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2008-07-24 Thu 03:43
チャットをしていたら、番組の終わりに「揺れてる〜」とあちこちで。 北海道の方、仙台のはなちゃん、それに東京まで・・・ ビックリしましたが、リアルな地震情報でした。 夜中の地震は怖いですよね、被害が無いことを祈っています。 速報で、うちの辺りも震度2と??? あたし、地震には敏感ですが全く感じず・・・
まだまだ書くこともあるけれど、カツカツ最高じゃん!
何だか、今のツアーのメンバーのあの雰囲気がそのまんまで、 そして、スタッフさんのこの番組の構成・・・とってもグッと来ました。 やるときゃやるじゃん←たまに上目線(笑)
先週は大阪のホテルで見てたのが懐かしく、そして今週はこれまた劇的な結末で(^^ゞ
あ〜ホントにKAT−TUNって、いいグループじゃん。 だからやめられないんだよね、どんどん深く深く愛してしまうのが、こんな彼らです。
ゆっち、君はやっぱりみんなに愛されてるんだよ(^^)b
感想を書こうと思ったら、すでに4回もリピってしまいました(爆)
でも、これはある意味、ゆっちがあそこまで飛べずに引っ張ってくれたからこそ、 こういう時の結束力のあるKAT−TUNや、色んな役割みたいなのが見れたわけで、 もし、スッと飛んでしまったらここまでのドキュメントにはならなかったのだと、 そう思うと、ゆっちのヘタレに感謝もしたりするのです(^^ゞ
バスの中でのADイジリ、ドSなKAT−TUNさんのこういうノリはさすがだなぁと。 ゆっちの「で?」に反応するじんじん(^^) 「ねぇ、なんで?」から始まり、「なぁ、なぁ、仕事だろ、わかってるよな」と、 ゆっちのアゴを掴んですごむところなんて、もうね、大好き。
じゅんのに耳打ちする仁、それをちゃんと遂行してゆっちに「やれる?やるの?やらないの?」 って、いつもは見られないじゅんののキャラ。 そして、この企画の発端は、たっちゃんの発言から始まったのだと(笑)
ドSなヤッシーも顔負けのKAT−TUNに、さらにSのヤッシー。
仙台ハイランド、貸し切ったのか〜・・・それで、あの結末(^^;)
もうバンジーは逃げられないゆっちに、俺も一緒にと亀ちゃん。 このとき映らないけど仁が「一緒に行ってやって」と言ってた。
・・・あたしもリアルに超が付くほどの高所恐怖症だから、ゆっちの気持ちは痛いほどに。
そして、必ずこういう時にも楽しんじゃうのがKAT−TUNで、言い出すのは仁。 「賭けしない?」と、この時じゅんのに向かって言ってるよね、ちょっと萌え(^^)v たっちゃんは5分、じゅんのは(結果これが正解)飛ばないか、亀に泣きついて亀が飛ぶ、 仁が10分、聖は20分。 聖が「コンサートの最初のあのビビリ方見たら、無理だよ」 ・・・あの、OPの鳥かごのリフト、実は結構怖いんだってことが、ここでわかる。
上に一緒に行った亀ちゃん、そして何故だか妙に優しい顔してるヤッシー。 亀ちゃんのちょっと低めの声がすごく優しくて、すごく根気よく励ましてる姿。 コンサートでファンが待ってるから・・・って言うのも、リアルな言葉だったり、 自分のドリボのフライングの話もね、亀ちゃんの優しさがいっぱいだった。
「お前も出来るよ、だってKAT−TUNだよ」 そうか、KAT−TUNって言葉は大きいんだなぁとも感じたり。
じゅんのとたっちゃんが先に上に応援に行って、この時全員行かないのも、 下で待ってあげるメンバーも必要なんだよなぁって、きっと相談したんだね、それも わかってるってのが、お互いへの思いやりなんだよね。
じゅんのの的確なアドバイスに、言葉は少なくても笑顔で励ますたっちゃん。
さらに時間が経過し、聖と仁も上に。
ここで仁が「これなら全然いけるいける」 「俺とお前は違うんだよ、肝のでかさが」 仁とゆっちのこの感じ、ここからが妙にリアルに可笑しかった。 一回立つだけ立ってみろと、仁の手が、指がゆっちの肩を誘うと・・・ 「絶対赤西に押される」(爆笑) それから何度も、仁が後ろにいないのに「赤西に押される」といい続けるゆっち。 ・・・どんだけ信用が無いんですか、じんじん(笑) いつものいたずらっ子の仁を、何度も見てたりやられたりするからでしょうね。 それがなんだか微笑ましいというか。
それでも抵抗する時ってホントに色んな言い訳が出てくるもんだなぁ(笑) リアリティを伝えるのもテレビじゃん・・・って言った仁の言葉。 さらに「だってやるもん」って。。。
じゅんのが円陣組もう、コンサートの時みたいに・・・って、こういうね、色んな役割を ちゃんと出来るのが、KAT−TUNの強みだなぁと感じるのです。 一つのことに向かって、それに対して個人個人が考えて提案したりすること。 今までの色んな経験が、高々(って言ってはなんだけど)バラエティのこんなことにも、 それが土台となってることが見えてくる。
