KAT-TUN大好き!赤西仁中毒ちゃお☆の徒然日記
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夏の終わりとフォトブック

2009-08-31 Mon 02:46
24時間テレビを見ながら、夕方に窓を閉めるとき、
夏の終わりの匂いがした。
ちょっと寂しいような、でもこんな風にあたしは匂いで季節を感じることが多いです。

今年もいっぱい泣いたなぁ。
今年もまた考えさせられたなぁ、生きてる意味、生まれてきた意味、
これからの自分、今の自分。

そんな時に届けられたKAT-TUNのフォトブック。

・・・CDやDVDは発売日なのに、なんで今回は早いんだろう(笑)

夏の終わりに、今年の春から夏にかけての思い出がそこにあった。
ずっしりと重く、一枚一枚にたくさんの興奮と感動が蘇り、
懐かしいようで、まだついこの間のようで。

“Break the Records”
記録を破った大きなことの記念として、この一冊を形にしてくれたこと。

だけど、中を見ると決して記録云々を伝えたいのでは無いんだと。

開けた瞬間に、あのドームの興奮と歓声が聴こえるようで、
そして彼らの姿からは、まさに動き出そうとするその一瞬を捉えて、
歌声まで聴こえて来そうな、いや聴こえるんです。

ファンとしては、backsideが今回やっぱり嬉しいですよね。
レコーディングや、リハの様子や、楽屋での姿。
準備段階からの流れを見せてもらえた事で、あのステージがどんな風に
作り上げられたのか?に触れられる。

bigshining、そうキラキラと輝く姿。
会場では一瞬で見逃してるだろう部分を切り取ってくれること、
遠くからしか見えなかった姿が、自分の記憶と重なって
グッと近づくような、それでいてリアルな姿として。

deepinside、彼らをなぜ好きなのか?彼らになぜ惹かれるのか?
それの答えがここに詰まっています。
KAT-TUNであるからこそ、KAT-TUNとして、
彼らのベースにあるKAT-TUNというグループへの想いに、
「だからKAT-TUNじゃん」と。
そして、携わってくださったスタッフの話。
これ嬉しいですよ、ファン目線じゃなくて、対アーティストとしての彼らの姿を、
こんな風にして支えて期待してもらえることが、何より嬉しい。

individual、6人それぞれが・・・「らしい」です(笑)
でね、あたしはこの最後の6人のショットがすごく好き。
「あ~これがKAT-TUNだなぁ」って。
個性が強くて、お互いの距離感を大切にしてて、
ちょっと悪そうで、
でも、すっごくカッコいい男たち。
そう、男って感じが好きだな。

まぁ、これから毎日飽きるほど(いや飽きないけど)眺めて、
まだまだツアーの余韻に浸るのに、一役買ってくれそうです。


しかし・・・
ステージでもバックでも、なんてサングラス率の高い人たちなんだ(笑)

ま、それも彼ららしいと言えますけどね(^^ゞ

そして・・・



2Jのお二人だけ・・・裸のショットが無いんですが?(こっそり)

あーKAT-TUNがだいすきだぁ~~~~~

と、また自慢の彼らの姿が増えました♪
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