KAT-TUN大好き!赤西仁中毒ちゃお☆の徒然日記
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クランクアップ・・・5ヶ月とロンドンの空

2011-07-31 Sun 23:59
こんなにも間をあけるのが癖になると、何なんだ?って感じですが(^^;)
いや、最近PCの調子が悪くて、ここ数日もいろいろやっていたりして、
それがまぁ一晩かかったりと。
今日ようやくするすると動くようになりました!

仁さんのもろもろに触れているのに、それを言葉に出来ないもどかしさ。
もういろいろが今更なのですが・・・

で、47RONIN撮影終了のようですね。
終わりが見えてきたところだったからの監督のTwitterデビュー
なんて感じだったのでしょうかね。
これがまた微笑ましいことで、仁へのツイから始まり、
仁さんがフォローをすすめてくれたり、アイコンの写真の話題から
なんとまさかの監督とのツーショットを!
これが・・・ニット帽に隠されていた最新の仁さん♪
と、ファンは大盛り上がり。
着物姿の胸元とか、伸びた髪やらおでこやら。

さらに、監督が日本のファンへ伝えたいと監督のアカウントで
仁さんが代筆なんてーーー!
こういうかしこまった仁さんの言葉って、最近の仁さんらしい。
いつしかサラッと大人なご挨拶を言ってのけるようになって(笑)

あれから5ヶ月。
とぼとぼと受けに行ったオーディションがこんなに長期に
なるとは、その時のとぼとぼクンは想像もしてなかったよね(^^ゞ

あの凱旋ライブの余韻そのままに、初めての異国へと旅立って、
たくさんの出会いと初めてのことに挑んだ仁さん。
そして日本の大震災を自分が不在の中起こって。
帰ろう降りようと思ったことも、でも続けてくれたこと。
そんな中だからこそ、きっと色んな壁を打ち破って
Twitterを始めてくれたんだろうとも。

タイムリーに仁さんからの言葉を伝えてもらえる嬉しさに、
たくさんの感謝をしたいです。

これからは音楽活動へスイッチでしょうか。
映画が決まって、全米デビューの日程の調整も、
きっとね・・・いろいろ大変だったでしょうね。

仁、キャストの皆さんもお疲れ様でした。

終わった後すぐに、キャストの皆さんに「お疲れさま」を
言う仁さん。
遠い地で、海外だったからこそ、お互いにギュッと詰まった
良い関係を築けたのかもしれないですよね。
あぁそんなキャストの皆さんとの姿を見られるまでには、
まだまだ待たなきゃなんだわ。

仁さん少しはゆっくり出来るのかしら?
日本には一度戻ってくるかなぁ?
いつしか、どこにいても仁さんが発信してくれるから、
寂しさが半減したような。
っていうか、一枚の写真だけで何ヶ月ももたせる仁ファン(笑)
今や、写真よりも仁さんの言葉だけでも萌える日々(爆)
あ・・・そうじゃない方もいるかとは思いますが(^^;)

何だか、あまりにも久しぶりすぎて、何をどう書いたらよいのか。


そうそう、ここ数ヶ月はロンドンと縁がありましたよね、
・・・個人的に勝手にですけど(笑)

ウィンブルドンあり、今は全英女子オープン、
さらにコナンくんまでが!←ホントに勝手なこじつけ(^^ゞ

時差を感じつつ、夜型のあたしにはリアルタイムで見たり
しながら、そこに映るロンドン(正確にはイギリスですが)
の空を見ていました。

女子オープンでの選手の皆さんの長袖に驚いたり、
そういえばロンドンは寒そうでしたよね。
間接的に何でも妄想出来るのがファンですから(^^)v

って、もう8月になるんですね。

仁さん、夏らしい夏は味わえるのかな?
「あちー」って言いながら大好きな夏を過ごして欲しかったり。

まぁそれでも少しは動く仁さん、喋る今の仁さんにも
逢いたくなったりしますよね。

お、PCいい調子です。
これからは前みたいに更新したいと・・・思っております。
覗いて下さった方、ホントにすみませんでした~

では。
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時代と仁ライフ!

2011-07-06 Wed 05:05
ついこの間ブログ五周年を迎えて、そうしたら仁さんももう27歳と。
(・・・自分の歳は振り返らない 笑)
今年は、仁さんにとっても特別なバースデイだったかしらね。
留学した時も、去年のLAのライブも誕生日までには帰国してたし。
それよりも、ファンからものすごーくたくさんのお祝いを、
しかも直接受け取ったのは初めてだっただろうから、
もちろん、ファンも初めてだったけど(^^ゞ

でも、仁さんがTwiiterを始めて数ヶ月経っていたし、
ほら仁さん二択とかやってくれてたから、少し慣れたというか。
・・・っていうほどあたしは仁さん宛てにはリプはしませんが。