・・・語りすぎ?(笑) でも、これが作ってないリアルなKAT−TUNの、そう“絆”なんだなぁって、 それをあんなちょっと胡散臭い、WSみたいなゆっちのインタビューを作ってまで 伝えてくれたスタッフに、ちょっと感動しちゃったりしています(笑)
ところどころに映される、結成からの若かりし頃のKAT−TUNのショットに、 それと対して、今の大人になったけどやんちゃなKAT−TUNの姿が、 これがKAT−TUNだな〜って、色んな人に見てもらいたくなったりして。
円陣のあのやたらと大袈裟に力を入れてる、特に仁のガッツポーズの後姿の逞しさ。 (・・・え?それはまた違う見所?笑) そんな下へと戻って行く彼らを見てるゆっちの「お前ら勝手にもりあがって」とでも 言いたげな表情にも、ちょっとそこに嬉しさもあったのかなぁと。
ゆっちだからなのか、仁がやたらと大きな声で仕切っていたのも、 本当にゆっちが好きなんだなぁと、ゆっちのことをわかっているメンバーも、 なんて柔らかい優しい空間なんだろうって・・・ちょっとうるうるしちゃったよ。
・・・結果飛ばなかったゆっち(^^;) ダセェって言っちゃうじゅんの(爆) それを、仁と聖がすぐさま「チェンジ」 「亀もADだよね?」と、この回転の速さも、 さすがだなって。 そして、やっぱり亀ちゃんはスターだった(^^)b
怖いって言いながらも、代わると言って用意してる時にはもう戦闘態勢の顔つき。 スイッチが入ったのがすごく良くわかった。 そして、5秒で綺麗なバンジー。
そうなの、最初にカウントダウンした時、あのテープチェンジも最悪だったけど、 もしゆっちが飛べるとしたら、あの時が最後のチャンスだったんだよね、きっと。 亀ちゃんが、ダメだって思ったらもう飛べないって言った言葉で、 何となくあそこだったな〜と、後から思ったものです。
降りてきて、ヘルメットのせいでフードを被ってるゆっちに突っ込むKAT−TUNさん(笑) ゆっちの後ろに、これまたちょうど絶妙な位置にいる仁(爆) タイミングを狙って、フードを何度も外す仁。 ・・・だから上で「赤西に押される」って、ゆっちに言われちゃうんだよね(^^ゞ まぁあそこでさすがにやらないとは思うけど。
はぁ〜やっぱりKAT−TUNって、この6人のバランスが素晴らしくて、 だから大好きなんだよな。
・・・ところで、その昔、5メートルの飛び込み台で、ガン泣きしてたたっちゃんと、 結局飛べなかった聖は・・・今は克服したんでしょうか? 上に行っても普通にしてたような気がするんだけど、真相は如何に?(笑)
あ、萌えポイント・・・ バスの中での、お行儀の悪いじんじんの・・・裸足の足と、膝下の長さに、激萌え(^^)
仙台最高なロケでした〜!
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語り過ぎどころか!!!
ちっともうまく書けない私、書いてて「いや〜もう、あと1回観てから書こう!」って一旦下書きにしちゃったくらいです(笑)
たぶん、それでも書ききれない、ポイントありすぎな昨日の30分!!!!
でも、ちゃお☆さんのこの文章読んでたら、ほんとに、もうなんだか満足してきちゃった!!自分のヘッポコ文章をupするの、もうどうでもよくなってきちゃった。
それくらい、ウンウン!そうそう!!そうだったそうだった!!って首もげそうなくらい頷きながら読んでしまいました〜〜。
2008-07-24 Thu 06:08 | URL | ikucchi #oyUv4a/.[ 内容変更]
やってまいりました〜
石川ではありがとね!
しかし、暑かったね〜
いまだに石川は猛暑が続いてるよ(ToT)
カツカツのゆっち
めっちゃ可哀想やった…
けど最後亀ちゃん飛んで一件落着
カッコよかったねっ
やっぱカツカツは6人でお願いしたいな〜
2008-07-25 Fri 11:49 | URL | ママ #-[ 内容変更]
ikucchiさん♪>
(次からはcarinoさんにしますね)
カツカツレポは楽しくて、これだけは時間を忘れて
無理してでも書いてしまいます(笑)
・・・ただ、ここまで書くのにすでに4回見てますから(^^ゞ
そんなこと無かったですよ、ikucchiさんのも楽しく読みました。
特別編って、本当にKAT−TUNのバイブルになりそう。
いつもありがとう!
ママ♪>
石川ではありがとう〜
バタバタしてて、変なテンションで喋ってたかも(笑)
また東京で逢えるのを楽しみにしてます〜
カツカツね、ホントにもうこういうKAT−TUNが
大好きだ〜!
次はどうなるんだろう?
いつもありがとう!
2008-07-27 Sun 04:24 | URL | ちゃお☆ #-[ 内容変更] |
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