仁類愛☆〜仁にもらった笑顔〜
KAT−TUN大好き!赤西仁中毒ちゃお☆の徒然日記
プロフィール

Author:ちゃお☆
長野県在住。
KAT−TUNをこよなく愛する、赤西仁の中毒患者!
いよいよ、30代もカウントダウン。
それでもやっぱり仁が好き☆
毎日、じんじん言い続ける日々をただ綴っています。

15年来の福山雅治ファンでもあるので、たまにましゃの話題も。

コメント、リンクも大歓迎です。

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ヤバいよ 12o'colck ♪
『ヤバイ』って言葉は、あたしが学生の頃に頻繁に使われ始めたような、
そんな記憶があるけれど、今はちょっと使い方が違ったりしますね。
日本語の乱れとか言われて久しいけれど、あたし世代でもかなり若者言葉は使うしね(笑)
勢いがあるっていうか、単純明快だから(^^ゞ。
でも、細やかな表現をする多彩な言葉も使いたいとは思うけど。

「ヤバい」
もとは、危ないとかどうしよう〜みたいな使い方でしたよね?
今は最高!とかすごく良いって意味にまで、
ハイ、ご多分に漏れず、あたしも何かを見たとき…それが仁の何かであればかなりの確率で第一声は…ヤバくない?かも(笑)
拡大解釈するならば、危ういほどに、有り得なく、この上なく素晴らしすぎる、仁ですから(^-^)vほら、長いからやっぱり…ヤバくない?だよね(笑)

そんな言葉について書いてるのも、これこそまさに聴いた瞬間「ヤバい」ってなったから。

ちょっと日にちは空いてしまったけれど、『12o'clock』のリピが止まりません(^^)v


その雰囲気を思い浮かべると、お互いの顔を見ながら、
聖の言葉が、ちょっと合わせてやってみっか!みたいな感じで始まって、
ボイパとラップと仁の英語。
仁の英語が低音ボイスが響いてたまらない〜
その内容に「ふふっ」って笑う聖の声も、間がすごく良くて、瞬時に反応していてね…

笑い声とか入れる趣向が、あたしは好きです。
その場の柔らかな楽しげな雰囲気が伝わってくるから♪



時間を追って、その時の様子を話してるんだと思うんだけど・・・
ここの部分って歌詞に書かれてはいないんだろうなぁ。。。
でもホントマジでヤバいくらいカッコいい。←やたらと使いたくなる(笑)

次のドアを開けて、さぁ遊びに行くよ!みたいな感じ・・・だよね?

歌たいだすと、声をデジタルっぽく加工してしいて♪
だけど、テンポがミディアムで、ゆったりと乗れる!

「ゼロが全部並ぶとき、迎えに行くよ、baby」

このフレーズが好き!


しかしこれって、限定盤のボーナストラックですよ!
プレミアムの「SHOT」も然り、この曲も、そしてシクセンまで・・・
贅沢すぎる、ってか・・ヤバすぎる(笑)

ボーナストラックを入れて15曲?それにドンチューとソロ入れたら、
新しい曲だけで、コンサート一つできるだけの数♪♪♪
qualityはどんどん高くなってきて、そしてジャンルは振り幅の広いこと!

イメージはツアーの雰囲気を想像しながら聴いているので、
どれもあたし的には、ドンぴしゃにハマりすぎるくらい♪

ますます楽しみ〜♪
発売まであと4日、フラゲするなら3日!
待ちきれませんね〜ホントに(^^)
[READ MORE...]
Back!!
MORE 誰も知らない 赤西仁・・・
意外といつもより前の方に載っていたので、探すのにちょっと手間取った(^^ゞ

初見で・・・「この笑顔は、どれを語ってる時の笑顔なんだろう」
照れてるようで、何かを思い出してるようで、その仁の胸の中に去来してるものは、
きっとすごくあったかくてくすぐったいことのようで。。。

・・・そうしたら、あれしかないじゃん(笑)
XOXOかな(^^ゞ

人前でキスしてる、愛してるを全身で彼女に伝えて、ひっくるめてしまうくらいの
若い頃の仁が、ふっと脳裏に浮かんだりした(^^)

この中で一番きっとみんなが思うところは 『Neccessary』かな。

「仕事をしてる時の自分はつくってるところがあります。
ふと素が出ることもあんまりないですね」


ここに足されている「真顔で言う」 これも、こちらをどこかそれを助長させるワードだし。

あたしは、この仁の言葉を読んで、何だかすごくすーっと心の中で納得できた。
あ〜そうなんだなぁって。
今までも、武装してるとか、あたし達が見てる自分は素の自分じゃないみたいな、
それを読んでどこか寂しさをおぼえたりもしたけれど、これで納得。

ふと見せる素の仁・・・あたし達が見てる時にも、全然無いってことは無いと思うんです。
だって、あのお好み焼き対決の時の、最後に萌え〜だったあの腕を掻いてる仁は、
素だと思うんです。(そこかよって^^ゞ)

あたしは仁が、ふと見せてしまっている素の仁に、本人が気付いてないのかもって
そんな風に捉えていたりしたんですよね。
だって、別にすごくカッコイイとか、すごくキュートだとか、sexyだとか、
そんな仁ばかりをあたし達が求めて、好きな訳じゃないって、
本人が知らないんじゃないかって(^^ゞ

だって、自分がsexyかどうかを、いつもわかんないって答える人ですから(笑)
いや、あれを計算で作ってるって言われたら、そっちの方が納得できるもん。

これは、仁自身の中での分け方なんだって。

仕事をしてる時、仕事ってことを意識していれば、そこにいる仁はきっと本人にとっては
素の自分では無いのだと思う。
それは、あたし達だってやってること。
仕事をしていれば、例えば、人に対しての答え方一つ、応対一つだって素では無いし、
でも、一挙手一投足全部を作ってるかといえば、そこまではさすがにしていない。
それと同じことかなぁって。

だから、そこに距離を感じる事は無いんだよね。

だけど、そうやって仕事で作ってる仁だからこそ、魅せてくれるものが
あのsexyなステージだったり、撮影したショットだったりするのならば、
それはそれで是非作って欲しい(^^)

逆に言えば、素では見られないもの、有り得ない状況を見せてくれるってことだから。

それが無ければ、素の自分だったら、要求されたことにとても応えられない事も
多々あるでしょ。
悩殺ウインクやら、瞬殺のキメキメの表情だったりね(^^)

もちろん、ソロの仕事の時と、KAT−TUNとしての活動の時でも、
きっとそれは違うのかもしれない。
そこには、素も知ってるけど、仕事としての仁をお互いに支えて、受け止めてくれる
メンバーがいるのだから、KAT−TUNで見せる仁に素を感じるのは、
当たり前のことなんだろうし。

あたし達は、盲目ファンだから、どんな仁でも大好きだしツボだし、
でも、そうでない人も世の中にはいる。
そんな時に、自分をそのまま全開で立ち向かっていたら、
傷つくこともあるし、迷ってやらなくなってしまうこともあるかもしれない。

