KAT-TUN大好き!赤西仁中毒ちゃお☆の徒然日記
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音楽は聴くより、感じる♪

2008-05-09 Fri 12:57
仕事中なんですけど、どうも書きたいものが浮かんだときに
書いてしまわないと、夜になって思い出しながら書いても、どこかニュアンスが変わって、
自分の中で納得がいかないことが多かったりします。

・・・だから仕事中に書くって、言い訳のようにも感じるけど(笑)



どうやらPVが流れたようですね。。。
うちは見れないので、皆さんのすごーくテンションの高い感想を読むと、むずむずします(^^ゞ
あたしは友人ヤマップ頼みなので、もう少しいい子で待とうっと。
PVをね、もっと一般の人に見てもらえるような、そういう番組あればいいのにね。

ものすっごく眠いですけど、今夜は定例会議なので・・・Mステくらいには帰りたいなぁ。


振り返ってみたら・・・無駄に長いのでたたむことにしました(^^ゞ

今回の雑誌は、やはり新曲やソロ曲について触れたものが多かったですね♪
どんちゅーに関しては、みんながダンサブルだということと、そのダンスを見て欲しいと。
その想いは一度見たらもうぐんぐんと胸に迫ってきましたからね、
ファンが見て嬉しく感じるのは、やっぱり本人たちが意欲的に取り組んでこそ、
よりリアルに文句無しにKAT-TUNワールドへ誘われてしまうわけで(^^ゞ
ホント、現実の世界に戻れないことも多いです、すっかり囚われの身(笑)

雑誌は・・・あたしはそれこそ感覚で読んでる部分も多いので、改めてどの雑誌とかは
書けませんけど、でも仁の言葉ってすーっと心に届いて、長くずっと残ることが多い。

音楽は常に生活の中にあると言う仁、あたしもそういう生活が理想なんだけど・・・
だってぇ~仁を見ていたい方がどうしても勝ってしまうのよね(^^;)

「音楽を聴くというよりも感じる」という仁。
これには激しく同感しました(^^ゞ
ホントは詩が好きなので歌詞に惹かれることも多いけど、でもやっぱり一瞬で心を掴むのは、
リズムやメロディ、そして歌い手の声♪
これが全部揃った時の、あの何とも言えない興奮っていうんでしょうか、
心臓がばっくばくしながら、頭の中に残る残響。。。

今は、ネットの時代で便利になりましたけど、少し前まではぜんぜん違いましたよね。
あたしは、20代の最初から今の仕事をしていて、今は事務職になったけれど、
営業をしていた頃は休みも時間もホントに決まってなくて、だからKAT-TUNに出会うのも
遅れたんだと思ったりもしてみたり。

疲れて家でテレビを見る頃には、ドラマ時間帯だったりニュースの時間帯。
それをぼぉーっと深夜までただ点けてるだけの生活。
音楽との接点と言えば、仕事や通勤の車の中が多くを占めていました。
音楽番組を見られないから、何が流行ってるのかとかは全部ラジオだったんだなぁ。

ラジオって発売される少し前に解禁になったりするし、自分が全く聴かないジャンルにも
触れることになるから、今よりも世界は広がった気はするんですけどね。

有名な人の曲は、そのアーティストさんが好きかどうか?で、すでに気持ちにフィルターが
掛かってしまうし、ものすごくたくさん聴くことも多かったりするし(^^ゞ

そんな中で、題名もアーティストも知らずに、いきなりつけたラジオから流れた曲が、
うーん、なんていうか細胞が震えるっていうのかなぁ、耳だけじゃたりなくて、
じっとしながら身体全体で感じたいって思う曲に出会ったりしたんですよね。
それはもう仁の言う“感じる”なんですよ。
一部分のフレーズだったり、例えばイントロだったりすることもあったり、声ってのも大事。
もう、一度掴まれたら心から離れなくなって・・・そこからが今と事情が違うから大変(^^ゞ

ラジオだと曲の前にタイトル紹介しちゃうでしょ?だから、曲が終わってから悶々とする。
それで二度と出会えないこともあるわけだしね。
たまに最後にもう一度今日掛けた曲を紹介してくれると、あたしはいつもペンで
手の甲に書いてました(笑)
そこからは帰りにCDショップによって探す。
・・・でも、新人だったりするとそれだけじゃ中々見つからなくて、店員さんに聞く勇気も無い。
タイトルとかも全部書きとめてない時もあるしね。

そうやってあたしの手の甲に書かれた人たちは、それから数ヵ月後にヒットソングを
歌っていたりすることが多かった(^^ゞ
別に自慢じゃないけど、その辺の自分の感覚はあたしは信じてるかなぁ。
売れる前のミスチル、ジュディマリ、trfとかかなぁ。
一時売れて、そのままって人たちもいたけど。

すごーく売れている曲でも、どうしてもそこまで自分に届いてこない曲もあるし、
・・・あ、別に熱く語らなくても、みんなきっと多かれ少なかれはそうだよなぁ。
だからいろんなジャンルがあるわけだしね(^^ゞ

っていうか、あたしは手の甲に書いていた時代をね、ちょっと懐かしく思っただけで(^^;)
そういう劇的な出会いをした曲というのは、やっぱりCDで手に入れたいなぁと、
当時は思って探して探して・・・でも、今朝、めざましでやってたのが、
将来シングルは消えるかもしれないって話だった。
今はCDの売り上げの数字よりも、ネット配信のDL数が桁違いらしいですね。
簡単だし、好きな時にポチッとすればすぐ聴けるしね。

あたしはその辺はまだアナログで古い感覚なのかもしれないけど、CDとして手にした時の
その重みというのを聴く側として味わいたいって思うんだなぁ。
だから、ジャニーさんに踊らされてるかもしれないけど(笑)、ああやって購買意欲を
掻き立ててくれるのは、そうKAT-TUNがデビューした時に良く言ってた、
「音楽業界に一石を投じたい」みたいなことって、その事はちゃんと果たしてる気がする。
・・・まぁ、あたし達の中にコレクターが多いとも言えるのかも(爆)
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