亀ちゃんが同じような事を言ってくれて間違ってなかったんだな〜と。

仁は今第一章を終えて、次の第二章を始めるための準備をしてるんだと、
あたし達はその第二章を見るために、自分自身も準備をすることが必要かもしれません。
泣き疲れて、下ばかり向いて、少し歳取っちゃったなんてことじゃ、逢いに行けませんもんね。

ハッ!やっぱり半年はあっという間に過ぎてしまうかも・・・!
明日帰ってくるなんて言われて、鏡見てびっくり!ぶさいく〜じゃまずいですもん(笑えない^^;)

まず始めなきゃなのは・・・アンチエイジング?(笑)
いやほんとマジで、仁がいない間に一つ歳も取ってしまう訳だしね〜(>私信)

あ、泣いちゃいけないって訳じゃないですよ。泣くことは時には必要です。
同じ雑誌で江原さんが、「泣くことは浄化される」って言ってますしね。
何事も、心に素直にやって行きましょうね!


Back!!
過ぎていく時間に・・・
何だかすごく眠くて、気付いたら10時過ぎてたんだけど・・・
バレーボールの最後はどうなったんだろう?(^^ゞ
結局またいつもの時間だし、また日付をまたいでしまいそうだ・・・(笑)
時間をもっと有効に使わなきゃね〜って、最近思ってるんですけど。。。

YOU&Jの会報で仁が言ってた言葉が、昨日からずっと心の中にありまして、
デビュー半年を振り返ってそれぞれが語ってるやつですね。
これを今読むと、本当にKAT−TUNだなぁって(^^)
周りに左右されない、でもデビュー出来て感じたこともある。
それぞれの言葉が今だからこそ、すごく心に沁みてきます。
そしてこの時の仁を見ると、日焼けした顔でこっちを見据えてる眼差しの感じが、
もうこの時は決心してたんだなぁと思わせたりしてね・・・

仁は半年は時間の経つのが遅かったって言ってるんですよね。
デビュー前にも色々やってきたから、初めてのことが少なかったからだと・・・
その言葉から気付く色んなこと。。。

あたしは文才が無いなぁって思うんです、だから「ひとりごと」っていうので
気持ちを表してたりしてるんですが、曖昧にしてる部分も多くて、
読む人によって感じる部分がそれぞれなんだと、
一昨日、色んな方から励ましてもらって気付いたんです。
本当は、あたしが仁からかけられた魔法が解けないっていうのじゃなくて、
あたしの周りやここへ来てくださる方が、中々抜けられないでいることを
どうしたらその鍵を探せるかって、思って書いたんです。
何かヒントになれば、そして応援したくてっていう想いがあったんですよね。
こんな風に考える方法もあるんじゃないかな〜って、少し参考になればなぁと・・・
でも、言葉って読む側のその時の気持ちでも変わってくるし、
あたしももっとストレートに書ければ良いんだけど、そこが下手なんで申し訳ないです。

あたしは仁のことに関して、長いトンネルは抜けたんです。
だからと言って、あたしの言葉で皆さんが同じようになるわけないのに、
少しおこがましかったですね。
それぞれのペースでいいんですよ、って言いながら早く元気になって欲しいなんて思ってた自分がいたんです。
辛さも寂しさも感じるところは人それぞれなんだし、
頭でわかっててもどうしようもないって言葉を読んで、少し反省しました。(^^ゞ

ここからはあたしが今日感じたことを少し書いてみます。


前にも書いたんですが、あたしは仁の事について「信じてる」って言葉は
使わないんです。(多分使ってないと思うけど・・・)
「信じてる」というのはどこかにまだ不安があるからこそ、
それを打ち消す為に自分に言い聞かせるように言うんだと感じたんです。
何故なら、あたしは今、あえて「信じてる」って言葉が出てこないからです。
(また言葉が足りないかもしれないなぁ。。。)

言葉に出すことって、実は逆だったりすること多いと思うんですよ。
誰しもそこにある不安や迷いに負けないようにしたいから、言葉で自分に言い聞かせるみたいな。
「大丈夫、大丈夫」って自分に言うことありますよね?
そういう時はどこかに不安があるときだと思うんです。
本当に大丈夫な時って言わないもんだと思うんですよ。
だから、もし今自分が良く思う言葉があるとしたら、その裏に本当の気持ちが隠れてるかも。
何でこんなに辛いんだろうなぁって、何が不安なんだろうって思った時に、
何処を自分が「大丈夫」って言い聞かせてるかを気付くと、少し理由が見えてくるかもしれませんね。

不安は無いっていうのと、寂しくないのはまた別の次元の話で、
あたしだって仁のこと寂しく無い訳じゃないです。
それはここにいたらなぁと5人を見るときに感じるだろうし、歌もそう。
だけど、そこに不安は無いってことなんです。
・・・これも人それぞれですかね(^^;)