だけど、仕事の自分って区切りを付けていれば、そこでの評価は受け入れられたり、
今後へ繋がっても行くんだろうし。
「赤西仁」として活動して行くために、作っていないと自分で意識してる素の自分を
まんま受け止めて理解してくれる、“ファミリー”って場所があるからこそ、
どんどんやりたいことも広がって行くのならば、それは「necessary」

全然、立場は違うけれど、あたし達だって例えば、こうしてブログをやっていたり、
色んな周りとの付き合いの中で、素の自分を受け止めてくれる人達がいるってことは、
無くてはならないし、だからこそ、自分が保てるってこともあるから。

・・・でも、きっと仁は、あたし達が仁が思ってる以上に、素の仁を見つける作業をしている
ってことは、知らないんだろうと思ったりね(^^ゞ
短いちょっとした場面を、スローにしたり、コマ送りにしたり、それを何十回となく
飽きることなく見てるなんて事は・・・知らなくていいことだとも思うけど。
っていうか、知らないで欲しい(爆笑)


恋愛感は、ずーっと変わらないなぁとも感じるけれど、
でもどこか閉鎖的ではなくて、大きな愛のテーマを語ってるかのように聞こえて来る。

それは、読んでる側の状態にもよるのだろうけれど。

ただ、もしそこにも作ってるという言葉を当てはめてしまうと、やっぱり違うって思う。
仁が率直に語れば語るほど、あたし達の心に、「うっっ、そこまで言わなくても」とか、
「そこはもっとごまかして」とか・・・
そう思ってしまったら、それはイコール作ってる仁を求めてる、ってことになっちゃう。
言ってくれない、語ることをやめた仁よりは、段違いに喜びはあるから。

女心とは、ホントに自分勝手で都合がいいものです(笑)


仁の描く、結婚観とかって、どこかあたしが理想とするものでもあって、
そう、毎日キスしてくれるとか?(笑)
いや、そこだけじゃなくて(^^ゞ

旦那さんの友達とか仲間とか、そういう人たちとの繋がりとかそういう考え方。
あたしも、彼氏は友達の多い人がいいなぁとか、そういう集まりに連れてって欲しいとか、
すごく理想なんだなぁ。
・・・実際、今までの彼氏とは、そこまでには至らなかったけれど(・・;)

あたしの周りの夫婦を見てると、そういう人たちが多くてすごく羨ましい。
うちの妹もそうだし、いとこ夫婦とか、会社の同僚とか。

仕事柄、会社に個人で依頼しにくることって多いんです。
そうすると、同僚の奥さんの友達が、旦那さんである同僚を頼ってきたり、
もちろん、旦那が仲間でその奥さんが気軽に来ることも多い。
子供を連れていれば、声を掛けていたりね。

うちを例にすれば、親戚が割と仲が良かったりします。
夏の花火大会には、うちの父は兄弟で一番末っ子なのに、みんなが先を競って
今年の予約をしてくるんです。
いとこは女の子が多いけど、あたしは彼女達の旦那さんとサシで飲んだりもするし、
何だかすごく昔からの知り合いのようだったりね。

そうそう、ヤマップもだけど、他の友達の旦那さんもおうちへ伺えば必ず話はするし、
旦那さんだけだったとしても、全然平気で会話が出来たり。

・・・あたしもそういう人を見つけたいんだけどなぁ(^^ゞ

親戚付き合いとかってなると、一長一短に出来ることでは無いとは思うけれど、
あたし自身もその立場になった時、全然平気!とまでの自信は無いけど(^^ゞ

アレ?脱線した?(笑)

今回の2冊のファッション誌は、本当に今の仁をすごく感じることが出来た。
言葉を多く、時には楽しそうに語ってくれる仁が、
仕事だから作ってる仁としての言葉だとするならば、
それは、あたし達ファンに向けて、ちゃんと伝えようとしてくれてる仁で、
やっぱりそれはnecessaryなのかもしれない。


このMOREの撮影場所の、広くて気持ちの良い空間の中で
のびのびと動き、やわらかく笑い、時には狙ってこっちへ向かってくる。

・・・これが仁の仕事をする場所のように、ゆったりとした空間を
自分でも作っていかれるように、そして、そこにはあのヤンチャなメンバーも欠かさずに、

 
そして思うこと・・・

やっぱりそんな仁が好き☆







[READ MORE...]
Back!!
『DISTANCE』♪
昨夜のR−Oneで掛かったのは「un-」だったようです(^^ゞ
Eさんにここでも感謝を(勝手に^^;)

そして、今夜は「DISTANCE」♪

ゆっちがね、ツアーの雰囲気を感じられるって言ってたよね。
・・・ものすごいものを想像してるあたしって、妄想しすぎ?(笑)

だってね、どれをとってもすごくストーリー性があって、ドラマチックなんだもの〜(^^)

「DISTANCE」
これは、舞台のクライマックスにかかるような、そんな空気をすごく感じた♪
じゅんのからの歌い出しで、たっちゃん、聖、ゆっち・・だったような。
そして、仁の甘く切ない声、そして亀ちゃんへと続く。。。

ツアーももちろんだけれど、アルバムがもう待ち遠しくてたまりません!

そして、QUEEN OF PIRATESは、どんなストーリーになるのでしょうか!

さて、カツカツのチャットに行ってき〜(^^)v


Back!!
「HELL,NO」  (追記)
毎日アルバムの曲をかけてくれるのが、楽しみで仕方ありません(^^)
今日は、ツアーも1ヶ月を切ったということで、ドームの4daysの話とか、
静岡は初上陸、大阪も京セラドームは初めてだと言っていました。
・・・そうかぁ、早い人はもう1ヶ月後にはKAT−TUNに逢えるってことなんだなぁ。。。

「HELL,NO」
何だかアルバムも毎回どんどんグレードアップしてるなぁと、感じます♪
そして、今回は英語の歌詞が増えてませんか?(^^)

この曲は、まず聖のラップがすごく効いてる曲でしょうか♪
どんちゅーとはまた違って、そしてすごくカッコイイ!
イントロからすると、もっとロックロックしてるのかと思ったら、
歌いだすとまたイメージが変わる。
仁の歌い出しの歌い方を聴くと、ロックっぽいなとも感じるけど、
全体に流れてる雰囲気は・・・ドラマチックロック←こんな言葉があるかは知りませんが(笑)
どことなく、ツアーのOPの最初の方に歌われそうな、
ドキドキワクワクが増して来るって感じですかね(^^ゞ

・・・ジャンルや曲の雰囲気って、文字に表すのは難しい(^^;)

サビの仁の 「願い儚き愛は〜♪」がすごく良いです♪


さて、火曜日はR−oneもあるので、そちらは何をかけてくれるのかなぁ?
また違う曲だったら、追記します♪




R−oneの最初を数分聞き逃してしまったら、もう曲が始まっていて、
そうしたら違う曲かけてくれてたんだ〜(><)
何だかすごく明るい楽しい雰囲気のPOPだったような(^^;)
だからタイトルもわからないの〜〜〜(ちーん)

こうして聴いて行くと、メンバーも言っていたけれどジャンルが多彩!
すごく楽しみだぁ〜〜〜
発売まであと一週間!

