KAT-TUN大好き!赤西仁中毒ちゃお☆の徒然日記
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壮行会 10/4 オーラス

2010-10-09 Sat 22:54
前日の間に合わないドキドキとは変わって、
時間が迫ってくると心臓バクバク!
愛方はなちゃんが当ててくれたのは、なんとAブロ♪

入る時にお友達とはぐれてしまったという18歳の女の子と一緒に、
でも彼女は内君のファンらしい(^^ゞ

待っている時間がもどかしい。
そうしたら、近い場所にお友達が居たり、知り合いにあったり。

肉眼でこんなに近くで仁さんだけをじっくり見たのは、初めて。

そして・・・まさかの、ううん、ほんのちょっとの期待が
叶った、ゆっちの登場。

嬉しかった。
なんか、色んなことがスッキリして、でも感動でした。


また記憶を辿りながら、ゆっちとのやり取りを。



一部には滝様が来られたんですね!(この時は全く知らず)
昨日は亮ちゃん、今日はタッキー。
山Pは忙しいって来ないと、顔以外を殴っておきますって(笑)

そうしてそこに現れたのは・・・ゆっち。
はなちゃんと手を取りながら、二人で泣いてしまった。
だって、だってね、本当にもうメンバーとのこういう姿を
見ることが無いのかなぁって思ってて。
でも、オーラスだからメンバーが来てくれたら、
これ以上無い壮行会としての姿だなぁなんてことを、
うっすらと思っていたから、それが叶ったこと。

会場の興奮を見て、「スゴイなぁ」とゆっち。
そして「こういうのもっとやったほうがいいよ」って。
さっきまでじゅんのと一緒にいたとも言ってた。

「お前、そのジャケットでかくねぇ?」
「これはこういうスタイルなの!」
「それなのにお前は洗いっぱなしみたいなシャツ着て」
「これは言っとくけど、そういう風なシャツだからな」

「そういえば髪切った?」
「お前・・・薄くなった?」
「なってねーよ、おじいちゃんもフサフサだよ」(笑)
二人のやり取りが、ずっと見てきたまんまで。。。

「ずっと思ってたんだけど、何でしゃべらないの?」
・・・ゆっち今さらですか?なんて突っ込みたくもなり。
「KAT-TUNの時も、チャチャいれる方だったじゃん?」
「でも2月の時も喋らなかったじゃん、なんで?」
「あれは、コンセプトがそういう作りだったから・・・」

そして、仁の情報はフィルターを通してしか入ってこないけど、
「お前、撮られすぎじゃない?」ってね。
「友達と行くじゃん、おれはそういうの隠さないから」
とかなんとか。

少し前にたっちゃんと歩いてたらバッタリ仁と会って、
ご飯でも~って話になったけど、また今度ってことに
なってからまだ行ってないと。
そうしたら仁が、それだと俺のせいみたいじゃん、って。
実はたっちゃんがボクシングがあるからってことで、
そのうちにたっちゃん骨折しちゃって。

あれは2本って最初言われてたけど、帰ってきてみたら3本。
仁さん、笑いながらも驚いてて、「3本って?」
ゆっちが、親の太い骨を支えてる細い骨って説明しながら、
仁の指に触ろうとした時、ここから二人のいつものトーク(笑)
「親指、触らないでくれます?」
「今日何曜日?あ、月曜日は親指ダメなの」みたいなやり取り。
客席から「鎖骨~」という声が聞こえたらしく、
「鎖骨触ったら、ぶっ飛ばすからな」
さすがにやりませんでしたね、ゆっちも(笑)

で、トークを広げろみたいな感じで、ゆっちが指の流れで、
「薬指ってなんで薬指って言うか知ってる?」と聞くと、
仁さん、薬指で何かをやりながら残りの指で他のことをする。
みたいな答えだったのね。
正解は、薬を塗る指で・・・あれなんだっけ?
仁さんが、「ほら、俺合ってたじゃん、最後まで聞かないから~」
こういうやり取りは、ゆっちとならでは。

