KAT-TUN大好き!赤西仁中毒ちゃお☆の徒然日記
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くれいじーらぶっ♪

2009-01-19 Mon 03:30
笑う仁、喋る仁、台詞を言う仁、どの仁の声もどこか仁にしかない
色気を感じて、そこにきっと心を奪われてしまったんだなぁと、
何度も何度もそれを思い知らされることがある。

土曜日、いつものDVD鑑賞会でごくせんの続きを見ていて、
ふっと漏らす吐息やら、すごむ時でさえ、そこかしこに仁らしい色っぽさを
見つけては、何度も確認してしまったりしてね。

でもやっぱり一番は、歌う仁の声。

高音のハイトーンや様々なフェイク、多種多様な曲に合わせたり、
人に合わせたりしながらの仁の歌声♪

Real Faceがデビュー曲になって、有線で流れたのを会社で聴いた時、
仁だから、そしてKAT-TUNだからこそのハモリだなぁと、
ものすごく嬉しくて、胸が高ぶったのを思い出します。
それが世間にどう伝わったのかは分かりませんけど。

ハモリと言うと、普通はサビの部分だけだったり、ただ和音だったり、
でも、仁の手にかかるとそれは七変化する。
それが一番発揮されるのが、LIVEなんでしょうね。

CDとは違う、わざと変えてるのではなく、会場の雰囲気やノリ、
そして何より、仁自身のその時の感覚や感情を反映していて、
二度と同じものを聴けないだろうとも。

ハモってあんなにも歌の表情を広げられる人っていないかなぁって。
まぁ贔屓目で、盲目なのは自負しております(^^ゞ

ジャズでは、アドリブでお互いにセッションしたりしますよね。
ハモリは出来ても、アドリブが出来るって言うのは、
音感が良いってだけじゃなくて、その曲の雰囲気を全体的に捉えてる
っていう証拠なんでしょうね。

それを生かした楽曲を作ってくれてるとも感じることもあるし、
実際にレコーディングで仁の意見も取り入れられてるんだろうなぁと、
そうして一曲が出来上がっていくんですよね。

亀ちゃんとは、声質の違う二人だからこそ、メロディをこわしそうなくらいの
パワーのハモリも上手く響きあう。
もちろん、メンバー全員の歌の上手さもベースにあって、
その厚みがあるから、あれだけ仁が自由にフェイクできるんだろうし。

QUEEN魂のDVD見ながら・・・ってバレバレでしょうね(笑)

フレーズの終わりをアレンジさせたり、もちろん元からのハモリもきっちり、
あたしもあそこであの日、同じ時を過ごしたんだけれど、
改めてDVDになって聴いて、思わず鳥肌が立った。

CrazyLoveの後半、「夢を見て~♪」と歌に無いアドリブを入れた仁の、
あの音に対する仁の感性、その音一つが、あたしの胸をぎゅーっとした。

あぁ、これが仁だ・・・って。

上手く言えないんですけどね。

ものすごく力強い太い声も、人に寄り添うように歌う声も、
どこまでも伸びる高音も、ハモリも、どれも仁の声でしか感じない、
あたしの胸に響く声。

新曲では、またどうだ~ってくらいのハモリを聴かせてくれていて、
それを実際テレビでどんな風に歌ってくれるのか?
今はそれも楽しみの一つ。

もっとちゃんと書くつもりだったのに、仁の声聴いてたら・・・
胸だけがいっぱいになっちゃって、表現するのが難しかった。

そんな仁に

くれいじーらぶ♪(^^ゞ
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