ゆっちとたっちゃんは、アルバムについてくるPVの話もしてくれましたし、
初回限定盤はボーナストラックが4曲もあるし!お得だと♪
・・・ホントに盛りだくさん(^^)

亀ちゃんが、買わせるためにシングルにソロを入れたんじゃなくて、
アルバムに入れる曲がいっぱいになっちゃったからって言ってたのが、
すごく嬉しいし、それだけアルバムに対して思い入れがあるのが伝わってくる。

ゆっちも、コンサートに来れない人はアルバムを聞くとイメージが沸くかもって
言ってました(^^)

もうすでに、イメージは膨らむ一方・・・後は、そこへ行くための黄金のチケットだけ(笑)



今日も、ファイルで早速送っていただきました!Aさんに感謝を。



Back!!
君の歌声が 今日も 心癒す・・・♪
何だか、週末は天気と共に気持ちもどんより(^^;)
あんなエントリー挙げたら、嬉しい報告をしたいお友達にも気を使わせてしまうよね。

あの時は、今の状況を自分に必死に言い聞かせるので精一杯でした。
ごめんなさいね!

そういう時、力をくれるのはやっぱり友の力だなぁと、ものすごく感じた今日でした。

逢いたい気持ちはみんな一緒。
それが一つでも叶ったことを、報告してもらったら、やっぱり嬉しかったですよ♪
そして、あたしだって、別にまだ全部の望みを無くした訳じゃないし、
・・・ただ、1年間の想いがね、やっぱり溢れてしまって、
もっともっとって想ってしまうんですよね(^^ゞ

そんなところも、神様はお見通しだったのかなぁ・・・なんてね(笑)
なので、今日はずい分前向きになりましたし、元気です(^^)v
あの心躍る、きらめきと、感動の彼らとの時間を、大切に過ごせば
回数ではなく、心にしっかりと刻みこまれるんだもんね(^^)

カツスタでの、聖とじゅんのの明るい声も、とっても元気づけられますよね!
OPの挨拶でじゅんのが「赤西仁です」って言ったので、ちょっとビックリして、
聖が「言っちゃったな」って(笑)

仁の声でなくても、「赤西仁」って言葉は、あたしにとって何よりの元気の元のようです(笑)

さて、今日もアルバムの曲が掛かりました♪
『AFFECTION〜もう戻れない〜』♪
聖が、タイトルを紹介するときに「〜」←これを「にょろにょろ」って言ったのが、
何だか可愛くて、思わず笑ってしまったのですが・・・

なんとこれまた、すっごい素敵なメロディ♪なんです〜!

歌いだしが英語だったり、重なるように流れるように歌う声♪
最初は亀ちゃん、そして・・・仁の声。。。

魔が差したわけじゃない 今も残る甘い唇

仁の歌ったフレーズ、“甘い唇”なんて仁に言われると胸がドキドキします♪
ちょっと切なげで、それこそ“甘く切ない声”なんだなぁ〜(^^)

こうして聴くと、ホントにKAT−TUNって高音の曲が多いかも(^^ゞ
『affection〜』がrefrain(繰り返し)になっていて、曲調は切ない感じかな。
かなりフレーズの最後が高い音になってて、音が上がる瞬間。
ここが難しそうだけど、すっごくsexyな声でドクンドクンと心を打ちます♪

あたしは最近は録音してないんですが、曲の流れる時には全身を耳のようにして、
頭の中で覚えた部分を繰り返し繰り返し、反芻しています(^^)

ますます、アルバムが楽しみになってきました♪

アルバムのCMが流れてるとか?
カツカツで流れるかなぁ、百識王とか張ってみる?(^^ゞ


なんと、あたし、明日は朝7時に出勤しなきゃいけないんですよね。
まぁ、おエライ方の有り難いお話を、朝から聞くらしいんですが、
そこに今後の色々もあったり無かったり。。。
なので、今夜はいつもよりかなり早く寝なければ〜(−−;)

さっき聴いたばかりの、新しい曲の仁の声が頭の中にゆっくりと流れています。
これを子守唄に、ちょっと?早く寝なくっちゃ〜

って、これを書いていたら、もう早速Aさんが「AFFECTION」をファイルで
送ってくれました♪
ホントにいつも、早いお仕事で感謝してます。
・・・ここにもお友達の愛をいっぱい感じて。。。

こうして出会えた温かい心の絆は、ホントにあたしが仁からもらった宝物です。

仁、そしてお友達のみなさん、ありがとう(^^)

Back!!
言霊の力。。。
仁が良く言う 「俺は運が良いんだよ」
これって、言霊の力なんだって、そんな話を聞いたことがある。

自分が「運が良い」 「やれば出来る」 そう言いながら、運を自分で引き寄せているんだと。

でも、それは自分の都合の良い時に使ってだけでは、ダメなんだろうなぁ。

・・・チケの当落で、何だかそう思っている。

どこかで「大丈夫」と思っていたり、そこには何の根拠も無くて、
でも、自分の仁へのKAT−TUNへの想いは絶対だ!なんて奢りもあったり(−−;)

仁が言うその言葉には、自分をしっかりと持っているからこそ、自分の力を信じてる、
そこには誰かと比べたり、誰かと競うのではなくて、相手は自分。
今回のインタビューにもそう言ってましたっけ。

他人の幸運は、その人の引き寄せたもので、そこに至る過程を知らずに
ただ羨むようなこととは、やっぱり違うんだろう。
例え、その人が対して努力をしてなかったりしたとしても、それは今このときだけのことで、
やはり何か・・・があるのかもしれないし。

・・・って、そんな風に思う事自体が、「運」を下げているのかもしれないし。

現実を、「仕方ないさ」って、大きな気持ちで受け止められるくらい、
自分が精一杯その事に向かって行った結果なら、もっと未来を見られるかな。

「逢いたいんだ」
それが一番で、それだけあれば・・・と思っていてもダメ。
そんなことを、毎回思い知らされるような、
でも、単なる運のような・・・

こういう気持ち全てが、どこか言霊の力に影響してるのか。。。


すみません、どうにも諦めの悪い女で(^^;)
今までだって、何度も何度も通ってきた道。
思えば、去年の方が、すごくラッキーだったのかもしれないしね。

でも、ここからもう一度、言霊にしよう。

仁に逢わせてください


・・・きっと、外れた人はみんな同じ思いでしょうね。

まだ、後半の当落も残っているのに、何だかイヤな・・・おっと、これがいけないって
今言ったばかりなのに(苦笑)


Back!!
あなたに逢いたくて・・・
当落確認の始まった今、誰しもが思っている気持ちでしょうね。
1年ぶりに「あなたに逢いたい」
その想いを、いっぱい込めたのに・・・運なんだろうなぁ。
それでも、どれかは引っかかるかと思っていたのに。。。
あとは、仁友redさんの結果を待つのみ(>_<;)