あ、指の話でゆっちの指がスクリーンに大きく映ると、
「きれい~」って歓声があがったのね。
それに二人が「なに?」って分からなくて、
ゆっちはすぐに「手がきれいって言われるから」と、仁は
その手に顔を近づけて「良く見ると毛がいっぱい生えてるよ」(笑)

KEIBOくんがBOXを運んできてのアンケートタイム。
漢字が読めないKEIBOくんに読ませたり、
その時にゆっちが「俺、初対面の人に突っ込んだりできないの
知ってるだろ?」って仁に。

このコーナー、ホントに色んなことが面白かった。
どうやらアンケートの内容が2種類だったらしく、
あたしが答えたのは「仁を昆虫に例えたら」だったけど、
工具ってのもあったらしくて。
昆虫を答えた人たちから、工具の方が昨日のだとか声があって、
そういう客席の声に、仁が「え?え?」って聞いてくれるのね。
まぁ結局わからないから、もういいやってなるんだけど。

年齢を計算問題にしていた、あたしと同世代の方お見事です(笑)
仁さん一生懸命計算しようとしてる隣でゆっちが、
「掛け算と割り算を先にやらないと」って連呼してて。
隣ではおもむろに携帯を取り出して計算するKEIBOくん。
年齢がわかると「めんどくさい40代だな」って(笑)
「お前、電卓いらないよ」ってKEIBOくんを叩いたり。

質問は・・・忘れちゃったなぁ。

あ~どこかで英語の話しになった時、ゆっちが
「俺、スピードラーニングと○○(もうひとつ何か)を
やってるんだけど、ぜんぜんダメなんだよ。
どうしたらうまくなる?」
仁が言ったのは、「友達を作る、それと本を読んだ方が
いいんだって」と言ってました。

ボイパやって!と客席の声に「やりますか?」
こういう時のゆっちのサラッと受けてくれるサービス精神、
男前だな~ってうるうるしちゃう。
「お前、何か歌ってみな」って仁に合わせるよって感じで、
仁さん色々考えたみたいだけど、二人でコラボしてくれた!
すっごくカッコよくてね。
「でも、エミネムさんのだけどね・・・エミネムさんって
可笑しいな(笑)」と仁。

仁がアルバムとか出すって話から、ゆっちがポロリと、
KAT-TUNもそのうち新曲が、と。

「俺たちって不思議な関係じゃね?ジャニーズ初とか
言われてるじゃん?」
・・・ゆっち、本当に率直な感想(笑)
仁は「大丈夫だよ、ジャニーさん天才だから」と。

仁が「こういうのってどうやって締めていいかわかんない」
そうやってゆっちに言うんですよね。
「少し感想を言って、それでゲストは・・・でした!
って感じかな、俺はね」って。

最後まで見ていくからと言ってはけて行ったゆっちでした。

そう、思い出した。
何かゆっちが話してて長くなると、仁が目線を外したりして、
そうすると「飽きた?」って聞くゆっちが、可愛かった。
汗がすごくて、それを拭くタオルをソファへ行ったときも、
そんな感じで。


ゆっちの言葉の中から、今までのことがあぁそうなんだなぁって、
会見でもあったみたいに、みんなで話したりはしてなくて、
いつしかそういう流れだったんだって。
それでもお互いに「刺激しあって、向上して行けたら」と、
確かに2つに分かれてしまった道かもしれないけど、
そこには今までの色んな活動があっての今。

それを感じる事が出来た気がします。

今年は、あたしはホントにゆっちにまつわる年だなぁって。
改めて、ゆっち、ありがとね。


順不同で思い出したままなのと、言葉は記憶違いもあるかと
思いますが、雰囲気だけお伝えできれば。
何しろ、あまりの感激に記憶が飛びそうだったもので。

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