KAT-TUN大好き!赤西仁中毒ちゃお☆の徒然日記
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ストイック、今思うこと・・・

2009-09-28 Mon 23:22
ドリボの観劇の後、銀ぶらをしながら時計を見て、
今頃ましゃはオーラスを迎えてるんだなぁと思っていたら・・・
Pさまったらましゃコンに行ってらしたのね(^^;)

今回のましゃのツアーは今までになく何回か参加できて、
ツアーの始まりの頃に「行ってきます」を聞き、
そして追加の代々木では長いツアーをやってきての姿を見せてくれて、
そうネタバレになると思って(まぁここは仁ブログなので平気かな)
代々木に帰ってきた時に、稲佐山バージョンを披露してくれたの。

あのトークが長いといわれるましゃが、「今日はたくさん歌うよ!
こんな時間ももったいないくらい」って、短めのトークで。

そこには本当に懐かしい歌もあり、地元を離れて上京したましゃが
当時の想いを綴った曲も含まれていて、嬉しかったな。

an.anを見て後輩が言った言葉、
「エロい顔が好きなんですね」
これがね、その代々木であたしが想ったことと一緒だったので、
本当にウケちゃったんだけど。

エロいんですよね、あんまりそんな風には思われないかもしれないけど、
ファンを煽る時、カメラ目線で、ちょっと見下されたような表情されると、
ヤバイって感じ(笑)

そう、そして手ですよ、手と言うか指?
あたしは指使いのエロい人も好きらしい(爆笑)
ましゃがね、誘う指使いをして、腰砕けそうだったし、
まぁ仁の指使いには負けるかもしれないけど、それでもヤバイ(^^ゞ

それなのに、くしゃっと目いっぱい笑うあの笑顔だもん。
あの笑顔を見ると、見てるこっちまで笑顔になる。
ちょっといたずらっ子みたいな笑顔とか、ファンの声援が止まらずに
少しハニかんだ笑顔とか。

ビックリしたのが、今回(前もやったかな?)ハイキックするんだよね!
盛り上がる曲の時にセンターの花道で何度も。
あれ、50センチくらいは軽く飛んでた!
飛んで逆の足をキックするの・・・鍛えてるなぁって。

ましゃ、ツアーお疲れ様でした♪



ハイキックするましゃを見て、30くらいからかな、ツアーに向けては
かなり体力づくりをするって話してたのを思い出した。
そして、スレンダーだったましゃが鍛えて、すっごく良い身体になって。
見栄えがすごく変わって、身体もだけど男として逞しくなったなぁって。

“ストイック”
もしかしたら、ましゃのそんな姿を一般的には想像しないかもね。
ストイックな感じはあんまり与えないと言うか、サラッとなんでもこなすような。

例えば、亀ちゃんなんかはすごくストイックな印象を受ける。
舞台に関しては、あれだけのことをするんだから当たり前かもしれないけど、
そういうイメージが亀ちゃんに関しては普通にある。

an.anの仁、そこには本気の仁がいた。
でも、本気って何が本気なんだろう?と思う自分もいたりした。
本気でない仁が思いつかなかったから。
仁からはきっと“ストイック”ってイメージは受けないからなんだろう。
何でもスマートにこなしてしまうようにも感じるし、
努力してる姿を見ることは無いし、決して口にしないし。

今回の仕事を見て、携わった人からの言葉を聞いて知る。
それも必要なのかもしれないけど、
あれを見たら、少なからずも仁の意気込みは感じられるはず。
それを「本気」と言ってしまうのが、どこか違和感があって。
でも、並々ならぬ想いはあったんだろうとは思う。
常にMAXでいる必要は無いけど、緩急がはっきりしてるからこそ、
そんな風に思ってしまうんだというのも仕方無いかな。

だからこそ、余計に、真っ白な気持ちで受け止めたかった。
説明を添えずとも、見ただけでわかったはずなんだから。

雑誌で、「最近、公園を走ってるよ」と言ってた仁。
今になって、この言葉がものすごくものすごく愛おしく思う。
サラッと言うのはその程度だけど、それほど気負っても無いようで、
そこにあったのは“ストイック”な仁。

言葉が独り歩きする怖さ、それに振り回されること。
あたしはその辺はもう、ぶれない自分がいるから平気だけど、
誰かが語ることで、その印象が変わって見えてしまうこと。
誰かの想いがそこに加わって、勝手に上がったり下がったりすること。
本来の姿、それをきちんと受け止める大切さ。

・・・最近思うこと。


言葉は多く語れば良いのではなく、足りないのではなくて、
それを受け止める側の想像力の不足かな。
相手を思いやる、言葉一つをまっすぐに受け止めること。
その目をちゃんと見つめて、感じること。


ましゃは代々木で(オーラスは知らないけど)
今後の予定を一切話さなかった。
今ならば、ファンとしたらもしかしたら撮影に入る気持ちとか、
そんなものを期待してたかもしれないけど、
このツアーを走り抜けてきたこと、追加までやってくれたこと。
それくらいやり切って、きっと次の大きな舞台へ向かうんだと、
それは感じればいいんだなぁって、実際感じたしね。

もちろん、贔屓目な部分は多いかもしれないけれど、
何となく・・・まぁあたしって結構こだわるタイプでもあるから(笑)

一番は、その最高の姿を見せてくれること。
過程は問題じゃなくて、語ることでもなくて、
最高のものへ照準を合わせて、創り上げてくれること。
それを、今か今かと待ちながら、
その瞬間を、雑念など無く感じること。

そんな自分でいたいし、そうでありたい。

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