KAT-TUN大好き!赤西仁中毒ちゃお☆の徒然日記
スポンサーサイト

-------- -- --:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
別窓 | スポンサー広告 | top↑

すすめる!ぴあと日経エンタ

2011-03-05 Sat 23:05
この2冊の切り口は、とっても嬉しかったですね。
・・・って感想が遅いんだけど。
それにしても、雑誌祭りに思うのは、
ライブをやりながら、やり終えてからも色んな取材をこなして
いたんだなぁってこと。

一般的にはどうにも批判的だった全米デビューってことを、
こんな風に仁の未知なる可能性として捉えてくれて、
色んな角度から仁を見てくれてる存在がいるという、
それをこうして記事にしてくれると、
ファンとしても漠然と捉えていた“世界へ”の道が、
ジャニーさんが言ってた言葉と共に、
スッと腑に落ちる。

両立も出来たんじゃないか?なんてことを、
儚い希望と共に感じていた部分も、
それほどの覚悟を持って望まないといけなかったんだと、
もちろん仁からそれほどの覚悟みたいなものは
感じないんだけれど。

ワーナーさんの「気長に育てていきたい」っていう、
その仁へのバックアップが嬉しい言葉で、
今まであたしたちもどこか生き急いでいるというか、
今の仁をもっともっと見ていたい、記憶にとどめたい
って感じで、だからコンサートへの執着があったりして。

ジャニーさんの言う「結果」という言葉ばかりが、
どこか一人歩きしていて、
ファンにもその「結果」と言う言葉がのしかかり、
どうすれば?どうなれば?って想いがあって。

だけど、全米ツアーやデビューへ向けての過程、
それをこうして今になって振り返ってみると、
じっくりと着実にそうなって行ったんだなぁって。
もちろん、仁の言うようにものすごく次々と
色んなことが動いていて、そこにはめまぐるしく
変わる環境だったり状況だったりもしたんだろうけど。

「焦りたくないですね、中途半端になっても嫌なんで」
って言う仁の言葉が頼もしく、
「周りがお膳立てして中で結果を出すのではなく、
地道に這い上がっていく姿を見せたい」
っていうプロデューサーの言葉、
「全米デビューってことをあんまり騒がないで
欲しい」っていう仁の言葉、
そこには、ただとりあえずアメリカで出せれば
って安易な感じではなくて、
本当に挑戦、チャレンジなんだなぁと。

ファンもね、これはじっくりと腰を据えて応援
しなくっちゃいけないなって、改めて感じるわけです。

それは「良くも悪くも有名すぎる」
「この男ほど、世間から誤解されてる」
という言葉に表れてるように、
今までの仁のイメージや実績で評価されない、
本当の仁の実力が試されるってことだから。

それにしても、スゴイ男を好きになってしまった
ものだなぁって(笑)

あたしたちファンも、過ぎてきた色んなものを
魅せてくれた仁のことは、
こっそりと自分たちで楽しんで懐かしむことにして、
これからの仁をゆっくりと応援していくこと
なのかもしれないですよね。

色んな誤解されたイメージも、
ファンとしては歯痒いこともあるけれど、
何にしても、仁が前に向かって進んでくれる、
自分を表現していくことで、
時間は掛かっても浸透していってくれることを、
信じて。

静かに燃える男である仁、
そんな仁をファンとしても、ふつふつと
心の中に闘志を燃やしながら、
輝く仁の姿をずっと見続けられることを
喜びとしていきたいなぁ。
関連記事
スポンサーサイト
別窓 | 赤西仁 | コメント:0 | トラックバック:0 | top↑

<<ひな祭りと鑑賞会とCD♪ | 仁類愛☆~仁にもらった笑顔~ | 『Eternal』発売、ソロデビュー記念日♪>>
この記事のコメント
コメントの投稿
 
 
 
 
 
 
  管理者だけに閲覧
 

この記事のトラックバック
トラックバックURL


FC2ブログユーザー専用トラックバックURLはこちら
| 仁類愛☆~仁にもらった笑顔~ |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。