本当にいろんな事を開拓してくれて、それには色んなハードルを
仁さんが超えてくれたり、周りのサポートもあってのことと、
すごいなぁっていまさらだけど。

本人に直接おめでとうと共に想いも伝えられて、
そうしたらすぐに反応が返ってくる!
考えてみたら、Webの日記とかラジオとかそういう媒体よりも、
リアルタイムに近い速度なんだよね。
・・・まさか仁さんにそれが出来る日が来るなんてね。
あ、仁が出来る人だってことはわかってますが(^^ゞ

周りからしたらものすごく恵まれてるのかもしれない。
そういう面では、仁がファンのことを想ってくれてのこと。
だから遠い空の下にいても、なんだか前より近くに感じる。

それでもあくまでも仁の活動のひとつなのだから、
節度を持って参加してほしいですけどね。


そして・・・もしかしたらお気づきの方もいるかもですが、
ブログの下の方になんか増えてますよね?(^^;)
Twitterと・・・そしてFBにリンクさせてみました。

ってことは・・・そうです、Facebookも始めたってわけです。

だって~仁さんが嬉しい企画を呼びかけてくれるもんだから。
重い腰は仁さんの一声で、山も飛び越えそう(爆)

思えば、仁さんに出会った頃、あたしはPCなんてほとんど
触ったことの無い人間でした。
会社の独自のソフトくらいで、ネットも全く知らず。
知り合いにExecel、Wordをチラッと教えてもらったら、
もともと好きなんでしょうね、自分でいろいろやってみるのが。
独学で覚えて、それが仕事にも生かせて。

で、そんな時に配置転換になって、前の職場へ。
この環境と仁さんとの出会いがまた運命的(笑)
昼間の1,2時間のネットで遊ぶ時間←悪い子です。
それが無ければ、こんなにも加速しなかったのかも
しれないですもん。

なんにも情報を知らない中、ネットで検索を覚え、
掲示板なるものの存在を知り、
仁さんへの想いと情報を知りたくて飛び込んで、
そこで運命的な仁友さんとの出会い。

本人に会うまではそこから半年以上掛かってるわけだから、
その間に毎日色んな知識を増やしながら、
ますますのPCライフが始まったわけでした。

そこから考えると、時代と仁さんの活動が妙にリンクして
いたりするんですよね。
露出が増えると同時にネットの環境がどんどん良くなって、
デビューする頃にはブログが急増して、さらに、
あたしが遠征することを決断させるかのように、
交通網のネットの整備が進み。
・・・ホントにネットがなければ、リアル魂で北海道には
行って無いだろう・・・いや、仁さんだから行けたかも(笑)

そんなあたしもブログを始め、それまではサイトを運営されてる
方から情報を勝手にいただくばかりでいたのが、
直接コメントなんぞしたり、そんなこんなしてるうちに、
なんとオフ会ですよ。
言っておきますが、誰も信じてくれませんが、
あたしはすっごく人見知りなんです(笑)
まぁね歳を取るにつれ多少はね、それに仕事の面でも、
そうは言ってられないってこともあったり。
でも、未だに・・・人見知りなんです(^^ゞ

だけど、仁さんが真ん中にあると、そんなことはすっとんで
しまうんですねぇ。
出逢った方々がお優しかったのもラッキーだったし。

コンサートに行くたびに「はじめまして!」が増えて、
あたしだけじゃなくて、周りを見てるとそういう姿が
すっごく多かったのも感じました。

ブログやメールを通してだけだったのが、お顔を拝見して
少しお話するだけで、より身近に感じられるというか、
あの感覚って不思議ですね。
・・・でも、一般仁には信じられない感覚らしいですが(笑)
そこから、少しずつ貴重な出会いをさせていただきました。
色んな方と知り合うのが目的だったわけではないけれど、
結果的にそうなったと感じてます。

いいことばかりでは無かったけれど、それも経験です。
最初のうちはわからなかったけれど、仁さんへの想いや
人それぞれの環境とか、
それによってほんの少しのズレみたいなものもあるのは
当たり前だとわかりましたしね。
そうやって、本当に分かり合える友にも出会えたわけです。

でね。
TwitterとかFBとか(実はmixiもだけど)新しいものに、
あたしは新し物好きなのでとりあえずやってみるんですけど、
その度に様々な壁にぶち当たったりするわけです。
迷ったり、進めなかったり。

そんな中、やっぱりここ(ブログ)があたしらしくいられる
のかなぁとも実感するんですけど、
FBってすごいんですよね。
実名登録に二の足を踏んでいましたけど、色んな方の意見とか
考え方とか、そもそもFBの使い方なんかを熟読して、
今回は、あたしなりに石橋を叩いたつもりです(笑)

ブログはパス制にしなければ、世界中から見られるわけです。
検索も出来るし、ただフラッと立ち寄ることも出来る。
だから多分、あの頃は仲間を増やしたいあたしたちのような
タイプには必要だったんですよね、きっと。
不特定の方に読んでもらえるから。
それにはリスクももちろんあって、どこの誰とも知らない
名乗らない人から中傷されることにもなる。
そのリスクと天秤にかけても、自分の想いを誰かに読んでほしい、
書かずにはいられない仁さんへの想いが買ったんだろうなぁ。