何だか気が抜けてしまったというか、あっちもこっちも、特に予約をしたとかは無いけど、
自分の中で描いていた、ちょっと金欠になりそうな7月の予定も、
青写真で終わってしまった。
いやいや、redさんに最後の望みを託して。。。(*人*)

・・・この流れでこれを書くのが、余計に辛かったりするけれど、現実だから仕方ないか。

『ViVi 7月号』
仕事の合間に駆け込んだ本屋(←こういう事してるから行いが悪いのか?うー)
車の中で慌てて開いたそこに、仁がすっと立っていました。
スーツだとやはりアッキーを思い出すけれど、あたしは今回はあまりそう感じなかったかも。

ネクタイをして、足を広げて、ブーツは金(^^;) スーツの袖口を少し折り返していて、
しっかりとセットしていない髪型が、何だかものすごく『男』だなぁと感じました。
少年っぽい瞳だけれど、いつものように、まっすぐに見つめる瞳。
こういう顔をしている仁が好き。

次のページの仁は、まるで「舞い降りた天使」のよう。
その着地の瞬間って感じかな(^^)
少し柔らかいラフな服装をすると、何だかすごく逞しい、大きな感じがするけれど、
こういうカッチリした服装は、その服のラインが身体を包み込んで隠しちゃうのね。
スレンダーで、足が長いなぁ、ホントに。
ちょっと出しちゃう舌も、その着地した先を少し楽しみにしてるかのような。

その後、こんな展開?(笑)
かなり黒くした髪がより一層、その奥で誘うような瞳を、どこか危うく感じさせる。
この後、仁が発する言葉は何だろう?・・・なんて、考えてみたりして。
「来いよ」なんて言われたら、腰砕けますね(笑)

そして、最後に残しましたが、ドアップの一枚!
昨夜、繋がらない当落確認の電話を諦め、この仁を見ていたら・・・
どんどん吸い込まれる、惹き付けられる、
「キスしたくなっちゃった」 
そんな言葉がうっかりと口からこぼれそうになりました(^^ゞ
いや、実際に、写真にかなり顔が近づいていて、我に帰って驚いたりして(^^)

力が入りすぎず、かといって抜けてもいない。
何か余裕もあって、それでいてこっちをどこか弄ぶかのように。
ちょっと左側を引いて薄く笑う仁には、やられた〜ってなります。
見透かされてる感じがするの。


インタビューはライターさんが冒頭に書いてたように、苦手なイメージのある仁が
いっぱい語ってくれてるって感じ、きっと聞いてる彼女も楽しかったんじゃないかと、
そういうのが伝わってくる感じです。

「マッジで!」とか、本気で否定してる仁が可愛かったり、
とにかくベースに流れるものは、常に変わらない、全然ぶれてない。

「職業 赤西仁」
これが一番嬉しかったかな。
前に言ってた、武装してるって言葉より、ちょっと楽しめるようになったのかなぁとか、
仁を取り巻く時間がゆったりと(忙しいだろうけど)、そんな感じを受けます。

自分を職業として、色んなやりたいことがあると、そう言ってくれる。
そんな仁が、とても頼もしく、ますます惹かれて行くのです。
自分を演じて、でもそこには確実に毎年、年を重ねている仁自身がいるのだから、
まだまだ予想も出来ないような仁がいっぱい見られるんだろうと、
そういうことに、目標を持って進んでくれてることが、なによりです。

仁の描いてるビジョン・・・そこに少しでも触れて行きたい。


・・・こんなにも素敵な写真を前にして、だからこそ、この仁に逢いたいのに。。。


Back!!
『TABOO』♪
今日のカツスタでは『TABOO』を初披露♪

聖も言ってたけど、あの順番だとするとこれがアルバムの1曲目♪

重厚な前奏、聴いた瞬間にステージが見えるような、そんなドラマチックな感じ。
人魚とか、深い海、冷たい水とか言う歌詞だし、ホントに海賊のイメージがぱぁっと広がりました。
「」

どんちゅーでも効果的に使われていたCrap、ここでは歌い出しから、
そのリズムはフラメンコのようです。
・・・今年はダンス?
アンダルシアみたいに、手拍子をしながら歌ってくれたらすごく豪華に見えそう(^^)v


ホント、どの曲も今までの概念を、簡単に飛び越えてしまうほど、
やっぱり侮れない、やってくれるな!KATーTUN!と言わずにはいられません。

TABOOは、歌い出しは仁♪
亀ちゃんに変わる前の「Ah〜♪」が、とっても切なく甘くどこまでもsexy♪
「長い呪文にかかる風に眠る刹那の夜」
「人魚の誘惑、深い海に墜ちていく」
「罪と罰」・・・仁の歌声で歌われると、切ないラブストーリーになる。


PIRATES、彼らはきっと、凄いものを見せてくれそうです、大人の雰囲気たっぷりに。



録音してなかったのに、早速ファイルで送ってくれる、Aさんに最大の感謝を。。。

ヤバイヤバイ、仁の切ない声から今夜は離れられなくなる。。。。。。
Back!!
カツカツ・・・エプロンじんじん♪
やっぱりわちゃわちゃしてるロクーンが好きだなぁと、改めて思うわけで・・・
6月からのリニューアルが、テレビ誌に書かれていて・・・それはそれで、また貴重なんだけど、
こういういっぱいツッコミどころが満載なKAT−TUNが、やっぱり好き(はーと)

まさかここでいきなり仁のエプロン姿が見れるとは!(激しく期待!)

初めはハット姿だったじんじん、その下にはふわっさらっなヘアースタイルで、
これがものすっっごく素敵なんだもん。
何気に頬杖つくその薄手の上着の腕に萌え(^^ゞ
この一番手前の席位置がグッジョブ(^^)b

先週から引き続き、やっぱりはるかちゃんに向ける眼差しが優しくて、
そして、みんなやたらと話しかけてる・・・っていうか、すっかり馴染んでる(^^;)
店長さんの広島焼きを、豪快にもぐもぐじんじん♪
この人の食べ方って、どうしてこんなにも愛しいんだろうか(^^)
ちょっと口を手で拭うところとか・・・あ〜ホクロ見えてるし、麗しいもぐもぐ(笑)

ペアに分かれてのプレゼン!
『食べてもらえますか?』 なんて仁に、その低音ボイスで言われたら、もちろん食べますとも!

