KAT-TUN大好き!赤西仁中毒ちゃお☆の徒然日記
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ゆっちが見せてくれたKAT-TUN

2008-01-15 Tue 03:36
風邪を治すための三連休になったような、実際はほとんど
何にもしないままぼぉーっとしてしまった三連休でした。
最近、ちょこっとブログ引きこもりみたいになってたりして(^^ゞ

風邪で寝込んでいる時に、ゆっちからのメッセージ。
書きたいことが山ほどあるような、読んでいてホッとしていたり・・・そして、特番もあって、
こんなに時間があったのに、結局連休終わりのこんな深夜にしかPCに向かえない(笑)

特番はもう覚えてしまうくらい見てしまった(笑)
みんなの楽しそうな顔が嬉しくて、特に小窓の仁の笑顔・・・というか、笑ってるぅ~って
それを見ながら心も落ち着いていくような。
・・・いや、別に何も無いんですけど、あんな6人の姿を見ながら、ゆっちの言葉が頭の中を
ぐるぐるっと廻っていたりして。

そんな時に、あたしに何も考えずにパワーを与えてくれるのは、cartoonLIVEのDVD♪
6人がステージにシルエットで登場してからのあの選曲は素晴らしい。
何度見ても、すっごく引き込まれて行っちゃうんですよね(^^ゞ
「あ~カッコ良いなぁ」って素直に思っちゃう、「これぞKAT-TUN!」とか言っちゃう(笑)

それと同時に、この日までの道程の中でゆっちがたくさん伝えてくれてた言葉が、
やっぱり蘇ってきたりするんですよね。
N.Yの事とか・・・今は、お仕事や新曲とかの情報をチラッと。
この“チラッと”がゆっちなんだなぁと、そしてそれを“サラッと”伝えてくれる。

今回の5人への想い。
読んで何かそこに理由を求めなければならないのかなぁ?と。
今だからということではなく、いつか何かキリの良い時に書こうかなって想ってたことなの
かもしれないなぁとね。
新年になって・・・ホントなら去年だったのかもしれないけど・・・仁が居なかったしね、
そう思うと、去年1年を過ごしてきて改めて、今だから言えることなのかもしれないし。

ゆっちがいつも伝えてくれる“チラッと”“サラッと”に、あたし達はどこか本人の思惑より、
それ以上のものを勝手に受け取る癖が付いてしまったのかもしれないですね。


あたしは仁ファンだから、仁の部分を何度も読んだし・・・正直、嬉しかったかな(^^ゞ

KAT-TUNの好きな所はね、それぞれが『こいつのここはすごいと思う』って部分を、
認めてそして言葉に出来るところかな。
仁がよく負けず嫌いと言われるけれど、あたしはKAT-TUN全員がそうなんだと感じるし、
KAT-TUNってグループ自体もそうじゃないかなって想ってる。
でもね、普通は負けず嫌いって、戦って負けてそれを悔しがって次は負けないぞ!みたいな。
だけど、KAT-TUNは違う気がするんですよね・・・まぁ、これも盲目愛ですけどね(笑)

相手の力を認めることが出来るって、強いなぁと思うんですよね。
で、そこで相手を追い越すために頑張るのではなくて、「すげーなぁ」って言っちゃって、
どうするかと思うと、全然違うフィールドで「でも、俺はこっちじゃ負けないぞ」って感じ。

だからね、メンバーが集まると、色んなフィールドの1番の集まりになる。
羨んで、そこで必死に頑張っても、またいつ抜かれるかわからない不安ばかり。
でも、自分らしく、1番になれるものを知ってることの強さ。。。

それの表れが、あのゆっちの言葉なんじゃないかなって。
ゆっちがゆっちの目線でずーーっとメンバーをあんな風に見ててくれたんだなぁって、
それをファンに伝えてくれた事が嬉しかったけど、きっとね、全員がそれぞれの目線で見てた
KAT-TUNってものは心の中にあると思う。
雑誌のインタビューとかで聞かれたこともあっただろうし、そうだ、リアフェのDVDでは
お互いに答えていたし、それこそ収録とかでポロっと出る事もあったし。

