KAT-TUN大好き!赤西仁中毒ちゃお☆の徒然日記
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『毎度あり~』

2008-09-20 Sat 23:59
今月のカレンダー見ると穴ぼこだらけだ(^^;)
それだけ仁事が少ないってことなのかもしれないですけど・・・
でも毎日色んなことに触れてらっしゃる方もたくさんいて、
それを読ませていただいてはいるんですけど、それを消化することが出来なかったり。

今朝のWSは見てはいないですけど、山P卒業おめでとう!
半年延びてはしまったけれど、その半年にも色んなお仕事をしながら、
頑張りましたよね。

そう、今週発売になったクロサギのDVDが我が家にも届きまして、
映画も見たけれど、また改めて見てみました。
これをやってる間に卒業と向かい合ってたんですよね。。。
でも素晴らしい映画だったな~って、それもPのやってきた成果の一つ。

卒業してこれからもっと活躍の場が広がるんでしょうか。
それも楽しみだったり、仁もそっと見守ってきたのでしょうから、
喜んでいるでしょうね。

DVDを見終わって、改めて感じたこともあったりします。
この作品が好きだな~って感想を言ったら、『毎度あり~』って答えてくれるかな(笑)

個人的な感想ですので、続きに書きます。

あ、日付は詐称して(^^ゞ
コメレスも明日にはどーっと書きますので、すみません。

あの日、映画館で見た最初のシーンのPのアップが今も忘れられません。
スクリーンいっぱいに映ったその人は、一瞬でクロサギの世界に引き込んでいく・・・
そんな瞳とPの持つ存在感をまざまざと感じたものです。

思えば、あたしはPのことはジャニーズの人だとは知っていたけれど、
その活動よりも俳優としての山下智久を見てきた期間の方が長いんだなぁって。
そして、あたしは俳優 山下智久が好きなんだと気付きました。

今回のDVD、特典つきの方を購入したんですけど、特典映像で共演者の方の
インタビューがあったり、メイキングやクランクアップのときとか、
情熱大陸で放送されたものも入っていました。

一番感じたのは、共演者の方からの言葉ですね。
Pの持つ、どことなく哀愁のある雰囲気を褒めてました。
それと・・・綺麗な顔してるよね~って(笑)
とにかくみんなから絶賛されていたPの俳優としての素質、
これからへの可能性を先輩方から期待されてるってことが、すごいなぁって。

確かにこのクロサギはPの代表作とも言える作品になったな~って、
そういう作品に出会うことはやっぱり運命なのかなぁとも感じたりしますね。
ただ、Pがということではなくて、キャラの強い役ってそれはそれで大変ですよね。
そのイメージから、次ではある意味抜け出す挑戦をしなければならないし、
でも代表作で世間にばぁーんと認知されて認められることも必要だし。。。

そう、ましゃもチイ兄ちゃんのイメージは認知度は上げたけど、
そこからは需要の多さにそれを越えるものが難しかったり、
彼はミュージシャンでもあるから、次々と来るドラマに葛藤もあって、
そこで立ち止まるきっかけにもなったのだし、
でも、またガリレオっていうはまり役にも出会えた、何年もかかったけど。

Pは今回のドラマ、コード・ブルーではそのハードルを飛び越えて、
また全然違った、さらに大きくなったPを見ることが出来た。
良い作品に出会う・・・というより、こんな役をやらせたい!と言われるような、
そこに行き着くまでには色んな作品での積み重ねもあったんですよね。
簡単にここまで来たんじゃないんだな~とも感じます。

あたしはPだけを見てるわけでは無いので、全くの個人的な感想ですけど、
Pって俳優の時と、NEWSの時と、ソロでの活動の時と、その度に印象が違う。
NEWSのキラキラアイドルなPもいれば、一人で番宣に出てる時とかは
どこか控えめというか、周りからアイドル~っていう扱いをされるからなのか、
笑顔で振舞ってるちょっとつかめないところもあったり、
でも俳優をしている時は、ぐっと役を引き寄せるような、うーん・・・
逆にまっさらな状態が色をつけて行く、その染まり方が上手いのかな。

どこか陰のある、何かを背負ってる役をやらせたら、ピカイチだなぁって。
だから、コード・ブルーではそれもありながら野心家っていう設定が、
新たな面を見られたような気がしたんですよね。
次は・・・陰もあるけど、本当に悪い役とかも面白いかも?

Pを見るとき、そこに仁を想ってしまうのは仁ファンだからなんだけど、
仁の役者としての可能性も素質も、負けないくらいあるんだよ~ってね。
だからこそ、また新たな演じる仁にも逢いたいわけです(^^ゞ

役に入り込んで、中々戻れないでいるPの姿も映っていました。
本人もそんな話をしていましたし、仁もちょっと近寄れないような事を言ってましたっけ。
仁はその部分では、ちょっと違いますよね。
ニュートラルな状態をいかに保つか、作りこむと言うよりはその場の雰囲気で
ふっと役に入り込む。
感覚でそこで感じたものを演じる・・・そういう力はすごいと思うんです。
オンとオフをスイッチを切り替えるように、役へはその場でぎゅっと集中して。
でも、だからこそちょこちょこっと素の仁が見え隠れしたりもするかな。

だから現場の雰囲気に慣れるまでは、ちょっと葛藤があるのかもしれないですね。
ベテランの俳優さんとの共演で、そうPの山崎さんのように、
どーんと受け止めてくれるようなそんな人と共演したらどうだろう?

・・・どこまでも果てしなくこんな想いは続いてしまいますね(^^ゞ
そんな機会があったら、きっと仁の新たなすげーものが見られそう!

まぁそんな期待も希望も、これからへお楽しみにしたいですね。

ちょっと脱線しましたね、すみません(^^ゞ

さて、明日は休みだから、またクロサギでも見ようかな~!
見てない方はこの機会に是非どうぞ(^^)b

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この記事のコメント
同じこと思ってます
あ~、クロサギ観た時、私も本当に同じこと思ってました!(Pちゃんの情熱大陸観た時も!)

ほんと、ほんとですよね(なんか、ごめんなさい、うまく言葉になってないので、激しく同意するのみで…(;_;))!!!

はぅ~、頷きまくって読んじゃいました。
2008-09-21 Sun 08:16 | URL | carino #oyUv4a/.[ 内容変更] | top↑
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