えっと〜長くなる様相を呈しているので、続きにします(笑)




[READ MORE...]
Back!!
2周年・・・
あの日、自分の胸にふつふつと芽生えた何かを書きたいという気持ち。
毎日毎日、「じんじん」言うことだけは、変わらずに続けてこれた。

書くことが好きなはずが、どうにもペンが進まなかったり、やたらと語りたかったり・・・

ここは、いつしか自分にとって大切なかけがえの無い場所になっています。


いつも、陰で支えてくれるリン友さん、仁友に、
いつも、コメントなどで言葉を下さる方に、
たまたまここに辿り着いてしまった方も、

全ての方に・・・ありがとう。


そして、仁・・・いつも笑顔をありがとう。
色んな想いに気付かせてくれてありがとう。
いつまでも、行けるとこまで、仁とKAT−TUNを追いかけたい。
一瞬を見逃さず、二度と来ない今日を大切に。。。

全ての人に、愛をこめて・・・


そして、仁へ・・・だーい好き♪


これからも、どうぞヨロシクお願いします♪

Back!!
アルバムジャケ写 & アルバム曲O.A ♪
もうアルバム発売まで2週間なんですね!
カツスタ&R-Oneで収録曲をかけてくれました。
両方同じ曲だったけれど、『Our story〜プロローグ』
その名の通り、プロローグはこれなんだろうなぁ♪
短かったけれど、爽やかな感じで、仁の柔らかい声とハモリが印象的!

カツスタでは、限定盤が15曲だから毎日かける?ようなことも言っていたけれど、
・・・土日を抜くと12日だから、シングル曲以外はもしかしたらかけてくれるのかな?
これは、やっぱりレギュラー番組ならではですね〜(^^)

そして、R-Oneではアルバムのタイトル QUEEN OF PIRATES の意味を少し
説明してくれました。
やっぱり海賊なんだ〜!
どうやら、ツアーのコンセプトに海賊が絡んでるってことでした。

あの海賊帆から、更に大人になったPIRATES達を早く見たいなぁ。
・・・っていうか、見るためのチケットをお願いしますね、神様(^^;)


そして、J-ONEの方にはアルバムのジャケ写がUPされています。
えーっと、小さい(笑)
でも、今までには無かったバックが白っぽい(通常は少し青い?)
何だかちょっと爽やかな雰囲気の中に、6人が散りばめられていましたが、
全員のポーズが色々で、KAT−TUNの並び順かな?
そして、フィギュアのように棒で支えられている・・・みたいな(^^ゞ

もう毎日が、ツアーへのカウントダウンでしょうね、KAT−TUNも。
祭りが終わっちゃったな〜と思っていたけど、会報に始まり雑誌もあるし、
こうして毎日(もしかしたらだけど)、アルバムの曲も聴けるなんて、
ファンとしてありがたいなぁと。


あ、オリコンで1位だったそうですね!(今朝、WS録画してないから^^;)

カツスタでその話題を発表した時の、聖の嬉しそうな喜びの声と、
ファンへの感謝の気持ちを聞いたら、やっぱり嬉しかった。
おめでとう!KAT−TUN♪
通常盤はワンコインだから、歌番組で聴いて買ってもらえるといいけどなぁ。。。



[READ MORE...]
Back!!
その一秒がひどく欲しい
イチゴを食べる可愛い仁が見れるかと思っていたら、下町もんじゃ焼きデートだったとは(^^)
じゅんのとのもんじゃデートは、JJコンビが好きなあたしにとっては嬉しかったけど。

BGMは今夜はずっと『SHOT!』です。
一瞬を切り取る数々の“SHOT”が詰まった今回のYOU&Jの会報。
その一秒がほんとにどれも欲しいものばかり(^^)

・・・仁ちゃんのその髪型は、なぜにそうなったのか?と問いたくなるも、
もんじゃを口に運ぼうとする、そのまん丸なべりーきゅーとなショットを見たら、
それもどうでもよくなってしまったり(笑)

吹き出しの文字が、その瞬間の二人をリアルに伝えてくれていて、
何だかどうしてもこの二人は微笑ましく思えるんだなぁ。
持ち前の直球の明るさのまま、それこそ彼もある意味、
ぴぃに対する仁の子犬っぽい、そんな風にまとわりつくじゅんの。
ウザイと思いながらも、ともするとじゅんの雰囲気に飲まれてしまわないように、
ちょっとお兄ちゃんでいたいような仁(^^ゞ
そこにあるのは、穏やかな笑顔の時間。。。

袖口を気にしてくれるじゅんのに、後で脱いだのは暑いからだよと(笑)
・・・実は、あたしも目の前のものに集中して、袖口を注意される人です(^^;)
そういえば、あたしも袖口はどーでも良いと思ったりするかも(爆)

じゅんのの腕前を見てから、エビチリもんじゃと焼きそばを作ってる仁。
いつもはちょっとゆるく開いてる口元がセクシーな仁なのに、
どのショットもきゅっと口を結んでるのが、何だかすごく男前で。
・・・エビチリもんじゃって初めて聞いた(^^;)

載せているのは時間経過が少し前後してはいるけれど、
二人の飲み物の変化と、ほろ酔い加減でそれを追うのも楽しいかも。
じゅんのは・・・生中2杯目だよね?
その顔がほんのりと赤いのは、熱いもんじゃのせいじゃないね。
上着を脱いだ仁のTシャツの胸元が、ほんのりとバラ色で萌え〜(笑)
帽子の下には、きっとほんのりと色づいた色っぽい目元も見えるはずなのにな(^^;)
でも、こんな酔ったところは滅多に見られないもんね。

しかし・・・ノープランの旅でも、じゅんのはもんじゃ。
今週のカツカツでは広島焼き。
何だか鉄板モノが多いな(笑)
あ〜美味しいもんじゃとかお好み焼き食べたくなってきたぞーーー

メンバー全員すごく良かったんだけど、どうも感想はもんじゃデートで時間切れです。
いいなぁ、やっぱりKAT-TUNって(いきなりだ)


えっと・・・『SHOT!』を聴いていると、どうしてもらぶじゅへ繋げてしまうのは
あたしだけでしょうか(笑)

そのteacupに注がれた、俺の全て・・・それはまるであなたのラブジュ。
その一秒がひどく欲しい、どれもこぼせない何色でもない俺の全て。
止まらない その一秒に震えたい 
熱く煮えたぎる その情熱は俺の全て・・・

そのラブジュを味わいたいんだ。。。


あはっ、あたしどこまでもらぶじゅ中毒のようです(^^ゞ

そして、激しく気になる小さな箱の銘柄(笑)
チラチラ写るも、どうにももどかしい。
明日探すんだな、あたし(^^ゞ
Back!!
『SHOT!』
少クラプレミアムの歌の時に、リハの様子をさりげなく映してくれる
そんな心遣いが、いつもすごく好きだったりします。

ダンスの確認をしている様子、仁はポイントを繰り返し練習してることが多いかな。
今日はゆっちを相手に確認作業(^^)
その後は全体で、中心は聖とじゅんの。
こういう時のじゅんのは、ほんとに頼りになるなぁと。
・・・最後に、ポケットから何かを取り出したのが、すごく気になってリピっちゃったよ、仁。

ポップティーンの時のあの衣装。
仁は、カラフルな模様のハット姿と、前身ごろがすごく長い白いジャケット。
前奏でちょっと帽子に片手をかけて、腰に手を当てて立ってる仁のそのオーラ。
これがさっき振りの確認をしてた人と同じかって思う、本番のスイッチが入った仁。
・・・それなのに、聖の歌ってる時に耳に「ふーふー」ってしないで〜

