KAT-TUN大好き!赤西仁中毒ちゃお☆の徒然日記
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jinjin熱いよ・・・ananに寄せて

2009-09-26 Sat 04:01
今回、改めてわかったことがある。
あたしがネタバレを避けるわけ。
自分の目で、自分の身体で、まっすぐに受け止めること。

仁がやってくれることに対して、あたしはまず、仁のファンであるありがたさを、
最初にわーっと感じること。
大好きで、ときめいて、でも自分の想像なんか軽く超えてくれることを、
まず喜ぶことから始まる。

誰かに話したくて、誰にでも自慢したくて。

それをするためには、先入観や人から伝えられることなく感じること。

それがいったん治まると、じわじわと全身に血が流れるように、
色んなものがこみ上げてきて、ようやくじっくりと味わえるということ。

お友達から頂いた待ち受けのせいなのか?(笑)それもあるけど、
今日は一日、まるで媚薬のようにふわふわとしていた。

感想にはならないかもしれないけれど、あたしなりの言葉で想いを。。。

本を手に取って買い、出かける車の中でざっと、それでもかなり記憶に残るほどに
一度見て、助手席に乗せた仁。

運転していたせいかもしれないけど、これをじっくりと味わうのに、
どんな曲を聴きたいだろう?
そんなことがふと頭に浮かんで、ライブラリーを探してみた、もちろん脳内の。

何となくだけど、やっぱりなのか?HelplessNightは浮かんできた。
でも、何故だか車のipodの操作をせずに、クリちゃんのアルバムを流してた。

そう、偶然かもしれないけれど、でもやっぱり一度見たその写真から、
どこか映画のような感じを受けたんだと思う。
だからこそBGMが必要なのかなぁと。

こうしている今、あたしの横にはananの表紙があります。

“あったかい”
そこからは、仁の体温をすごく感じています。
まるで自分が隣に居るかのような。。。

ページを捲って、そこにたどり着くと、そこからはBGMではなく、
囁きや、笑い声・・・そして、甘い息遣い、衣擦れの音、
ページからそれは聴こえてくるようです。
そして、そこにも仁の体温がある。

タバコをくゆらす姿からは、タバコの煙。
コロナビールを飲む姿からは、日差しの眩しさと暑さを。
甘噛みしてる仁とモデルさんのちょうど顔の間に差し込む日差しが、
とっても柔らかくて。

笑い合ってる姿からは、あたしが知ってる仁の笑い声が聴こえ、
kissは熱い吐息、そして柔らかな唇の感触まで。

そして・・・仁の手の温もり。

今日になってこんな風に、あたしの身体を包んでいます。


仁が超えたいと思ったことが何だったのか?
それは受け止める人それぞれでいいと思うのです。
周りの評価、反応、それに敢えて挑んだという事ではなく、
彼が常に目の前のことに対して挑んでる姿に変わりは無い。
そんな風にあたしは感じます。

“あったかい”
切り取られた数枚ではなく、その間にあっただろう何十枚を
繋ぎ合わせた擬似的ではあっても、「人間愛」というストーリーを
演じてくれたから、リアルに体温を感じることが出来たんだろうとも。

以前の男性誌の時にも、仁は自分の意見を積極的に伝えて、
そこからあたし達ファンが絶賛する写真の数々を披露してきた。

今回も更にそれはこだわって細かく打ち合わせをしたということ。

それを一番感じたのが、モデルさんの選出。

仁って、本当に顔が小さいですよね?
コンサートで間近で見ると、びっくりするほど顔が小さい。
でも、ananの写真でそれを感じない。
仁の顔が・・・大きいんです、つまり、自分以上に小さい顔のモデルさんなの。
客観的に見られるようになったら、是非比べてください。
甘噛みショットが一番わかるかと。
まぁ、実際に逢って選んだのではないのかもしれないので、
それはわかりませんけれどね。

そして、見開きのショット。
これ、モデルさんに目が行きませんか?(あたしだけ?笑)
仁が女性をどう綺麗に見せるか?
身体のラインから、自分と繋いだ手、そしてかき上げた髪と顎のライン。
重なりあってるからこそ、それ以外よりも際立つ白い肌と焼けた肌の
コントラスト。
この一枚がどうしてこうもイヤらしく見えないのか?
それはそんなこだわりが作り出したゆえなのかなぁと。
・・・まぁこのくらいの表現しかあたしには出来ませんが(^^;)

さて、仁ファンのフェチ目線からすると、
もう、薄目開けさせたら日本一!(笑)
こればかりは本当に他の誰もかなわないと思う。
そんな時でも自分を見つめてくれる目。
切れ長だからこその綺麗なライン、そこから溢れる色香。

そして、手ですよね!
あたしが仁の手を見るようになったのは・・・なぜかかなり後からなんだけど、
一度気付いたら、綺麗だけれど男っぽい大きさがあって、
やっぱり温かさを感じる手。
甘噛みショット、この下にギリギリ写ってる手。
モデルさんのせいなんでしょうか、包み込む大きさにやられました。
でも、そこにささくれを見つけてほっこりしたり。
このショット、柔らかな光によって照らしだされた産毛と、
ほんのわずかな鳥肌に緊張感を感じたりね。

さらに、最後にはあのプリケツまで(^^ゞ
ぼかし具合が素晴らしく、その上のくぼみが写ってるのが好き。


いつかは来る、来て欲しいと待っていたanan。
仁の身体堕ちでもあるし、何よりファンが誰より知ってる仁の持つ魅力を、
この企画でどう写してくれるのか?
それまでは、カメラマンさんありきで考えていたことが、
こんな風に仁のプロデュース力を発揮させてくれたこと、
それが出来るように仕事の経験や年齢を重ねてきた、
今の仁を届けてくれたことに、
ファンとして最大級の感謝をしたい。


そうか、この“あったかさ”は、仁が伝えてくれた愛なんだな。

これを見て、
思いっきり誰かを愛して、そして愛されたい、
今、そう感じてるから。

いやはや、これはもう完敗ですね。
まぁ仁に勝ったことは無い気もしますけど、また今回も。。。

あくまでも個人的な感想です。
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