KAT-TUN大好き!赤西仁中毒ちゃお☆の徒然日記
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19日…記録更新と、仁の日

2009-05-20 Wed 03:58
去年自分たちが作った記録を、翌年にこんな風に破る日が来るなんて、
誇らしく逞しいキミたちの姿に乾杯!

そして、それを一緒に作ったファンも、スタッフさんも。

Break the Records~それは始まり…
常々言っているドMなファンとドSのKAT-TUN。
それはもう当たり前の方程式。


でも、こんな風にサラッと直球の愛を投げてくるから、
だからやめられないんだよ。


本当はファンの事を、良く分かっていて、
照れくさそうに、
でも心では、ドヤ顔しながら(笑)愛をくれる。


珍しく、あたしが泣いた。
その瞬間、あまりの事に感情が高ぶりすぎて、
照れ屋なキミからのサプライズが、
笑顔で笑い合う姿が滲んで…


もしかしたら…

そうだったらいいな…が、

キミから真っ直ぐになげられちゃったんだもん。


仁プロデュースの火星の今夜は、
Le Cielで一気に押し寄せ、次のイントロは…

『ムラサキ』

仁亀が二人で歌い出し、入れ替わりでメンバーと向かい合ったりして歌い、
でもゆっちには歌うタイミングをあげないいたずらじんじん。
(この辺は涙と感動で記憶が混乱してました)
次も仁らしい、シクセン♪
このリズムはやっぱりテンションが上がります。
・・・泣きながら、必死に手を振ってたあたし。

そして、ラブオア♪

これもね、生で聴くのは初めてなのです。

亀ちゃんに「Say!」って言われた気が・・・?(^^;)


仁の選曲が、本当に嬉しくて。
ここでの「ムラサキ」はある意味、勝手な想いが通じた衝撃が走った。
もっとちゃんと見たかったのに、胸にこみ上げるものに勝てなかった自分。
そこで「ムラサキ」を、メンバーと歌う姿をこんな風に見せてくれたなんて、
その笑顔で歌うムラサキが、あたしの中で新たな伝説。

生で聴いたことが無かったっていうのもあるけど、
あたしの中では「ムラサキ」は一番なのかもしれない。
仁友さんからの着メロは、もうずーっと ムラサキ のまま。
これをもう聴くことは無いのかなぁと、寂しくも、でもいつか・・・とも。
それが、生で聴けた!
今日にありがとう。


たっちゃんのソロ聴きながらも涙が止まらない。


ラストのNEIROでは、いつも青い打ち掛けみたいなのを羽織る。
でも今日は仁だけ着てない。
頭の仁のバートを歌ってる間の出来事。

隣の聖とたっちゃんが脱ぎ、それを見た亀ちゃんが脱ぎ、隣のじゅんのとゆっちへ促して…

パート明けに亀ちゃんと顔を見合わせ、言葉を交わす仁。
「(上着が)無かったから」と身ぶりで、言っていたような。

前日は確か、うまく着れなかった仁、竜、聖が途中で脱いだんだけど、
今回はそれとは違った。
こういう時に流れるメンバーの阿吽の呼吸、ライブならではのアクシデントに
その場ですっと対応するメンバーの空気感。
ライブの申し子な彼らの一面を、こんな風に見られたのが嬉しい。

仁が自分のプロデュースを終え、「今日は楽しかったですか?」と優しく問いかける。
そんな仁の纏う愛情に満ちた雰囲気が、もうたまらなく愛おしかった。

NEIROの歌詞に、またさっきの感動が蘇り、涙腺がヤバイ今夜。
「Thank you」・・・テンキューって聴こえる仁の言葉。


そう、この日のあたしは、本当にお友達に感謝でいっぱい。
今回のツアーの唯一のアリーナ。
C6という、センターステージの斜め後ろ。
この位置でしか感じられない、肉眼で確認できる感じられる仁を必死に目に焼き付けて。
ライトに浮かび上がる、輪郭も、何も通さずに自分の目で見られる仁。

WATER DANCE
一筋の弧を描く水を、目線と手の動きで追う仁の柔らかな動き、
噴水の中、水の中の仁。

仁ソロ
アリーナならでは、あの椅子に現れるゆっちと仁の入れ替わる瞬間をチェック。
センターで踊る仁。
最後の方の、指先まで柔らかく、小刻みに動いて踊る仁。
やっぱり後ろの映像も気になってしまい(^^ゞ
もっと目の前の仁を見ればよかった(笑)
最後は「ありがとうございました」とお辞儀する仁。

仁亀の空中でのバトル
あたしの真上・・・ではなかったけど、亀ちゃんに攻撃をして、
やられて、ぐったりと吊られる仁が上をゆらゆらとしていて、
ワイヤーの動きにまったく力を入れてないから、あんなにも振られて、
そうかと思うと、もう一度噴水の上で「だぁー」って感じになったり。
ちょっとこっちに後ろを向けたときのプリケツもガン見したりも(爆)

順不同ですが、中継のときにカットされた「Peak」が復活。
四角いパイプキューブに乗り込む仁がアップになったときに
「あぶねぇー」って顔が素で、キュート。
吊られてからは、中であぐらで座って。
下から見てると、スタンド席の方に向かってずいぶん高く上がるんだなぁって。
・・・もっとアリーナの上を通るのかと思ったんだけど。。。

そうだ、亀ちゃんのソロのワイヤーで吊られて、巻物を持つところ。
あれってスタンドだと全くわかんなくて、ただの白い布だと思っていたら、
本当に巻物みたいに、文字がずらーっと書かれているんですよ!
そして、お友達に教えていただいたことですけど、
聖のソロとのコラボ。
亀ちゃんがなんであんなに水を桶でかけられているかというと、
噴水は水、桶はお湯なんですね。
お湯をかけると着物の柄が消えて真っ白になり、噴水に濡れると柄が現れる。
それを知ってみると、ようやく納得します。

MCでは、これでもかってほどの仁亀ワールド。
その振りを聖と一言二言で打ち合わせする仁と聖。
何度も何度も・・・聖、ありがとね。
っていうか、仁亀さんどんだけー(笑)
あの部分だけは、仁亀の間にらぶらぶな空気が流れてたな(うふ)
そこはまた後日書けたら・・・予定は未定ですが(^^;)


前日から、ちょっとはまってる感じのはけるときの仁の半身。
もうね、今夜は言ってくれないんじゃないか?って、心配なのは・・・あたしだけ(笑)
半分だけカラダを出して、もうその顔がかわいいったら無いんだもん。

・・・言われてないから、いつになく「アンコール」を叫んでみたあたしも、
かなり可愛いけど(自分で言うし)

いつもよりはちょっと時間も早めだったのに、Wアンコは無いのか?と思ったら、
挨拶だけ登場してくれました。
そしてまた・・・半身の仁(笑)
聖に引っ張られた?ような、でも顔だけ残して最後に「ちゃお☆~」と。
思いっきりガッツポーズしたのは・・・あたしです(^^ゞ
隣のお友達に、笑われました(笑)
だってね、偶然につけたHNだけど、毎回あたしだけの特権なんだもん!

ってことで、後半部分は追記しました。

ホントは当日書いたつもりだったんだけど、途中まででアップされてたから。
・・・っていうか、寝たのかな、あたしが(^^ゞ

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