KAT-TUN大好き!赤西仁中毒ちゃお☆の徒然日記
スポンサーサイト

-------- -- --:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
別窓 | スポンサー広告 | top↑

彼らのスタイル・・・聖マニュ~non.no~もろもろ語り

2009-03-24 Tue 04:23
昨夜、あれからReal FaceのPVを見て、デビューからの彼らを想って・・・
やっぱりあの時間からでは書けなくて・・・って、PV見すぎたのが理由だけど(笑)

もう時間が経ってしまって、今更な感じもあったりするけど。
この機会だから、やっぱり残しておこうかなぁと。

デビューした頃、もう擦り切れるくらい見たリアフェのPV。
リアフェのイントロは他のどの曲とも比べられないほど、色んな感情が出ます。
魁!音楽番付で彼らも一枚を選ぶなら?と聞かれて「Real Face」だと
答えていましたよね。
デビュー会見での初披露になったあの録画をどれほど見ただろう?ってくらい、
発売までの2ヶ月間、待ちに待って。
コンサートでも、リアフェのイントロが流れると、アドレナリンが出るしね(^^ゞ

昨夜は、何だかね・・・泣けちゃったんですよ(^^;)

ここから今に繋がってきたんだなぁって思ったり、なんだろ?(えへ)

あ、そうそう魁!音楽番付ってKAT-TUNは初出演でしたよね。
最初に筆でフリップに「魁」って字を書いてる亀ちゃんとたっちゃんの文字が映って、
その後全員が手に持って、タイトルコールしてるんだけど、
仁は最後噛んだっぽくて、舌をぺロって出して笑っててこれがキュートでね。
で、びっくりしたのが・・・仁さん、いつのまに筆字まで上手になったの?って(笑)
亀ちゃんのいかにも筆字っぽい感じとかは創造つくし、ゆっちとか字が上手いのは
前からわかってたし。
あのね、これは盲目って思われても良いんだけど、文字のバランスが
一番良くて、綺麗なのは・・・仁だと思うの。
いやぁ、仁さんには日々驚くことばかり(^^ゞ

さぁ、ここからはちょっと長くなるかもしれないし、個仁的な想いなので、
続きにしますね。




これを書くのに、何を見ながら、もしくは聴きながらにしようかな?と考えて、
やっぱりQUEEN魂のDVDが一番かなと(^^ゞ
いや、すでにもう後悔もしてたりするんだけど・・・だって、見入っちゃうから(爆)
だけど、これから書くことにピッタリかなって。
前置き長くて、大したことじゃないですけどね。

順序も前後するし、あれこれ織り交ざりますのでね。


non・noの仁、オールしちゃったって、それでもこんな仁なんだなぁってビックリ。
っていうか、それ言っちゃうところが仁らしい。
楽しくてついつい盛り上がっちゃったんだろうし、それが仁のパワーの元だろうし。
ハット越しに覗く瞳も、その顔の角度もね、うーん文句のつけようが無い。
思いっきりじっくりと、膝下からの長さと脛毛をじっくり見たり(笑)
4枚どれも全く違った仁がいるんですよね。

インタビューを読んで。。。
仁の言葉って、ホントに嘘が無いって言うか、あまりにも直球だったりするからこそ、
ファンにとってはじーんとしたり、考えさせられたり、反省したり(あたしだけ?)
するんですよね。

ファンはその時々の仁の言葉を、時にはお守りのように、時にはバイブルのように、
年数を重ねれば重ねるほど、それは蓄積されていくもので、
でも改めて感じるのは・・・ブレないなぁって、恋愛観とか結婚観とか特にね。

それで、思ったの、今回はズシッと何だかね。

ファンももうその辺、ブレない想い、強い想い、それを肝に据えなきゃ”って(^^ゞ
だって、これが仁だし、そんな仁が好きなんだしね。

仁は直感の人だから、その一つ一つについて覚えてることも少ないかもしれないし、
だから細かいこととかは、あぁこの時の、この歳の仁の言葉なんだなぁって思うし、
だけど、その中でも全くぶれない部分ってのは、それこそが仁なんだし。
歳を重ねて行きながら、色んな人と出会いながら、少しずつ変わっていくものもあり、
でも根底にあるものは変わらない。

ある意味、あまりに潔い言葉が時として不安になったりもするけど、
でもそれが仁が大切にしたい「普通」の自分の気持ちなんだろうとも思うし。

あたしが仁にある意味背中を正される部分ってのがそういうところなの。
例えば、この年齢になっての今の自分や、過ごしてる日々。
それを後悔することは無いし、好きなことを追いかけてるんだしね。
でも、やっぱりたまに世間とか年齢とかやたら気にすることもあって、
それは仁を好きでいればいるほど、背中合わせにある想いでもあって。
そんなときはちょっと自分がぶれたりする。
だけど、誰かにこうしろ!って言われたり、否定されることは嫌だし、
言われたからって急に変えることは無いし、変えられないし。
でもやっぱり、そこまで強い思いを持って何かを目指してるわけでもないから、
急に自信が無くなったり、弱くなったりしちゃうんだけどね。

