KAT-TUN大好き!赤西仁中毒ちゃお☆の徒然日記
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Under the Moonlight♪

2009-05-01 Fri 03:09
風邪っぴきです(^^;)
睡眠が一番だとわかっていながら、なんやらかんやらしているうちに
やっぱりいつもの時間で(^^ゞ
昨夜はカツカツも見ずに、ベッドに入りましたが・・・ヘッドフォンから何時間も
アルバムを身体に流し込み、うとうとしながら過ごしました(えへ)

アルバムの感想とツアーへの想いなどをつらつらと書こうかな。

きっと長いので続きへ入れますね。

初聴の想いは、当日語ったのですけど、あの日実は通常盤を聴いておらず、
翌日に届いてボーナストラックをまずチェックしたんです(^^)v

“MOON”
これぞまさに、あたしにぴったりじゃん!って。
まぁ今までも「ツキノミチ」とかもあったけれど、あれは音源化されてないし。
あたしのブログを前から読んでる方はご存知かと思いますが、
あ、携帯からの方には見えないんですけど・・・
テンプレをあたしが「月」にこだわり続けてる理由。
それは、初めてコンサートでKAT-TUNを見た時、それは最後のプレワンを
歌う仁がちょうど正面にリフトで一人いました。
そのライトに照らされた仁が、まるで月明かりの中にいるようで、
それがとっても綺麗だったんです。
もともと「月」が好きだったってこともあったんですけど、
それでテンプレをこだわって使ってるんですよね(^^ゞ

そしてこのMOONですよ!
今のテンプレの、このピンク色がそんなイメージだなぁって。
ちょっと艶かしくて。
琴の旋律で始まるって言う、何ともビックリなアレンジもあり、
サビの幾重にも重なるハーモニーなんてね、しびれますよ♪
切ない歌詞なんだけど、ギターはロックだし琴がうまく絡んでいて、
ダンサブルな彼らが見えそうな。
これは聴くほどに嵌まる・・・今、一番のヘビロテなんです。

“DON'T YOU EVER STOP”
聴き終わって、改めてシングルを振り返ってみると、
この曲から流れが来てる気がするんですよね。
ドラマチックで、あのダンスでしょ、心揺さぶられっぱなし。
実は、この着うたが一番目覚めが良いんです(^^ゞ
久々にBメロでの仁亀のしっとりしたハモリが好きだなぁ。
そういえば、ここではスペインっぽいですよね、ギターとか。

“SADISTIC LOVE”
タイトルを見て、一番楽しみだったのがこれ。
いや、これもねある意味裏切られた一曲。
こんなメロディアスな曲だと思わなかったんで、もっと直球で来るかなと(^^;)
こういう歌詞での聖の艶っぽい声がドキっとするんですよね。
仁が高音で絡むところが、素晴らしくて世界をぐっと広げてるし、
そこに亀ちゃんのメインパートがしっかりとしててね。
RAPもカッコいい、こんな風に6人が参加してるのがいいな♪
実は、初聴ではこれが一番ツボだったんです。

“WATER DANCE”
これ踊ったらどんな風になるんだろうなぁって、タイトルがダンスなだけに(笑)
英語の部分の前の「Ah~」と仁の声が甘くて、色っぽいですよね。
聖のRAP、「アダムとイヴ」って言われたってのが、ああそうかって感じ。
仁の『WATER』の発音が大好きなの~♪

確かにここまで聴くと・・・暗い(笑)
切なさや儚さ、危うげってなるとマイナー調なんだからそうなんだけど、
シングルがテンポがあるから、それが交互に来るからいいバランスかな。

“君道”
去年の「-un」や「アワスト」っぽい感じかな。
みんなで歌えそうな爽やかソングなんだけど、どこかメロウでね。
これ、ハモリが変形的で聴いてて引き込まれる。
誰と誰っていうのとか、じっくり聴きたいかな。
ここのライトはちょっと明るめの感じ。

“春夏秋冬”
ちょっと懐かしい雰囲気の曲調ですよね。
「遠くなる君の背中~」からがすごく好きだなぁ。
6人がそれぞれの季節を歌っていくのもね。
仁はやっぱり「夏」だし(^^ゞ
「Don't tell BYEBYE」の仁のビブラートなんて、もぉなんて人なんだ仁は!
・・・表現力が足りません(笑)でもわかりますよね?
silentって言う聖のとこも好き。
歌詞の内容は、1stのRUSH OF LIGHTも思い出すけど、
やっぱりあれから大人になったって感じ。
この流れでホワクリへ行くなんて・・・上手すぎますよ(^^ゞ

“NEIRO”
あえて音色ではなくNEIROとしたところが、あたし的にはツボ。
聴いた瞬間、コンサートのエンディングでしょ。
STORYって言葉がKAT-TUNらしいなぁって・・・あ、SPINさんだ(笑)
「帰る場所は僕らのNEIRO」って良いですよね。
KAT-TUNが紡ぐNEIROに導かれ、世界の片隅で出会った奇跡、
ファンもKAT-TUNもそのNEIROで繋がってる♪
あぁこれを仁が一言ずつ丁寧に歌う姿が目に見えるよう。


去年はね、もう会場が大きなクラブになったような、ベースは海賊なんだけど、
散りばめられてるのがロックだったり、そして仁の持ち帰ったものとしての、
英語が前面にすごく出てて、それがビートとともに身体が震えるくらい。

でも、どこかで日本語の綺麗な表現とかで歌って欲しいって言う気持ちは、
実は去年からあったんですよね、あたしは。
そうしたら、今回のアルバムは・・・ビックリですよ、まさにそれだもん(笑)
別に「和」を意識して欲しいとかでは無かったんだけど、
いや、英語でガンガン来るのも、他には出来ないだろうなぁっていうのもあって、
それはそれで誇らしくて、何より仁の英語が大好きでもあるし。

どんちゅーのハモリとか聴いてて、仁亀の絡む色香みたいなのが、
日本語の古風な言葉とかにハマるって思ってて。
ホントに今回、それがあちこちで聴けて、あたしとしてはメッチャ嬉しい。

亀ちゃんは着物とかってことも言ってましたよね。
もうごくせんの頃の少クラなんて、着物着せたら右に出る人いないだろう~って、
あぁあれも月夜だったでしょ(うふ)
あ、あたしは今の仁が着物・・・ってのは別に望まないので(^^ゞ
そこはMOONなんてどんな衣装を持ってくるのか?とか、楽しみですよ。

ソロの感想は・・・また。。。

今夜も子守唄にして寝ようっと(^^ゞ
あ、明日まで仕事ですけど、風邪も治さないと~。
気温差が激しいので、仁も風邪引いてないといいけどなぁ。。。

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