KAT-TUN大好き!赤西仁中毒ちゃお☆の徒然日記
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仁が伝えてくれたこと

2010-10-09 Sat 23:56
覚えているうちに、仁のことを。

本当に待ちわびた、待ち焦がれた仁が色んな顔を見せてくれた
壮行会の時間。

伝えたいことがたくさんあって、「あ~なんだっけ~」とか
くしゃっとした顔をしたり、
回数を重ねて、オーラスでは「これ言ったっけ?」って
こともあったり。

後ろのスクリーンではLA公演の様子も流れて、
その前では今の仁が歌って踊ってる。
どっちも見たくて、つい大きいほうを見る癖が(笑)

あ!あたしの特権も言ってもらいました~
2回ともガッツポーズしちゃった、「チャオ~」でした。

仁のファンでいること、「始動します」と仁の言葉で
聞けたこと。
たくさんの想い、愛がいっぱいの会場での想い、
そしてもろもろを。


始まる前に事務所の方の話があって、それがまた嬉しくて。
「赤西くんがどうしても皆さんに会いたいって言って、
それで、スタッフが動きました
いつもなら10日くらい掛かるところを2日で案内を送って・・・」
このスタッフが動いたって言葉に、仁さんの強い想いと、
それに対して応えてくれた事務所。
なんかもうそれだけでうるうるしちゃいました。

20人に一人の確率というのには驚きましたけど、
ここに居られるということの奇跡を改めて噛み締めて。

「セルフプロデュース」
グッズの写真の撮影シーンを見て仁が言った言葉。
撮影シーンを見るってなかなか無いですよね。
だから、カメラの前で自分をプロデュースしていく仁と、
そこにいるスタッフさんとの雰囲気が、
ホントにあたしたちのツボの仁がいっぱいで。

どんどん自分の世界を作って行くんですよね。
でも確認してる時は、笑ったりしながら素の仁も居て。

新曲を披露してくれた仁は、こっちの反応を見る。
「いいでしょ?」って。
Body talkでは説明も色々で。
恋人と・・・するときみたいなとか、
「ハレンチ!」って客席の声に、「ハレンチな時に」
って返したり、
「寝る時に聴いたり・・・寝る時には聴くのかなぁ?」
とかボソッとつぶやいたり。

あたしはこの曲が嬉しかった。
仁が、あたしの好きなハイトーンを今後どう表現するのか?
そんなことを想ってたりもしたので、
それを生かしてくれた曲だったようにも感じて、
そしてバラードを作ってくれたことも。

そう、この曲はNo helpで作ったって言ってましたね。
出す時には日本語の訳も付けたいと思ってる、
でももし付かなかったらごめんなさい。
なんか、こういう仁って仁らしい。
「えー」って言う客席に「じゃあ一緒に英語勉強したらいいじゃん」
とも言ってくれました。
ホントに、そう思ってる仁ファンはたくさんいますよ。

あたしも最近は、ほとんど家では海外ドラマしか見ません(笑)
ハイ、趣味の問題でもありますが(^^ゞ
少しではあるけど、単語が聞き取れるようになったり、
ええ、ほんのわずかですけどね。

あたしが入った2回とも具合が悪くなっちゃった人が出て、
その度に「スタッフさん~」と心配する様子も、
そのスタッフさんを「めがねくん」と呼んじゃう仁。

そういうのを気遣ってか、オーラスでは
「暑いよね?空調もっと効かせてもらったりできる?」
とか言ってくれて。

ゆっちが来た時は、ゆっちがね
「手前の方に出た方が出やすいかも」と言ってて、
RESCUEをイメージした人も多くて、
そうしたら仁が「あれは本物じゃないからね」(笑)なんて。

歌う前に「これもアルバムに入ると思います」
そんな風に言ってくれるのも嬉しかったですね。

オーラスではアンコールに応えてくれました。
“Tipsy Love”
これもアルバムに入ると。
最後のところは、客席全員で手を振りながら歌って、
「Louder!(大きく)」とか、
曲が無くなってもみんなで歌い続けたら、
仁さんどうやって止めようか?と、ちょっとハニかんで。
その笑顔で、あたしたちは仁さんに少しでも
パワーを送れたのかなぁって。

そして改めて想ったこと。

アルバムやシングルを出すってことを伝えてくれたこと。
ここまでの道のりは、きっとあたしたちの想像を超えるほどで、
レーベルもどうなるのか?時期は?とか、
色んなものと同時進行で、新曲を作り続けてた仁。

あたしたちは、グループから離れたこととか、
そんな外側ばかりを考えて、寂しかったり切なかったり
していたけど、
仁の目の前には、本当に色んな壁もあったんだろう。
それでも自分の夢に向かっていた。

色々言われてたりもするけれど、ファンの想いも色々だけど、
そんなことよりももっと大きなものを抱えて。
そう思ったら、なんかただスゴイなぁって思ってた自分が
いかに小さかったかって。
決してネガティブな想いではなくてね。

そしてようやくこうしてファンの前で、メディアの前で、
発表するまでに至ったんだと。
それが、なんだかずしんと心にきました。

もうね、もちろんずっとそうだけど、
さらにさらに、仁さんを応援して、ファンも一緒に頑張らなくちゃ!
そう決意しました。

「行ってきます!」
そう言って、跳ねるようにステージを出て行った仁の姿、
「これからも面倒みてください」って言う仁に、
いつになく「みるよ~!」と大きな声で言ったあたし。
その姿を忘れません。

仁と共にこれからも。。。
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