「好きなことをただやってるだけ」と仁は言う。
言葉尻だけ聞くと、うらやましくなったりもするだろうけど、好きだからこそ妥協しない。
好きだけど、楽をしてるわけじゃない。
好きだけど、決まった時間、決まった休みがあるわけじゃない。
色んな制約もあって、厳しい世界。
だからこそ、「普通」でいられる時間は、好きなことをやるための必要なもの。

あたしたちは、芸能仁の仁が「必要なもの」であってパワーの元で、
それをくれる仁は、間逆なんだよね、当たり前なんだけど。
だから、あたしたちが常軌を逸して仁を愛でることについてを問うのかも。
それを分かって欲しいとは言えないし、わからなくてもいいのだし。
ただ、仁がこうして、その好きなことをやっていてくれるからこそ、
あたしたちは仁に出逢えて、こんなに充実した時を過ごせるんだから、
好きなことを、仁のスタイルでやり続けて欲しいと願うだけ。

リアフェのDVDを見てて、メンバーのことを語るメンバー。
その中でもやっぱり聖の言葉って言うのは、ものすごく的を得てるなぁって。

そんな聖がマニュアルで送った仁へのメッセージ。
言葉をそのままに訳して理解してみたりもしたけど、二人にしかわからないこと
だったり、だけどそれを敢えてwebでファンに対しても伝えたかったのかなぁって。
deepでseriousなことが何なのか?ってことよりも、
それを話せる大切な存在の仁だってこと、そこにメンバーの中での仁の位置も
示してくれてたりするのかもしれないし。
・・・そんな二人がわちゃわちゃとしてるOXYのCMを見ると、実に嬉しくなる。

“our style”はKAT-TUNであったり、仁、聖それぞれのスタイルでもあるんだと。

でも、そんなKAT-TUNだからこそ創り上げる世界、そこに融合されて
世に送り出される曲や作品は、彼らのスタイルあってこそ。

毎回、新譜の告知を読むと、そこに並ぶ言葉に心が躍る♪
こんなにもキミたちの世界を推し出してくれてるじゃない!って。

そんな今日また嬉しい告知が着ましたね・・・って、いつもショップからの
メールですけど(^^ゞ
確かにファンの心を煽る言葉の数々ではあるけど、ファンだけに向けてではなく、
これが世間に向けて発信されてるものだってこと。
『スケール、動員、そして何よりも圧倒的なライブパフォーマンスで
他に追随を許さないKAT-TUNを・・・』
って、これってもう既にKAT-TUNの、KAT-TUNにしかできないそのスタイルを、
世間に知らしめてるじゃん♪
(告知だから当たり前、と言うのはこの際抜きで^^ゞ)

仁が恋愛には肉食系、仕事は草食系と言った言葉を読んで、
ファンはそう思ってないよって、言いたいんです。

仕事についても、そりゃあガッツリと肉食か?って言われると、違うかも。
だけどね、あたしが感じたのは、肉食の動物が腹をすかせて、
じっと獲物を狙ってる、決して表面には見せずに余裕を見せて、
ここぞというチャンス、その時を待つ。
そのためにいつでも飛び出せるように準備をしてる、ハンター。
悠然と歩き、隙を見せず、家族や仲間を大切にして。

ほら、やっぱり肉食じゃん。

なんて。

仁だけじゃなくて、KAT-TUNみんなが、大なり小なりそんな肉食で、
だからそんな彼らにあたしは惹かれるんだってこと。

自然体で、軽いステップなんか踏みながら、すぐ高くジャンプできるような、
そんなスタイルで、大きな獲物を掴んで欲しい。

秘めた想いは、いつか形にして見せてくれるまでのファンへのプレゼントとして、
ファンはファンで、あれもこれもとガツガツと妄想をしながら、
よっしゃ、来たー!とか、えっそっち?とかって良い意味での裏切りを、
ええ、どうせドMのファンですから、それも楽しんでますから。

TEN-Gと自嘲しながらも、どこかいつも謙虚なキミたちが、
多くを求められるからこそ与えられる大きな舞台も、
キミたちらしく思いっきり自由に泳いでくれることを、期待して。。。。。



・・・結局、DISC1.2見ちゃいました(^^ゞ
なので、文章が支離滅裂かもしれませんが、最後までお付き合いいただいて、
ありがとうございました。

盲目目線なため、過剰な表現も含まれてますが、そこは目をつぶってくださいね。
関連記事
スポンサーサイト
別窓 | KAT-TUN | コメント:0 | トラックバック:0 | top↑

<<WBC優勝おめでとう! | 仁類愛☆~仁にもらった笑顔~ | デビュー3周年♪>>
この記事のコメント
コメントの投稿
 
 
 
 
 
 
  管理者だけに閲覧
 

この記事のトラックバック
トラックバックURL


FC2ブログユーザー専用トラックバックURLはこちら
| 仁類愛☆~仁にもらった笑顔~ |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。