KAT-TUN大好き!赤西仁中毒ちゃお☆の徒然日記
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POPEYE・・・cigarette and。。。

2008-06-10 Tue 22:27
いつも思う、仁を言葉で表す時に自分の言葉の無さに。
「赤西仁」と言う辞書があるならば、そこにどんな言葉が並ぶんだろうと。
英語が好きな仁だけれど、仁を表現するには日本語の、さらに細やかな言葉が必要だと。

紫煙にまかれる仁・・・

ここでもやっぱり、仁には“ムラサキ”と言う言葉が似合う。

こんな仁をいつかと、待っていた仁がそこにいる。

それが何より嬉しくて、胸がいっぱいだ。


男性ファッション誌の仁は、いつもの仁よりも特に眼で殺す。

色っぽい?色気?
この仁に当てはまるのは・・・“色香”だと思う。
そこはかとなく漂い、匂い立つ色香が、煙草の香りと混ざり合い紙面から香ってくる。。。


アップにすると、仁の女性的な小さな顔立ちが際立つ、でもそこにある瞳は涼しげなのに
どこか凛とした強さを持ってこちらをいなす。
何かを持った仁の手は、指の先まで表現者。

こんな仁をカメラに収めてくれたことに、言葉にならない胸の高まりを抑えられません。
煙草の煙の向こうの眼は、言葉にならない何かを伝えているかのようで、
ちょっと近寄りがたい。
ただの白いシャツなのに、シンプルなほど仁の存在感を際立たせるものは無いのかも。

赤黒のボーダーにボルサリーノ
やわらかく身体の線を映し出すそのポロシャツに、どこか少年っぽさも感じるのに、
ハットから覗くその片目と、ビンを飲もうとするその口元がやけになまめかしい。

タンクトップの仁
モノクロを持ってくるのが、さすが男性誌かなぁと。
布で覆われるとその肉感を感じさせないのに、仁の厚い胸板と腕は男の匂いがする。
この胸に、手を回して抱きしめられたくなるような、体温を感じる一枚。
眼を髪で隠されているはずなのに、そこには退廃的な瞳。
ちょっとあごを上げたときの、このあごのラインと肉厚な唇に誘われる。
一瞬、ハーフのモデルさんのように見えるほど。

光の加減で、黒く見える髪がストレートになっている、そしてくわえ煙草。
軽く羽織った黒いシャツのはだけた胸元のその肌の引き締まった質感、
ほてった身体を少し冷ました後の、すこしひんやりとした肌の感触。

ストールを掛けた仁は、いつもどこか異国の匂いがする。
メガネをカチューシャにして、顔を全部見せるという仁のアレンジ。
富士額がくっきりと、眉がはっきりとしているのに、
やっぱり真っ直ぐにこっちを見つめる瞳と、何かを言いたげな口元に目が止まる。
薄いポロシャツが張り付く、張った胸元の筋肉が少し浮かび上がる。

・・・やっぱり言葉が足らないなぁ。

このどれを見ても、決して同じ眼をしていない仁。
シチュエーションは色々想像も妄想も出来るのに、この仁には言葉がいらない。

ただ、この瞳をずっと見つめながら、静かな時間をそっと寄り添って過ごしたくなる。



白い手に浮かぶ血管に、最近お気に入りのネックレスが乗る鎖骨に、
スタイリングでふわっと持ち上がった髪の束に、服のシワまでもが・・・
どこまでも、「赤西仁」を彩ってる珠玉の写真たち。

まだ知らない仁がいる、その歳ごとに、こうして重ねられていく
色んな仁をもっと残して…

そうしてまた、
深く深く仁へと堕ちていきたいの。
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