今日のたっちゃんはちょっとクールな感じ、「タイミング〜♪」での両手のグーは超クール。
亀ちゃんとたっちゃんが二人で向かい合って踊ってると・・・どこか双子みたいな
ストレートのボブの二人(^^ゞ

白と黒の衣装ってのはすごく好き、テイストがばらっばらなところもKAT-TUNらしい。
・・・ゆっちの首のスカーフが、珍しかった(^^;) こういうのもいいのにね。
亀ちゃんと仁はいつも衣装の生地の量が多いと思う(笑)

今日の仁は・・・色んな目線でした(いつもだけど)
最初の自分のパートの時は、はすに構えてじーっとカメラ目線(^^)
これがね、きゅーとなんだけど、やっぱり殺傷能力があります。
あたしは、仁のカメラ目線じゃないところも、すごく好きだったりするの。
確実にカメラで抜かれてるのをわかってるのに、わざと焦らすように外しちゃうのよね。
それが今日は、右に左に、上に下に、遠くを見たり近くのちょっと下とかね。
切れ長の目じりが際立って、そして焦らされてるのがまたたまんない(笑)

仁と亀ちゃん二分割ってのも、すごく良かったなぁ、久しぶりに見たかも。

あ、曲の感想が一番最後になっちゃった(笑)
17人のビッグバンドって話だったから、もちろん曲調も気になってはいたけど、
そうかぁ、こうきたか!って感じ。
ホーンセッションっていうのは、KAT-TUNでは初めてかもしれないし、
女性のバックコーラスもね、ブルースっぽいの♪
(ましゃがよくツアーでやるから、ちょっと雰囲気が似てたなぁ^^)

最初の全員での踊り出しの時、下向きの仁はハットの口元しか見えないけど、
その口元が綺麗にゆるく微笑んでいて、楽しんでる様子が嬉しい♪
そして・・・曲が終わって、真ん中に全員が集まった時、腰に手をあてて
仁がふとハット越しに見上げたじゅんのに、ふと笑い返すじゅんの。
あ〜いいなぁって。


いつも次回のゲストをドキドキしながら待つ。
来たよ、次は来ると思ってた・・・来月のトークゲストは聖です!
順番的に次は聖の話を是非聞きたいと思ってたから。

・・・半年ごとにってなると・・・冬か年末あたりには
仁がゲストにならないかなぁ、と期待したりして(^^)v


Back!!
LOVEJUICE other side・・・
衝撃発表を聞いて、考えても仕方ない方向で・・・寝てみた(笑)
 
Mステの仁のツボは、伏せ目かな。
ラブジュは踊り初めから、柔らかな身体のラインにやられた(^^ゞ
あの仁の服も、お尻の辺に手繰り寄せた感じのあの感じが好きだなぁ。
インナーが薄く柔らかく、身体に張り付くような・・・そして大きく開いた胸元!
(あたしも胸の縦のラインが気になります〜>私信^^;)

ソロ曲に合わせての6人6様の衣裳、それで歌うどんちゅー♪
あまりに個性が強い6曲を繋いでるのに、何回も見るとちゃんと構成されてるようで、
さすがKAT-TUN(^^)v
ホント、7曲歌うグループは前代未聞だろうね。

トークで英語教師にされてるじんじん、「電話にでません、確実に」(笑)
それにしても、最後の鎖骨さわりはゆっちグッジョブだけど・・・
その特権が羨ましい(^^ゞ

踊る仁のラブジュを見て、更にステージへの期待が高まったり。
毎日、これでもかと注ぎ込んでるラブジュ♪

仁の作詞をいっぱい読み込んで、ある程度自分の中での訳は完成したかな。
まぁ、でもそれは仁のみぞ知るってことだし、そこはかとなく広がる無限の妄想(笑)
ってことで、妄想ついでにちょっと遊んでみた。

LOVEJUICE other side♪と、仁の描いたその目線の先にいる彼女側からという設定で。
あくまでも、仁の作詞ありきということで。
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Back!!
まさかの・・・
いや、予想はしてたけど。。。
まさかのドームの追加が、平日オーラスってーーーーー!!!

4daysはすごいけど、お盆前にそんなに休めるかぁーーーーー!

うーん。。。

ドンチューの間にソロ6曲♪
仁ちゃん、やっぱりハット姿じゃん(^^ゞ

追加発表に気が取られてたよ。

でも、仁のらぶじゅは、素敵だった(^^)v

また後で・・・

Back!!
うたばん〜!
今日もきらきらと大きなおめめをぱちくりさせて、ケラケラと笑う君に癒されました。

・・・驚いてくれてありがとう(笑)
地元の人間からすれば、すんごく簡単なクイズではあったけれど、
こんな時に地元ネタで、その答えにあんなにもびっくりしてくれたってことが、
長野県仁として、「してやったり」な感じもあったり(^^)v

そんなことを言いながら、あたしも実際行った事は無いのだけれど(笑)
仁ちゃん、今度スノボでもしに来ますか?(^^ゞ

東名はほとんど使うことが無いので、海老名はすごく昔に立ち寄っただけの記憶。

もう一箇所が、何とあたしの思い出のところ!(ね〜>姫!)
2年前、マブダチであり仁友の姫と、横アリコンの後、彼女を送って行くために、
なんと長野から初めての神戸への旅(^^ゞ
ホントに勢いとナビだけが頼りの、それでも楽しいプチ旅行だったなぁ。。。

その時に立ち寄ったPAが、「刈谷PA」だったよね!
なんか一瞬にして、あの時の楽しかった想い出がぱぁーっと胸に広がって、
そりゃあもう、仁ちゃん並みのきらきら笑顔になってました(^^)
・・・あんな豪華なトイレは知る由も無かったけど(^^ゞ

うたばんで、KAT−TUNだけのトークはやっぱり良いなぁ。
じゅんのとゆっちいじりはいつもの話だったけど、
これは次のクイズのための話題だったの?
ゆっちの運転が優柔不断だって話から、たっちゃんとゆっちと仁で
温泉に行こうとしてた時に、ジャニーさんから電話が来て・・・Uターン。

仁のジャニーさんモノまねに突っ込む中居にーさん(^^)v
UターンでYOUターンって、思わず仁も「ありがとうございます〜」って二回も!
今までどこか上手く絡めなかったのに、今日はガッツリって感じで嬉しいぞ!

・・・で、その話題の終着点は何だったのーーー!

クイズの答えに二回「足湯」を持ってくるKAT−TUN。
うんうん、そういうところが好きだよ。
ただ〜最後の佐久平でなぜに当てに行ったんだ?メロンパンにめろんめろんな人でも?
(・・・じゅんのみたいだ)
それを知ってたのか、うたばんチームはここで「足湯」!さすがだな。
見た瞬間に、『あーーー!』って感じのKAT−TUN。

そんな突然歌に行くなんて、『STOP!』って、テレビの前で思わず「stop」。
歌はね、もう昨夜のカツカツがあまりの良さだったからね(^^;)
でもまた髪をアップにしてて、聖のラップの後ろで、腕を大きく回して踊るところが、
ここはいつ見ても好きな仁のダンス〜♪

そうそう、確かGOさんからKAT−TUNへの間のCMの時に、
この佐久平の答えにびっくりする仁亀のアップが映ったの〜!
これ編集して消さなくて良かった(^^;)
実際は小窓でしか映らなかったからね。
あ〜もう、この時のぱちくりおめめがキュート過ぎます!

