KAT-TUN大好き!赤西仁中毒ちゃお☆の徒然日記
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DESTINY・・・

2010-07-21 Wed 02:16
DESTINYを歌う仁を、生で見たことは無かったけど、
あの頃だったからこそ歌えた歌なんだろうなぁ。
今はまだあの頃を見る勇気は無いんだけど、選んだタイトルで思い出しちゃったな。


実は、書けなかったことがある。
数日前のエントリーfortune tellingここには、載せられなかった言葉。

あたしの中で、それを文字にしてしまうことが、願っていない未来を
引き寄せるようで、でも確実に迫っている怖さもあって。

単なる占いの一つ。
だけど、これはどこかで決まっていた運命なのかもしれない。

今だから、この現実を受け止める理由の一つになればと。


個人的な能力を生かせそうなオファーがあったら・・・の前。

“7月は大きな変わり目のとき。
よくも悪くも、今まであなたをシェルターのように守ってくれていたものから
抜け出し
、自分の実力を試す機会が訪れそうだ”

これがどうしても書けなかった。
女性向けの占いだとしても、余りにもそれは的を得ているようで、
守ってくれていたもの=KAT-TUN。

こうなることを星はもう示していた。

でも、それを否定し続けたかった。
いつか、もっと違う状況で、「そうそう当たらないよね」と、
笑って話したかった。

でも、仁のパワーはそれさえもやっぱり引き寄せてしまった。
というべきなのかな。

未だに、マニュアルの仁の言葉を眺めています。

淡々としている、そんな印象も受けるかもしれませんけど、
旅立つ本人が、こうやって毅然としていなければ、
迷う人も増えてしまうよね。

脱退という言葉を使わなかったことに、
仁の想いがあるような、KAT-TUNへの愛があるような、
そんな気がしてなりません。

あなたが確かに過ごしたKAT-TUNでの時間。
楽しかった。と言ってくれたこと。

あたしたちは、まだ少しの間・・・いやずっと5人の中に君を探すけど、
それくらいはどうか許してください。
それほどに、KAT-TUNのAのあなたが、
KAT-TUNが愛おしいから。

仁が、あの場所も大切にして目一杯がんばっていたこと、
それだけはあたしたちは知っています。
それだけに、自分の夢にメンバーを引きずり込むことも
出来なかったのだとも。

こんなに愛おしくて、グループが大好きになったのは、
あなたがメンバーと魅せてくれたステージがあったからです。

今は、この想いをまずはメンバーに向けて伝えたいです。
ありったけの“ありがとう”を添えて。


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