そして時代は「つぶやき」に移ったわけですよ。
一言でも良いし、有名人や分野の垣根を越えて、
間接的に言葉を交わせてるような。
それに、一言で同じ想いの人たちとその時を共有できることも。
それが分単位で流れていく。
ここにもリスクはある。
ふと発した確証もない事があたかも事実のように、しかも
これも分単位、もしくは秒単位で世界を駆け巡るわけだから。
より広く繋がれるようになった便利さの反面、
あたしには個人が掴めづらくなったというか。

そんな時にFBですよ。
これね、実名は怖いけれど、知り合いだけに限定すればいいわけで、
もし実名でどこかにコメントしたとしても、
あたしの実名を知らない人はそれを見てもわからないでしょ?
ってことは、使いようによっては、自分の想いも書けるし、
それを共有したい人も区切れば中傷もされないし、
ここから始めて友達を増やしたければ、広く公開すれば
いいわけだしね。

その時代のツールを、ちょうど自分の活躍の場と共に
うまく利用して広げてくれた仁さん。
やっぱり・・・もってるな(笑)

ブログも、リンク先のお友達は今もう半分くらいがお休み状態。
これまでにもやめた方も多くいるし、
ここでもご本人の環境で苦悩の末に閉じられた方もいます。

時代が進むと同時に、自分も歳を重ね、周りの環境も変わる。
あたしがこうしていれられるのは、感謝しなければならない
なぁとつくづく感じます。

そして、仁の環境も変わりました。
その辺りでお友達にも変化のあった方も多いかもしれませんね。

仁の活動は応援したいけれど、やっぱりKAT-TUNとして
やっている仁が好きだったという方もいるでしょうし、
テレビに5人は出るけれど、仁さんは逢いに行かなければ
露出はほとんどない。
そんな状況に複雑だったり、耐えられなくなったりする人も
いたでしょうしね。

あたしの周りも変わりました。
連絡が来なくなっちゃって、どんな想いで居るのか?
もしくは何か環境の変化があったのか?
わからないまま1年が経っちゃいました。

人間ですから、想いや考え方も変化していくんだと思います。
あたしももしかしたらどこか変わったのかもしれないけれど、
仁さんが好きな事だけは、どうにも変えられないのですよね(笑)

仁さんの生き方や発言から、大きく広く考えることが
出来るようになったのもあるかもしれませんが。

これから先もどんどんと時代は進化することでしょう。
それに飛び込ませてくれるのは、あたしたちにとっては
仁さんだとも思いますが(^^ゞ

自分のスタンスで、でも一歩踏み出してみるきっかけを
仁さんがくれているのかもしれないですし、
まだ出会えていない素晴らしい出会いもあるのかも
しれませんしね。
・・・あたしはもうだいぶ十分過ぎるほどの出会いを
いただきましたけど(えへ)

それぞれの素敵な仁ライフを、これからも過ごしましょうね!

これから寝ます。
7日働いたので、久々の連休だから~!
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君の前に見える道・・・仁、ハピバ♪

2011-07-04 Mon 04:25
仁、27歳のお誕生日おめでとう!
この一年、今までも思ってはいたけれど、
本当になんてすごい男を好きになったものだと、改めて感じる一年でした。

この先、いつ仁に逢えるんだろう?なんて、世界に羽ばたく君を
嬉しくもあり、その背中が遠く思えたこともあったけれど、
ちゃんとあたしたちファンのことを一番に考えてくれて、
タイトなスケジュールでの仁と逢える時間を作ってくれた。

あたしの想いは変わっていないつもりでいたけれど、
記憶の中の君を想い続ける日々に、その場に立って
あぁものすごく仁に逢いたかったんだなぁって、
シンプルな感情を確認できた。
仁が笑って、喋ってる姿、何より仁の歌声を求めていたことに。

日本に居ても、毎日をどう過ごしているのかなんてわからなくて、
でも同じ空の下にいるっていう気持ちだけだったけれど、
今はその空が広い世界の空の下に変わって、
その分、どこにいても今を届けてくれる。
様々なツールを使って、仁が自ら発信してくれるから、
それだけで十分過ぎるほど、幸せです。

あたしたち仁ファンは、あなたのファンでとても幸せです。

これを、直接仁に届けることが出来る。
本当に、こんな日が来るなんて信じられないくらいです。

「僕の前に道はない、僕の後ろに道は出来る」

たまたま今、車のCMで流れている有名な小説の一説。
これを見て思った。

『仁の前には道がある、そして着実にその道を歩んで
仁の歴史となる』

仁の描くこれからの未来に、その瞬間を一緒に歩んでいきたい。
君の笑顔に共にファンも笑顔でいられますように。

仁に関わる全ての方に感謝して、
そして、仁にもたくさんの感謝をこめて。

おめでとう!
そして、ありがとう!

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