あたしが思い出すのは、少クラを卒業する頃のKAT-TUNの結成からを振り返った時の回。
亀ちゃんがMCが成長してないって自分で言ってるのを、全員がものすごくフォローした
あの時のこと。
亀ちゃんが照れちゃうくらい言ってくれてましたよね。
そう、ああいうことかな。

あえて言わないけど、ちゃんとお互いがお互いを見てるよって・・・

仁への言葉は・・・「俺は知ってる」と言う部分が、とても力強かったですね。
もう年も明けたから、今年はお前らしく(もちろんずっと仁は仁らしくやってるだろうけど)、
もっと出来るだろ?ってことではなくて、そんなお前の今までをちゃんと知ってるから、
ここぞ!って時の仁のパワーを待ってるぞ・・・って感じかな。


まぁきっと、他のメンバーに同じ事をやってと求めても・・・同じようには実現しないと
思ったりするので(笑)、ゆっちの言葉から彼らのお互いの距離感を感じることで、
あのコンサートの最後に6人が手を繋いで「俺たちがKAT-TUN!」と言う、
その手の温もりに触れたと・・・そんなひとときだったと、あたしは今、思ったりしてます。

そこにある彼らの目は、まっすぐに明日を見てるはずですから。。。



日にちがたつと、少し鮮度は落ちるけど・・・とりあえず、今日はこんな感じで(^^ゞ

(ホントはもっと広げて書くつもりが・・・時間が足りない^^;)
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この記事のコメント
こんばちわ~ちゃおサン♪
夜中に仁を…っていうかKAT-TUNを堪能させて
もらいました~v-238
なんかね。心が洗われた…(泣)
ゆっちの言葉、受け方は千差万別だけど。
ちゃおサンの目線はやっぱあったかいや~
気持ちがゆるゆると解けて楽になったわ。
あたしもかつ麺の凄いところ、ファンとして誇れる
ところって、やっぱりお互いの一番を尊重しあって
るってとこだと思うわ。そしてそれを堂々と「コイツ
これにかけては凄いんですよ!」って言えちゃうとこ。
ただね。常々雄弁に語る他グループのメンツに
比べると、かちゅんってどうしても言うより実行!
みたいなとこがあって。
時々伝わり難いんじゃないかなって歯がゆく感じる
こともあったりしたんだけど。
今回の中ぺの日記で、ゆっちがスポークスマン
としての役割を果たしてくれてるんだなぁってことが
改めて分かって頼もしかったわ。
何より、自分も弱小ブログを繋いでる一人として。
ゆっちのエントリーが、爽やかで率直で、単純に
とても好きだと思った。
…あれ?あたし今日は仁のことで語ってないね??(笑)
あたしも特番のじゅんのと仁がドア開けるやりとり
あそこめっちゃ好きだよ~ん。
空気がね、ほわほわしてるんだよね~ふにゃ

全然まとまらないけど(苦笑)それじゃまた娘に
下手な必勝マフラー編んできます♪チャオっ!
2008-01-17 Thu 01:29 | URL | みずお #-[ 内容変更] | top↑
コメントありがとう!
みずおさん♪
みずおさんの想いもすごく伝わってきましたよ。
あたしは少し時間が空いたから、ちょっと落ち着き気味
な言葉かもしれないですけど・・・
でも、基本的にKAT-TUNに対しての想いは、
ずっと変わらないですね。

ゆっちのページの存在の意味・・・
始めはどうかな?とも思ったけど、スポークスマンとして
の姿は素晴らしいなぁと思いますね。
素直にそのままの言葉を受け取りたいですね!

ありがとう!
2008-01-25 Fri 03:15 | URL | ちゃお☆ #-[ 内容変更] | top↑
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