KAT-TUN大好き!赤西仁中毒ちゃお☆の徒然日記
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東京ドームから1週間経って・・・

2010-07-31 Sat 22:14
24,25日の東京ドームコンから1週間、
感想を書くのにこんなにかかってしまった。
暑さ・・・と言うには、涼しい信州で申し訳ないのだけれど、
昼間の暑さに連日睡魔に襲われ、その中BANDAGEを見たり、
そして深夜の全英女子オープン(笑)と。
・・・いや、全英は面白くて好きなんですよね(^^ゞ
日本の選手も頑張っているし・・・もちろん今も見てますが。

毎日、色んな想いを巡らせていました。
答えは出ないけど、そんな簡単では無いです。

簡単に片付けられない、そんな想いを、
多少日付は詐称しますが、7月中に書き始めたいと思います。

仁さんの誕生月の7月。
大きな決断の7月。
忘れられない7月。
暑かった7月を。。。


あたしは、アリーナツアーに参戦していたから、
仁さんの居ない歌には少しは免疫があったと思う。
あの発表から、仁マニュを経て、
これに最初に入った人とは違ったとも思う。
それはそれで、あたしなりに彼らに向かい合った結果。

慣れたあの場所に行けば、いつものお友達の顔も多くて、
あぁ何度となく通ったなぁというドームへの道。
そんなお友達との再会も込みで、この場所が好き。

開演前のドームへ人が集まって、ざわざわとした音が好きで、
ライティング前のセットを目にして、いつもワクワクする。
暗転して、ライブがスタートする。

今回はNMPが楽しみだったからね。
ドームの大きさを最大限利用しての登場は圧巻。
そこからは、あちこちに散らばる彼らを追うのが必死の
24日。

細かい部分では、もう涙は流れませんでした。
心の中では波のように上下する想いを抱えてはいましたが。

泣いたのは、唯一一曲だけ。

翌25日は「楽しもう!」、お友達のその言葉に力を貰い、
楽しかったです・・・もちろん100%では無いけれど、
今そこに居る自分の100%で楽しかった。



あのね、ホントに簡単に言葉に出来ないですよ。

それでも、何度も何度も考えても、身体で感じても、
やっぱりKAT-TUNのライブが好きだってことは、
紛れも無い気持ちなんです。

仁が居ないからって、はい終わり。
そんな風には行かないんです。

メンバーの顔を見れば、5年も見てきた彼らですから、
一人一人に想いはあるし、なんかホッとする場所でもあるし、
ただそこに仁が居ないっていう事実だけ。
もちろんそれが一番大きく胸を揺さぶるんだけど。

そう、あたし土曜日の夜の打ち上げで笑い話にしたんだけど、
ゆっちのボイパを見てて・・・涙が出た。
翌日もやっぱり胸がきゅーんとした。
こうやってずーっと彼らの成長する姿を見てきたんだもん。
聖もじゅんのもたっちゃんも、そして亀ちゃんも。
そこには仁が居たからこそ、仁とメンバーの関係が
あたしをここまでKAT-TUNへの想いを深めてくれた。
そう想ったら、もうなんか訳わかんなくて。

でもね、その自分の想いがあったからこそ感じたものもある。
メンバーが大切にしてくれてること。
それは見る側の気持ちで伝わること、伝わらないこと、
そうも感じる。

キプフェで仁のパートを歌ったのは、ドラマを一緒に
やってたじゅんの。
Dモでは、聖が仁がやってた顔の横で手をヒラヒラする振りを、
WILDSでは、亀ちゃんがいつものマイク無しの部分を
客席に託して、仁の歌いだしを亀ちゃんが歌う。
なんかね、もちろんパート振りなんだろうけど、
それだけじゃない想いもあるような気がするんです。

そしてKAT-TUNといえばソロ。
これが本当に素晴らしい!
聖はね、今のちょっと長めの髪形がセクシーさを増してて、
これでもかってくらいの・・・エロで(笑)
途中でチュッパチャップスらしき飴を使うんだけど、
そう、飴といえばって、友達に言われて気づいた魅録?
まぁファンは色々考えるものです。
聖からじゅんのへのソロは笑いも誘いながら、
じゅんののダンスは本当にもっともっと見たくなる。
ゆっちソロは懐かしい歌から今へのメドレー。
ここでメンバー全員がバック。
なんか、原点回帰みたいな部分を感じて。
そして、たっちゃんワールド炸裂♪
・・・全て英語なんですよね、これまた(^^ゞ
でも、たっちゃんにしか出来ない世界だし、
くまちゃん持たせたら右に出るアイドルは居ないと思ったり(笑)
これはソロコンへの序章とのことで、京セラではやらないのが
残念だったりもします。
亀ちゃんは、今のソロと組み合わせてあんな風にまとめてしまうのが、脱帽。

これがKAT-TUNらしい、それぞれの世界。

やっぱり、好きなんだあたし。


でもね、慣れないですよ。
自分でも無意識のことでびっくりしたんだけど、
外周を廻る時、25日あたしは1塁側だったんだけど、
こっち側が2人だったのね。
仁を探してたのではなくて、「あれ?誰か他のところにいる?」
って、3、3が当たり前になってる感覚。
そしてメインスクリーンの5分割。
これにはやっぱり慣れない。
寂しさというよりも、身体が目が慣れないんだ。

さらに、喜びの歌をムービングで歌ってる姿を見た24日。
あれって飛んだり跳ねたりするじゃない?
そうするとどうしても6人に見えちゃうんです、あたし。
何度も何度も人数を数えてしまった。
そして帰国後のドームでの赤い羽根の舞う中で
歌う仁が瞬時に想い出されて、泣きそうになったり。

簡単じゃない。

でも、それだけKAT-TUNに対しての自分の愛情も
再確認した2日間でした。

一区切り・・・なのかもしれないけれど、
ドームのあの雰囲気から、あたしは離れられないと思ってます。
これから先も、あの場所で、そこに居たい。

いつかまた・・・そんな微かな想いと共に。
進化する彼らを見て行きたい。

「ありがとう」を伝えられる気持ちの余裕は、
正直まだ無かったけど、
色んな彼らからの想いは受け取れて良かった。

まとまらないけど、あたしの想いです。
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