回文・・・じわじわと理解して、「あ〜」と理解した仁ちゃん。

時間は短かったけど、でも、クルクル変わる仁の笑顔がいっぱいだったし、
手をバンバン叩いて、大きな口を開けて思いっきりバカ笑いするKAT−TUNが、
こういうのが見たかったよ〜と、期待してなかっただけに収穫だったかも(^^)v



Back!!
カツカツ・・・バスケ&どんちゅー♪
メンバーが共演した方がゲストだと、全体的に何だかすごくフレンドリーになる、
そんなKAT−TUNが・・・というか、仁がとても柔らかい視線を送っていたような気がしますね。

しかも、じんじん100Qを積極的に3回も止めてましたよ(^^;)
そして・・・そんなに立て続けに質問責め(笑)
ちょいちょい言葉を挟むじゅんのが、今日はやたらとダダすべり(^^ゞ

そうか、仁っておっとりとふわっとしゃべるゲストさんには、すごく優しく耳を傾けるんだ。
それが好みとかはわかんないけど、ちゃんと聴いてあげたくなっちゃうのかな、
全体的に緩やかな時間が流れる気がしますしね。

今夜はまた、あの魅惑のハット姿で(^^;)、実はこちらは若干お顔が見えにくいのだけど、
仁がハットを深めに被るからこそ、少しアゴを持ち上げ気味に相手を見る
その角度が好き・・・だから、ハットもありだったり複雑だ(笑)

セカチューの坊主に「カミソリ日本一」なる人物の尽力があったとは(^^)
坊主の時は、普段はカツラを被ってたと・・・女性だとわりとウィッグとか言うけど、
カツラって言うから、そこに食いつくKAT−TUNさん(爆)
大好きなゆっちをどこまでもカツラネタで絡む仁(^^)
「ただいま〜」ってカツラを脱ぐ、それを実演するじんじん!
こういう時はノッてるって気がします(^^ゞ

「告白はしない」と言うはるかちゃんに、「告白はいらない?」と言ったじゅんのに、
スタッフの言葉は・・・「どゆこと?」が、やたらとツボ。
例えば何て言う?に困るはるかちゃんを見て、なぜだか俺の方が照れちゃう仁ちゃん。
はぁ〜もうなんてキュートな顔して照れるの〜
そこにすかさず突っ込むところ、こういう阿吽の呼吸がKAT−TUNの素晴らしさ!

大抵、好きなタイプを聞いて、それに自分が当てはまるのかとノリノリなのはじゅんの。
・・・面白くない人はダメと、そこにオチを持ってくるゆっちお兄ちゃんの腕(^^)v
指差して笑う仁、スタッフの「落選。」の文字。
・・・そうか、ドSなヤッシーは、はるかちゃんファンだったのか。

バスケでは負けないと言いながら、どうも調子が悪いはるかちゃん。
だんだんとそこの空気を気にする優しい聖(^^)
まぁ何気にKAT−TUNもたっちゃん以外は外しましたが、じゅんのはわざとかな?
って、菅谷アナもツッコミどころいっぱいの人だな(^^ゞ

自分の前のはるかちゃんが外したボールを、すたすたっと拾いに行く仁、
横切ったその一瞬の姿がカワユスです。
ダンクをやる気のじんじん(笑)
あぁ〜今日は薄手のパーカーだし、腕を回すとタンクの腋あたりがチラッと〜〜〜(うは)
でね、はずしてみんなにダメ出しされてる時の・・・その顔がね、カッコイイ。

ゆっちが後ろから投げたので、自分も少し後ろからと下がったはるかちゃんを見て、
ホントこういう時の仁のさりげない、ある意味ボケなんだろうけど(笑)
『はるか、そこからやるの?』
先週に続いて、はるか〜〜〜!呼ばれましたね〜良いですね〜(^^ゞ

マンゴージェラートが好きだと・・・そこはテレビ誌からの情報(^^;)
あ、聞き逃してたのはあたしか、はるかちゃんが「ピンクが一番好き」って言った後、
隣りの仁が「俺、黄色」って会話してました。

ペン回し・・・あたしは不器用で出来ないんですけど、確かそれ用のペンなんですよね。
「俺、技出来るよ」 仁のあの大きな手の中で、ペンがくるくるっと。
ゆっちの技を見ながら、「うきゃ」って笑う仁も・・・この二人の雰囲気がいいんだな。

で・・・その流れからお好み焼きのロケ〜〜!ヤッシーの企みじゃないの?(笑)
ということで、2週に渡ってはるかちゃんなんですね〜。


そして、発売日に水曜日が多いのかな?カツカツでどんちゅー披露です♪

いつものカツカツのカメラアングルよりも、何だか数段良かった!
他では映らないところでの、仁のダンスがいっぱい映ったの〜
それに今日はじんじんが、とってもダンサブル♪
身体を更に角度をつけて倒すとか、合間にアドリブ的なフリとか、小さな手の動き。
こうしてどんどん・・・バラバラになっていくのよね(^^ゞ
いや、それが彼らですから、あたしはそこが好きなので。

えっと・・・細かく書いてる時間あるかな(^^;)

やっぱり最初の6人並びは、ローアングルから撮るとカッコいい!
マイクを持ってる時の「迷い込んだ」の仁がようやく見れたし、
お〜カツカツもクリスタルの割れる映像を組み込んで、
2番のゆっちとたっちゃんの歌い出し、二人のファンはアップが欲しかったかも
しれないんだけど、この時の仁のダンスがすごくツボだったの〜
ちょっと膝を落として、曲げた左手を下からうねうねって右手が登ってくるような、
(・・・ホントに説明ベタで^^;)
今夜の「hell yah」は、さらさらな前髪の奥にクールな瞳(ずきゅーん)
ここは毎回要注意ですもんねぇ(笑)

そしてね、その後の聖のラップの後ろで激しく踊るKAT−UNさん。
この時の仁がね、大きく腕を回すところが好きなんだけど、その時に
今回初めて、右の方を指差すフリがあったの。
すごく早い動きで、流してしまいそうなのにキッチリパッキリとそこは指してて、
それを見つけて嬉しくなってしまったわけです。
(他のメンバーのは確認できず^^;)

そう、HEY!3の時に、最後の「DON’T U EVER STOP」と仁が
フェイクで入れた後にクラップの音が効果的に入ってて、
その時にじゅんのとたっちゃんが、後ろで二人で手を打ち鳴らすようなフリをしてて、
ちょっと珍しい組み合わせだなぁと思って、そうするとあのクラップが
すごく印象が強く残るんですよね。
今回はダンスナンバーだから、そういうリズムの音も効果的に入れてるなぁって。