どうしてそこまで思えたのか、そこの道程は色々ですけど、仁の色んな言葉、
あの記者会見の仁、それを繰り返し見てのことなのかな・・・
見たくない物、聴きたくない物、そこにこそ自分が越えられないことが見えてくるかもしれません。
仁が戻ってこないんじゃないかとか、ファンから離れてしまったんじゃないかとか、
こちらが期待したり、望んだりしてることを仁が望んで無いんじゃないかとかね。
これはあくまでもあたしの場合ですから。辛さと向き合うことから得たものかも、基本Mなんでね(笑)

そう、時間の話・・・
最近色々考えながら仕事をしてる時、何度時計を見ても進まない、長いなぁって思うことが多かったんです。
でも、他のことを考える暇も無いくらい仕事が立て込んでくると、
あれもこれもやらなきゃなのに、時間が足りない〜って。

そこで仁の言葉を思い出したんです。
仁がどう思ってたかでは無く、自分に置き換えてみたんです。
仁の休業から1ヶ月、ものすごく長かった気がしたんです、あたしは。
毎日毎日、泣いて泣いて、寂しくて、時間が進んでいくことが嫌だったこともあります。
辛いのに、このままでいたら仁を思っていられるし、半年経つのが結果を知るようで、
出来れば来て欲しくないって思ったこともあります。
行ったり来たりの毎日に、どこか留まっていたいような思いもありました。
でも、仁を想うことに変わりはないのに、変わってしまう自分がいるようで、そこに不安もあったのかもしれないですね。
結局は自分がどうなるかということへの不安。
仁を好きでいることに変わらない想いに気付いたことも大きかったでしょう。

そして今、こんな風に毎日何となく過ごしてると、どんどん過ぎてしまうことの方に焦りを感じます。
何かしなくちゃ!って思えるようになったからでしょうね。
でも未だに何も始められてはいないんですけど、
あれもやろう、これもやろうって考え始めると、半年なんてあっという間に過ぎてしまいそうなんですよ。
仁のことだけを考えてると、長いなぁって思うんですけどね。
だから、あの会報の仁の言葉。
「初めてのことが少なかったからかな」

もし、半年が長いなぁって思ったら、何か新しいことを始めてみるってのも良いのかも知れません。
これはポジティブな意味でね。

そんな風に思ってる最近のあたしです。(^^)v
・・・それにしても、長いなぁ〜(笑)

Back!!
青い空が続いている
世界初!(笑)両方のラジオで「僕らの街で」がO.A.されました。
ドラマのエンディングで流れているのは後半だったんだ〜というのが一番最初の感想(^^ゞ
途中にタイトルにした「青い空が続いている」って歌詞があって、
ちょっと嬉しかったりしたな。
その先には・・・仁いるんだよね〜(*^^*)

そういえば、ひと恋のエンディングの5人が映るところで、
赤い糸みたいなのがくる〜って5人を回っているんだけど、
あれを見ると仁ソロの「PINKY」を思い出したりして!(^^ゞ
雰囲気は歌詞よりも、ふんわりとしてるんだけど、一度そう思ったら毎回思い出すように
なっちゃいました。
「赤い糸で縛って・・・唇で黙らせて」蘇りますね〜色々な仁。
今はその赤い糸の端を必死で掴んでいる状態ですけどね。。。

ちょっと余談・・・
あたしの水曜日の夜は、ものすごく聖徳太子な感じです(意味わかんない?)
見たい聞きたいものが多くてね〜
まず、カツスタ聴きますね。その時に「オーラの泉」を見たいわけですよ。
あの番組すごく好きなんで(^^;)
その番組の終わり頃に、R−oneが始まるんだよね・・・
その時はテレビを見て話を聞きながら、意識はラジオへ行ってたりして、
その上、ブログ書いてたりするからね(笑)
結局はどっちかにしか集中出来ないんだけどね。
テレビは録画して見ればいいじゃ〜ん、って思うんだけど、
何だか毎週水曜日の深夜は大変なことになっちゃってます。(笑)

今日うちの父が聖のDCMXのCMを見て一言・・・
「焼肉一人で7000円も食べるのか?」
・・・どこ見てるんだろう(笑)
坊主にした当時はどうもあんまり気に入らなかったみたいだけど、
最近はすごく聖のこと良いみたいです。
・・・何処で何を見てるんだか?ドラマも見てないし、ウタワラもYOUたち!も見てないし?(笑)
でも、知らないうちにこっそり見てるのか?(爆)





Back!!
心解き放つ日まで
あなたのかけていった魔法は 思ったよりずっと強くて
なかなか解く術を見つけられないよ
たくさんのことを 一緒に背負うつもりで
きっと魔法を解く本を かばんに詰めて持って行っちゃったんだね
自分だけが安住の地へ 行く訳じゃないと
何も言わずに 笑顔に光る涙だけ置いて
残して行ったのは 魔法を解くための鍵
そこにどれだけの思いのかけらを 散りばめて行ったのか
あちこち探し回っているのに
未だにまだそれを 拾い集められないでいるの
早く全部見つけてしまいたいのに 
それにはまだ どれだけ足りないんだろう


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