KAT-TUN大好き!赤西仁中毒ちゃお☆の徒然日記
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BANDAGE3回目

2010-01-22 Fri 02:47
仕事のシフトを見て、明日は遅番でそして今日は割りと早めに終わって、
夕飯食べながら時計を見てたら、今ならまだ間に合うー!って、
どうしてもナツに逢いたくって・・・
気が付けば、高速に乗ってました(^^ゞ
・・・映画通うのに、高速乗らなきゃってねぇ。

上映時間ギリギリに映画館に飛び込んで、中に入ったら・・・
あたし一人?(@@;)
そうこうしてたら、なんと男性が二人入ってきて、それも一人ずつ。
50代くらいと20代かなぁ。
なんか男性に見てもらえるって思うと、嬉しいんですよね。
(きいちゃんとか女性仁のファンだとしてもね)


ちょっと今夜はふわふわしてて、でも観る度に角度が変わると言うか、
色んな視点で観られるっていうのも、この映画の力なのかも。

そんな3回目は、何だかメンバー目線で観てました。
ユキヤだったり、アルミだったり、リュージだったり、ケンジだったり。
それぞれの立場でのLANDSへの想い、
そして、ナツへの想い。

オフィシャルブックだったかなぁ、高良くんが言ってたんだけど、
「今は説明が多い映画が多すぎる、説明しなくてもスクリーンで観たらわかる」
(あ、パンフレットだった^^;)
その言葉がすごく印象的で、確かにそうだなぁと感じますよね。

観る人それぞれで色んな想像して楽しめる。
最初は分からなかった部分が、だんだんとじわじわと伝わってくる。
それがホンの僅かな表情だったり、放たれる一言の重みだったり。

その先には、必ずナツが居る。
そしてナツは一人自分と戦っている。
それも感情をがぁーっと出すのはアサコのことだけで、
あとは心の内で、なんていうかジクジクと血が滲んで来るような。

ホントに不器用で真っ直ぐで、それでいてメンバーからは愛されていて、
その愛がBANDAGEとしてぐるっと彼を巻いて行って、
立ち上がって歌い続けてる。

ユキヤの真っ直ぐな目力に、今日はグッときたなぁ。
一人、ナツの声を機械でアレンジかけて創ってるあの姿。
彼こそぶれないLANDSへの想い。

二十歳の戦争は、イントロだけでもうぎゅーっと掴まれる。
そして、元気。
元気は、スカVer.のあの売れ線のテンポになっていても、
切ないんですよ。
あれをレコーディングしてるナツの表情と、その心情を想うからかな。

ナツに逢いに行きたくて行くんだけど、
でも最後にはLANDSにまた逢いたくなるんだよなぁ。

ドラムの色んな音色やら、ピアノの旋律とか、ベースもね。
ホント、小林さんの凄さを感じます♪

さて、次は何を発見できるだろう?
今度はどんな視点で観るんだろう?
まだまだ映画館へ通う日々は止まりませんねぇ(^^ゞ

そしてまだまだ語る日々も続く(笑)
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