で、今日はその場所で仁がももを軽く叩いてから、リズムに合わせてステップ。
何だか、こういう細かいところが、ものすごくツボにはまっちゃうんです(^^ゞ
今夜のどんちゅーもすごく良かった、堪能した〜♪

・・・これを書きながら、延々とラブジュが身体を満たしています(^^ゞ
既に溺れていますが、後ろ髪を引かれながらも陸に上がらないとかな(笑)

Back!!
氷室さんがセルフカバー♪
デビュー曲でお世話になったスガさんとのコラボも、まだ記憶に新しく、
あれもある意味恩返しのような、とても貴重で楽しいひと時でしたが。

氷室ファンで最近は娘と共にKAT-TUNファンの同僚からメールが来て知りました。
ソロデビュー20周年の記念アルバムで、Keep the faithをセルフカバーされると。
歌詞を変更して、「俺ら」を「俺」と置き換えるなどして、大人のロックに仕上がったとか。

あの時の仁の留学、そしてメンバーへの想いに共感してくれて、
それが運命的なあの楽曲提供となりました。
仁は初主演ドラマの主題歌でしたから、ファンとしても思い入れはありますね。

同僚は、9月に武道館と名古屋のコンサートのチケットが取れているらしく、
自分もこの曲でKAT-TUNを好きになったから、やってくれるといいなぁと、
なにやら興奮したメールでした(^^ゞ

ヒムロックになったキプフェ、楽しみにしたいです♪
Back!!
still in jin's LOVE world ♪・・・
気だるい雨降りの朝、ラブジュに満たされていると、
そんな天気がさらに淫靡にさせたりします。。。

・・・フラゲチームは眠れましたか?(^^ゞ

寝ても覚めても、ぐるぐるラブジュの世界から抜け出せずにいます。


それにしても、思い起こせば着地点が無かったLove or Likeでも・・・Realな想い。
hesitateの頃からは更に、想像力を描きたてられる仁の愛の形。
ムラサキで表した、花を咲かすという繊細な愛。
careはもっと大きな人間的な愛を。
pinkyでは、英語で言葉以上に広がるsexyさを。

ラブジュはどうでしょうね(^^)
日本語であえて表すなら・・・“甘美な愛”って感じかな。

そりゃあエロいんですよ、でもその言葉で括ってしまいたくない。
例えば、“甘い”と言う日本語も、前後の言葉や情景によっては
ものすごく広がりのある言葉になる。
そこをすごくうまーく使いながら、ある意味遊びながら。

逆に日本語ではちょっと言いすぎて、いやらしくなるものも、
英語の言葉の雰囲気で受け取りやすくなる・・・ような(^^ゞ

そのまんま訳してもある程度は伝わるんだとは思うんですが、
それではただのエロかもしれない。
仁が書いた最初の日本語での詩を妄想すると、
ファンそれぞれの仁へのイメージが如実に現れるかもしれないですね。


繰り返し聴いてると、ぐいぐい引きずりこまれます。
それが仁の甘い声が心地よくて。。。♪

あたし的には・・・異国の装いの、あまりぴったりとしていない緩い布のような、
出来ればキャンドルライトくらいの明るさの中、
何もとらわれず、何もかも忘れて・・・仁の中に溺れてしまいたい。。。(あはは)


頂いたラブジュの着うたを、早速メールの着信にしてみた。
・・・あたし一日にやたらとメルマガが来るので・・・マジでヤバイっす(笑)
素敵なものをありがとうございました(>私信)

テレビ誌買って、聖見ながらお昼にしようっと・・・って、まだ早かった(^^;)





Back!!
仁マニュ。。。
6週間ぶりです・・・なんて、最近の仁マニュは冒頭の挨拶からして何だか
すごく嬉しくなっちゃう。
そうだよ、6週間ずっと君の言葉を待ってたんだよ。

発売日、そして今朝のあのビッグニュースの日にマニュアルが廻ってくるなんて、
仁ファンはすごく恵まれてるかもしれないなぁ。

嬉しい報告をこうして仁の言葉で伝えてくれるのが、どんな記事よりも嬉しい。
伝えたいことがいっぱいで、文字もいっぱいで、↑アゲアゲで(^^)

もうすでに吹き替えは始まってるんだね。
新たな挑戦、「声だけの演技は最初は苦戦した」って、
そうやってその過程の想いを言葉にしてくれる。
そんなちょっとしたことが凄く大切で愛おしい。

そりゃあもう、違う人の口から仁の声が聴こえるその空間を楽しみにしてますよ(^^)v
頑張ってね、仁。


仁の声・・・
あたしはずっと声のお仕事が来たらいいなぁって、実は心待ちにしてました。
それを更に強くさせたのが、あのドコモの未来編のCMでのナレーション。
こんな風に柔らかく語る仁の声が、すごく好きだなぁと。
だからナレーションとかしてくれたらいいのに、と思ってた矢先でした。

仁の演技ってそこに彼の表情や瞳から、更に広がるものを見てきたけれど、
その視覚に頼らない声の演技がどうなるんでしょうね。
今年は何だかホントに映画館に縁がある年になったものです。
(・・・ガリレオはいつだっけ?^^;)

「スピードレーサー」の公式HPも行ってみたりしました。
ドームで試写会やるんだ〜と思ったら、仁はツアーの最中でした(^^ゞ
公開に先立って色んな取材とかも増えるんでしょうね。
またまた嬉しく慌しい日々を、ファンも一緒に迎えることになりそうな、
今年の夏はホントに熱い夏になりそう。

・・・そろそろ、ラブジュの海から現実へと戻って寝ないとなぁ(^^ゞ

Back!!
だいぶ とぅ らぶじゅ ♪
すっかりラブジュの海に身体中浸っておりました♪
やっとクリアな音で聴けた!あぁ仁の声が好きだなぁ。。。と、
どこまでも思わせてくれます。
もうね、細胞の全てに染み渡るというか、身体ごと飲み込まれてしまいたい(^^)

帰りの車の中は・・・大変な状態でした(爆)
エンドレスでラブジュで満たされて、ちょっとした異空間♪
仁の囁きで始まり、語るように甘く甘く誘うように流れる仁のラブジュ♪
車の中という狭い空間のはずなのに、とめどなく溢れ続け、溺れそうになってました。

いつも日本語で歌ってる時の仁のあの吐息とか息づかい、
それが特に際立つことなく、それが英語に置き換えられることによって、
その単語一つ一つが、とてつもなくsexyなんです。

後ろに重なる仁によるコーラスや、幾重にも重なってハモりながら
更に更に奥へと引き込まれていく。
歌詞が重なりながら、仁の高音が響き、流れるように。。。

・・・今はずっとイヤフォンを通して、耳から身体の中に注ぎこまれております。

出逢ったその一瞬、目が合い、吸い込まれるようにお互いの距離が近づき、
そこから緩やかに深く甘い時間へと。。。
そんな甘い一夜のストーリーを魅